Editor's Eye on Movies

先日リリースされた「Windows 10」と、クラウドサービスとして機能強化が目覚ましい「Microsoft Azure」の2つは、昨今のマイクロソフトを象徴するプロダクト/サービスといえるが、まだまだ機能を把握できていない企業のPC管理者や開発者は多いだろう。本特集では、厳選された動画を視聴していただくことで、Windows 10やMicrosoft Azureの豊富な機能を理解する助けとしていただきたい。

おすすめ動画

オープンソース活用でもっとAzureを使い切ろう!

Azure ではオープン ソース系の OS、各種ツールを使う環境が整いつつあります。当セッションではさまざまな場面で活用できる OSS をご紹介しつつ、Azure が提供するサービスとうまく組み合わせて使う方法をお伝えします。

@IT編集部
平田 修

Editor's Eye @IT編集部からのおすすめポイント

 クラウドの台頭によりインフラ環境の構築・運用において多くのメリットがもたらされたが、同時にソフトウエアリソースの多様化が生じ、できることの幅も広がった。では、クラウドのポテンシャルはどうすれば有効に使い切ることができるのだろうか。

 動画「オープンソース活用でもっとAzureを使い切ろう!」では、Mirosoft Azureを例に、クラウドリソースの構成管理とオーケストレーション、Dockerなどのコンテナー仮想化技術を有効活用するポイントや、管理操作のデモを視聴できる。ビジネスの効率化と高速化を行いたいインフラ管理者は参考にしてほしい。

関連動画

LINE ビジネスコネクトと人工知能型会話エンジンりんな API for Business を用いた新しいマーケティングソリューション

はじめてのJava Webアプリケーション開発 on Azure

最新 Azure Active Directory と Windows 10 で認証はこう変わる

ワークスタイルが変化するデバイス!Microsoft Surface Hub

関連記事

Pick Up

クラウドをファイルサーバとして使うには

ファイルサーバは、企業の中でも一般的でユーザーにとってごく身近な存在であり、それ故に非常に重要なシステムの1つである。今、これをクラウド上で利用しようという動きが活発になってきている。

チーム開発環境のクラウド化とモバイルアプリ開発のバックエンド支援

クラウドの出現によって、開発環境も変わりつつある。「サービス化」が開発現場にもたらすメリットを解剖する。

これからのクラウド選定の指針を探る

パブリッククラウドを導入する際、コンプライアンスや通信遅延の観点からも日本国内のデータセンターを利用するメリットは大きい。クラウド選定の核心は、その前提の先にどのような付加価値を得られるかにある。

関連情報

実践的な技術情報はこちら

提供:日本マイクロソフト株式会社
アイティメディア営業企画/制作:@IT編集部/掲載内容有効期限:2015年12月31日

Copyright© 2021 ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

RSSについて

アイティメディアIDについて

メールマガジン登録

@ITのメールマガジンは、 もちろん、すべて無料です。ぜひメールマガジンをご購読ください。