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NUnitでAssertがFailしたときデバッガ起動
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投稿日時: 2002-01-22 19:27
NUnitでAssertがFailしたとき、デバッガを起動するための安易なソースコードハックです。#if AUTUMNの範囲がそれにあたります。
NUnitCoreのAssertion.csの中で:
リリースビルドだと上手く機能しないようで、NUnitCoreとNUnitConsoleをデバッグビルドにしておく必要がありました。 ちなみに、NUnit 1.10はビルドするだけでも一苦労なので注意が必要です。アイコンファイルが無い、キーファイルが無い、といった問題があります。分かっていれば解決は難しくありませんが。 _________________ | ||||
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投稿日時: 2002-03-01 16:50
リリースモードでうまく行かないのは、System.Dianogstics.DebuggerがConditional(DEBUG)属性付きだからだと思います。
Conditional属性は多くの場合、#ifディレクティブと同様に使えます。
XXはデバッグ版でしかコンパイルされず、XXの呼び出しはリリース版では削除されます。 デバッグ用クラスや、つけたり外したりしたいクラスやコードには便利な仕掛けです。 | ||||
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投稿日時: 2002-03-01 17:20
いえ、そうではありません。
以下をリリースビルドして実行すると、ちゃんとデバッガを起動するか質問されます。
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投稿日時: 2002-03-04 10:31
そのようですね、
NUnitCoreをちょっと眺めていたのですが…原因はよく判りませんでした | ||||
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