個人と組織の能力・効率向上のために
プロフェッショナル企画提案方法論−C/P


<バックナンバー>


コンサルティング・プロモーション推進人材の育成法
連載:プロフェッショナル企画提案方法論−C/P(6)
 コンサルティング・プロモーションの目的達成は、技術を習得するだけでは困難だ。C/Pに必要な人材とは?
IT戦略 2006/10/7
コンサルティング・プロモーション導入のための方法論
連載:プロフェッショナル企画提案方法論−C/P(5)
 企画提案の方法論「コンサルティング・プロモーション」を組織的に推進し、後戻りしないようにする方法を解説する
IT戦略 2006/9/30
顧客の知見を利用する提案技術──D/P
連載:プロフェッショナル企画提案方法論−C/P(4)
 ディスカッション・プロポーザル(D/P)は、提案現場で顧客の知見を得て合意形成に至る技術。その概要を説明する
IT戦略 2006/9/23
企画提案の“知見”を組織で拡充する「プロセス」
連載:プロフェッショナル企画提案方法論−C/P(3)
 「顧客の意向、競争相手の水準を超える」企画提案のためには、一定の知識や知見が必要だ。その蓄積法とは?
IT戦略 2006/9/16
企画提案のやり方を変革する「方法論」
連載:プロフェッショナル企画提案方法論−C/P(2)
 企画提案は、技術で改善できる。それら技術を方法論化したものが「コンサルティング・プロモーション」だ
IT戦略 2006/9/9
御社の企画提案がダメな理由
連載:プロフェッショナル企画提案方法論−C/P(1)
 最近、情シスやSIから「企画立案・提案がうまくいかない」と嘆く声が多く聞かれる。それはなぜなのか? その対策は?
IT戦略 2006/9/2

筆者プロフィール
大上 建(だいじょう たける)
株式会社プライド常務執行役員 チーフ・システム・コンサルタント
前職で上流工程を担当する中、顧客の利用部門は必ずしも「開発すること」を望んでおらず、それを前提としないスタンスの方が良いコミュニケーションを得られることに気付き、「情報の経営への最適化」を模索することのできる場を求めてプライドに入社。株式会社プライドは、1975年に米国より社名と同名のシステム開発方法論の日本企業への導入を開始して以来、これまで140社余りの企業への導入支援を通じて、情報システム部門の独立自尊の努力を間近に見てきた。
http://www.naska.co.jp/


この記事に対するご意見をお寄せください managemail@atmarkit.co.jp

キャリアアップ

「ITmedia マーケティング」新着記事

「サイト内検索」&「ライブチャット」売れ筋TOP5(2025年5月)
今週は、サイト内検索ツールとライブチャットの国内売れ筋TOP5をそれぞれ紹介します。

「ECプラットフォーム」売れ筋TOP10(2025年5月)
今週は、ECプラットフォーム製品(ECサイト構築ツール)の国内売れ筋TOP10を紹介します。

「パーソナライゼーション」&「A/Bテスト」ツール売れ筋TOP5(2025年5月)
今週は、パーソナライゼーション製品と「A/Bテスト」ツールの国内売れ筋各TOP5を紹介し...