| 13:00〜13:50 |
 |
 |
| 藤村 厚夫 |
 |
| 安田 誠 |
 |
| 細川 努 |
|
【C−1】 [ライブセッション]
新時代ビジネスのドライバーとしてのDBMS
その可能性と問題解決を語る
モデレータ:
株式会社アットマーク・アイティ
代表取締役
藤村 厚夫
パネリスト:
日本アイ・ビー・エム株式会社
理事 データマネージメント・ソリューション事業部長
安田 誠
株式会社日本総合研究所
事業化技術センター
副所長
細川 努 |
【内容】
情報システムに求められるキーワード、統合・再構築・ROI……。その向こうで大きく変貌するビジネスのありようを見据えて、いま“IT”のミッションと可能性を語ります。DBMSを巡る多様なビジネスチャンスとヒントに光を当てる座談会。
プログラム一覧へ >> |
|
|
【C−2】
“知本主義”のインフラ、コンテンツ管理と
ビジネスインテリジェンス 可能性の検証
株式会社電通フューズ
代表取締役社長
百瀬 公朗 |
|
【内容】
企業のコアコンピタンスを支える多様なデータ群。知識マネジメントは、DBMSの限界を大きく超える可能性を持っています。本セッションでは、Web時代に訪れるヘテロなシステム・データセットを統合的に管理運用する需要に最適なアプローチはなにか、さらに統合された情報へのアクセスから“分析と洞察”を生み出すBIの可能性、その最新段階について言及していきます。

プログラム一覧へ >> |
| 15:10〜16:00 |
 |
|
|
 |
|
|
【C−3】
事例から見るインフォメーション・インテグレーション・
アプローチ -- フェデレーションという選択
日本アイ・ビー・エム株式会社
公共サービス事業・ライフサイエンス事業推進
古田 秀樹
|
【内容】
情報統合へのアプローチを、企業事例をとおして「つながる・アクセスできる」から、多様な情報を知的資産として管理する新しい時代の“インフォメーション・インテグレーション”について詳説します。リレーショナルデータ・アプリケーションデータ・非リレーショナルデータ、そしてWebなど、分散を統合するアプローチの実像。
プログラム一覧へ >> |
|
|
【C−4】
データマネジメントの変革
―切迫する情報統合をどう解決するのか
札幌スパークル株式会社
システムコーディネーター
桑原 里恵 |
【内容】
今、求められるソリューションのキーワードは「統合」です。組織変革と企業統合が常態化する時代に、内外に遍在する情報をどう統合するのか、そのために何を用意すべきか。変化と成長に強いシステムが求められる今、統合化はまさに切迫した課題となっています。今、本セッションでは、ERPからSCM、CRM、BtoBへと広がり続ける情報統合の可能性と、一方で、異なるデータタイプやセキュリティレベルの情報を統合する現在の統合化が抱える難しさという2つの側面から、これからの企業システムに求められる統合基盤のあり方と技術を考えます。
プログラム一覧へ >> |