アットマーク・アイティ @IT@IT情報マネジメント@IT自分戦略研究所QA@ITイベントカレンダー  
 
 @IT > 習得! セキュリティ研究所
 
@IT Special

 

PR

更新日:2007年11月26

レポート No.006
メールの内容を無条件に信用できなくなった
メールによる誘導攻撃には広い視点の対策が必要

  レポートNo.005に続いて、メールを使ってユーザーをだまし、PCを操作させ、マルウェアに感染させる手法を取り上げます。

 このテーマでは、セキュリティ担当者自身が問題を理解するだけではなく、そのほかの社員に対する啓蒙を行なう必要があるため、具体的な詳細に触れながら実際にあった攻撃を紹介します。

>>レポートの続きを読む

セキュリティ研究レポートバックナンバー
セキュリティ研究レポートNo.001 セキュリティ研究レポート No.001

知らなかったでは済まされない。
姿を変えて忍び寄るポリモーフィック型ウイルス!

(2007年6月)
セキュリティ研究レポートNo.001 セキュリティ研究レポート No.002

管理者権限は諸刃の剣?
不正行為を隠ぺいするrootkitのテクニック

(2007年7月)
セキュリティ研究レポート No.003

セキュリティ管理者は何を知るべき?
マルウェアが検出や除去を困難にさせるさまざまなテクニック

(2007年8月)
セキュリティ研究レポート No.004

最新の脆弱性に対応する攻撃ツールも登場
なぜ攻撃者はエクスプロイトを利用するのか

(2007年9月)
セキュリティ研究レポート No.005

ユーザーのPC操作を逆手に取られて感染!?
メールを使った攻撃を知るための重要なポイント

(2007年10月)

Security&Trust フォーラム 新着記事

提供:株式会社シマンテック
企画:アイティメディア 営業局
制作:@IT編集部
掲載内容有効期限:2007年12月25日
 
シマンテック インターネットセキュリティ 脅威レポート(2007年1月〜6月の傾向)

直近6カ月間のインターネットセキュリティ脅威活動についてのレポート。
ネットワークベースの攻撃についての分析、既知の脆弱性の検証、マリシャスコードの特徴などを解説し、フィッシングやスパム活動の傾向について分析しています。

TechTargetダウンロードセンターよりダウンロードできます。

シマンテック セキュリティレスポンス
インターネットセキュリティ脅威レポート
セキュリティレスポンスウェブログ(英語)

管理者のためのウイルス対策の基礎(全6回)
電子メールセキュリティの基礎知識(連載中)
企業がすべきフィッシング詐欺対策(全3回)
いまさらフィッシング詐欺にだまされないために
急速に広がるスパイウェアの脅威



Lhazに脆弱性 また日本のフリー圧縮ツールにゼロデイ攻撃(@IT)
闇で活性化するハッキングツール取引――シマンテック(ITmedia)
「エンドポイントの新標準を」、シマンテックが検疫機能付きAntiVirus後継製品(ITmedia)
MPACK攻撃ツール、バーゲン価格で販売(ITmedia)
「LZHファイルに注意」、シマンテックが警告(@IT)
隠れたRootkitを暴き出す、Symantecが新技術を公開(ITmedia)


 
@ITトップ@IT Special インデックス会議室利用規約プライバシーポリシーサイトマップ