大阪高速鉄道、コンプライアンス教育用eラーニングシステムを本番稼働
2007/1/26
ビーエスピーは1月25日、同社のeラーニングツール「Be.Learning」を、大阪高速鉄道がコンプライアンス教育ツールとして採用したと発表した。同システムは1月から本番稼働を開始した。
大阪モノレールを運営する大阪高速鉄道は、社員のコンプライアンスおよび情報セキュリティ教育を強化すべきeラーニングツールの導入を検討、Be.Learningを採用した。同製品はeラーニング用教材テキストとテストをウィザードで制作できるもので、この機能を使って大阪高速鉄道は自社の個別ポリシーに沿った教育を行う。
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ビーエスピーの発表資料
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