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ISDN時代のネットワークから知る創業者に聞く

「ISDN時代のネットワークから知る創業者に聞く」の連載記事一覧です。

ISDN時代のネットワークから知る創業者に聞く(後):

IPアドレスは“通信相手を識別するための番号”というのは、一般に広く認識されていることだが、IPアドレスの価値はそれだけにとどまらない。位置情報の判定や不正検知、マーケティングなどさまざまな目的で使われている。IPv4だけでも約43億個あるIPアドレスを網羅的に調査してきた創業者に、その利用価値を聞いた。

遠藤文康, @IT
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