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VS.NETで相互にWindows.Formを参照
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投稿日時: 2003-12-09 16:03
そうですね。丁度このようなアーキテクチャを思い描いていました。
うーーーん。 スマートクライアントとしてユーザーにアプリケーションを 提供する際に、ダウンロード時間が予想以上にかかってしまったので、 dllをもう少し小さな粒度に分割しよう。 というようなケースを想定して書いていたのですが、 そのような場合に、どういう粒度で分割するかを設計するのは 「開発作業の為の設計」に当たらないと思っています。 果たして設計の段階で、ダウンロードサイズを考慮して プロジェクトを切り分けるでしょうか? 要素のひとつにはなると思いますが、それ以上にほかの要素によって 決定される事だと思います。 (それが機能単位だったりする事が多いのではないかと。) その結果 ダウンロードに予想以上の時間がかかる。 dllを分割しなければいけない。 画面遷移の関係上分割不可能!! という結果に陥るのが腑に落ちなかったのです。 しかし、Jittaさんや架空兎さんのおかげで、 コントロール的に機能するクラスを利用して 画面遷移を制御する事で、そのような制約から解放されるなぁ という手ごたえをつかめました。 最初からそのような設計をしっかりやれば良いのですね。 | ||||||||
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投稿日時: 2003-12-10 11:13
それでは、遷移図を見て・・・というのも、「開発作業のための設計」に当たらないと思います。 つまり、変更が入ることを見越し、変更による影響範囲が狭くなるように設計する、のですから。DLL-HELLの影響が少なくなるようにするのは、作業だけではなく、配置もターゲットとするのではないでしょうか。 #要は、考え方次第、っつうことで | ||||||||
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