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新企画「.NET TIPS」はニーズの多い分野から記載しては?
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| 投稿者 | 投稿内容 |
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投稿日時: 2003-04-04 12:46
新企画「.NETプログラミングに役立つテクニックとヒント集」が連載されましたが,
どうも開発者のニーズを満たしているように思えません。 「.NET会議室」で問合せの多いことを記載してから他のことを書いて欲しいというのが 私の要望です。 書いて欲しいと思うことの例) ・ASP.NETにおいて別フォームに値を渡す方法 ・ASP.NETにおいて「はい/いいえ」のメッセージボックスを表示する方法 ・ASP.NETにおいてExcelデータを表示,ファイルの作成をする方法 ・DataGridの項目設定方法と設定した値の取得方法 皆さん&企画側の方へお尋ねしたいことがあります。 1.皆さんへ どんな内容なら役立ちますか? 2.皆さんへ 私の意見をどう思いますか? 3.企画側の方へ 今後連載する内容を教えていただけますか? |
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投稿日時: 2003-04-04 17:13
とりあえず、FAQのベスト10をTipsとしたらどうでしょうか?
たとえば、DataGrid関連のTipsとして: ・任意のカラムをクリックして行を選択するには ・日付型、通貨型などのデータをフォーマットして表示するには ・カラムをダイナミックに可視/非可視状態に切り替えるには ・カラムをダイナミックに追加するには(特に、TemplateColumn) ・編集モードのときDropDownListを表示するには ・新規レコードを追加するには ・編集モードのときカラムレイアウトをカスタマイズするには ・カラムのWidth, Height, Alignmentを制御するには ・親ウィンドウから子ウィンドウを開くには ・子ウィンドウから親ウィンドウにデータを渡すには ・子ウィンドウから親ウィンドウをポストバックさせるには |
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投稿日時: 2003-04-04 17:19
こんにちは。
『ピンポイントで役立つ』のだから、いいのではないでしょうか。 業務で役立つ、というより、製造工程の細部でピリリッ!と役立つ、というところを目指しているように思います。 |
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投稿日時: 2003-04-11 19:00
聖人さん、Mr.ADO.NETさん、Jittaさん、こんにちは。
聖人さん: 会議室で問い合わせの多い項目を優先的に記事にすべき、とのご意見、ごもっともと思います。 実は私たちスタッフも、そういう方向でリサーチをしておりました。 しかし会議室の書き込みは、前提条件などの付随情報は最低限で、いわばエキスの部分だけが情報として交換されています。だからこそ、必要な情報をコンパクトに入手できるというメリットがあるわけですが、これを通常の記事にするには、前提条件や、背景説明の追加が不可欠だと考えられます。場合によっては、この過程で再現テストなども必要になると思われ、一般化して記事にするにはかなりの労力がかかる、という結論に達しました。 もちろん、「だからやらない」ということではありませんが、会議室の投稿もネタの1つとして考慮しながら、別のネタもTIPSとして記事展開することにしました。 ただいま、TIPSの執筆陣開拓作業も行っております。筆者探しをしながら、毎週の記事更新も並行して行うという事情から、このような作業方針になっています。 いつに何を、というお約束は現時点ではできませんが、聖人さんのご期待にも沿えるよう、会議室の話題からも、めぼしいものを公開スケジュールにのせていきたいと思います。 Mr.ADO.NETさん: 具体的なご提案をありがとうございます。前向きに検討させていただきます。 Jittaさん: フォローをありがとうございました。 まだ現時点では数えるほどですが、.NET TIPSの目標は、「.NETプログラマがプログラムを開発していて困ったとき、ふと疑問に思ったときに、そのソリューションをコンパクトに提供できるデータベースになる」ことです。 今後も毎週、3〜6個くらいのペースで記事を公開していく予定です。現状はInsider.NET編集長の遠藤が張り切って書きまくっているという状態ですが、前述のとおり今後は執筆人の顔ぶれも厚くしていきますので、徐々に幅も広げられると思います。ご期待ください。 今後ともご支援のほど、よろしくお願いします。 |
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投稿日時: 2003-04-11 20:44
Mr.ADO.NETさん,Jittaさんへ。
Mr.ADO.NETさんの考えも,Jittaさんの考えも,「そういう考え方もあるな」と思いました。 私の発言に対し,返答頂き有難うございました。 小川さんへ。 返答有難うございました。 ・会議室で問合せの多い項目を優先的に記事にすべき,という方向性はあった ・記事にするには前提条件や背景説明,場合によっては再現テストが必要でかなりの労力がかかる ・会議室の投稿もネタの1つとして考慮しながら、別のネタもTIPSとして記事展開する ・執筆者が少ない 企画側の状況を理解できました。 体を壊さないよう頑張って下さい。 |
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