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eMAPs:【P】販売状況>ソフトウェア>シェア

BCN総研(2001/12/14)

BCN総研は、「はがき・毛筆」ソフトの販売に関する調査結果を発表。DVD-ROMドライブの普及で、DVD-ROM版をラインナップに加えるメーカーが増えた。DVD-ROM版にいち早く対応したアイフォーは、本数ベースで対前年同月比12%増となった。メーカー別シェアは、クレオが48.5%でトップ。続いて、アイフォー(26.4%)、富士ソフトABC(6.1%)、アジェンダ(5.9%)、マイクロソフト(5.4%)の順
eMAPs:【P】生産状況>輸出入状況>通信機器>ネットワーク機器

通信機械工業会(2001/12/19)

通信機械工業会(CIAJ)は、2001年9月における通信機械の生産および輸出入概況を発表。生産は、対前年同月比20.2%減の3280億円。機種別では、端末機器が同12.9%減、ネットワーク機器が27.6%減。輸出は、同33.9%減の570億円。地域別では中近東、ヨーロッパ、中南米が増加。ほかの地域は減少。対米輸出は、同60.9%減の157億円。輸入は、同42.7%減の268億円。地域別には中近東、アフリカが増加。対米輸入は同68.5%減の78億円
eMAPs:【P】出荷状況>市場規模>サーバ>シェア

米Gartner(2001/12/16)

米国GartnerのDataquest部門は、西ヨーロッパにおけるサーバ市場調査の結果を発表。2001年第3四半期における西ヨーロッパのサーバ市場は、出荷台数が対前年同期比7%減の24万8000台、総販売額は同21%減の32億6000万米ドル。メーカー別シェアは、Compaqが33%でトップ。続いて、IBM(18%)、Dell(14%)、HP(12%)、富士通Siemens(8%)の順
eMAPs:【P】販売状況>PC

日経マーケット・アクセス(2001/12/17)

日経マーケット・アクセスは、情報サービス会社GfK Japanが集計した2001年11月のPC販売台数を発表。2001年11月のPC販売台数は対前月比34.0%増、対前年同月比10.9%減。これにより、2001年1月〜11月の累計販売台数は、対前年同期比6.4%減(先月は5.9%減)となった
eMAPs:【P】販売状況>PC>プリンタ>デジタルカメラ>スキャナ>HDD>メモリ

BCN総研(2001/11/30)

BCN総研は、Windows XPの発売週(11月12日〜18日)前(11月5日〜11日)と後(11月19日〜25日)のPC店頭市場調査結果を発表。Windows XP発売週を基準とすると、発売前が88.9ポイント、発売後は108.9ポイントと20ポイント増加。カテゴリ別では、プリンタが38.0ポイント増でトップ。続いて、デジタルカメラやスキャナなどの画像関連機器(28.4ポイント増)、PC(24.3ポイント増)、HDやリムーバブル記憶装置などの記憶装置(19.5ポイント増)、メモリなどのPC拡張機器(12.6ポイント増)の順
eMAPs:【P】販売状況>PC
日経マーケット・アクセス(2001/12/7)
日経マーケット・アクセスは、10月における国内のPC販売状況速報を発表。PCの販売実績は、対前年同月比の台数で15.7%減、金額で22.2%減。年初来累計値の対前年同期比は、9月までの累計と比較して台数で1.8ポイント、金額で1.5ポイント下がった
eMAPs:【P】普及状況>Webブラウザ>シェア

米WebSideStory(2001/12/4)

米国WebSideStoryは、WebブラウザのOperaのシェアに関する調査結果を発表。全世界におけるOperaのシェアは、11月29日時点で0.67%だが、2001年1月調査の0.3%以下に比べると2倍以上増えている。Operaのシェアを国別に見ると、ロシアでは5.88%、ドイツでは3.37%、スウェーデンでは1.8%となっている
eMAPs:【P】売上状況>通信機器>シェア

米Synergy Research Group(2001/11/27)

米国Synergy Research Groupは、2001年第3四半期における、世界の通信機器市場の調査結果を発表。世界の通信機器売り上げは、対前期比5.9%減の355億ドル。売上高の高いメーカーは、順にEricsson、Lucent、Siemens、Alcatel、Ciscoの順。北米の売り上げだけで見ると、Lucent、Cisco、Nortel、Siemens、Motorolaの順となる
eMAPs:【P】出荷状況>半導体製造装置

SEMI(2001/11/27)

SEMI(Semiconductor Equipment and Materials International)は、2001年第3四半期における全世界の半導体製造装置に関する調査結果を発表。半導体製造装置の出荷額は、対前年同期比55.6%減の56億ドル(対前期比20.2%減)。また、2001年第3四半期の注文額は、対前年同期比75.0%減の39億2000万ドル(対前期比12.0%減)
eMAPs:【P】生産状況>液晶>携帯電話端末

日経マーケット・アクセス(2001/11/26)

日経マーケット・アクセスは、2001年における携帯電話機向け液晶ディスプレイ(LCD) の生産量予測を発表。携帯電話機向けLCDの生産量は、対前年比25%減の3億4650万枚。生産金額では、同10%減の38億9800万ドル。生産量の割に生産金額が落ち込んでいないのは、単価の高いカラーLCDの生産量の急増のため。2001年のモノクロLCDは、同32%減の2億9830万枚だが、カラーLCDは同92%増の4830万枚。生産金額注では、モノクロLCDの19億6700万ドルに対して、カラーLCDは19億3100万ドル
eMAPs:【P】生産能力>半導体

世界半導体生産キャパシティ統計(2001/11/21)

世界半導体生産キャパシティ統計(SICAS)は、2001年第3四半期における世界半導体生産能力・稼働率調査の結果を発表。第3四半期のMOS IC生産能力は、8インチ換算で対前期比1.2%増の平均1210.4K枚/週。加工精度別の内訳では、0.7ミクロン以上が、同5.1%減の245.2K枚/週、0.4ミクロン以上0.7ミクロン未満が、同2.4%減の209.3K枚/週、0.3ミクロン以上0.4ミクロン未満が、同2.3%増の192.1K枚/週、0.2ミクロン以上0.3ミクロン未満が、同2.4%増の246.6K枚/週。0.2ミクロン未満が、同7.5%増の317.2K枚/週
eMAPs:【P】販売状況>携帯電話端末>シェア

ガートナージャパン(2001/11/20)

ガートナージャパンは、2001年第3四半期における世界の携帯電話端末販売台数を発表。携帯電話端末販売台数は、対前年同期比9.4%減の9437万台。メーカー別シェアは、ノキアが33.4%でトップ。続いて、モトローラ(15.7%)、エリクソン(8.0%)、サムソン(7.5%)、シーメンス(7.2%)の順
eMAPs:【P】出荷状況>携帯電話端末>シェア

米Gartner(2001/11/19)

米国GartnerのDatequest部門は、2001年第3四半期における世界の携帯電話機市場に関する調査結果を発表。2001年第3四半期の出荷台数は、対前年同期比9%減の9440万台。メーカー別シェアは、Nokiaが33.4%でトップ。続いて、Motorola(15.7%)、Ericsson(8.0%)、Samsung(7.5%)、Siemens(7.2%)の順
eMAPs:【P】販売状況>PC

日経マーケット・アクセス(2001/11/16)

日経マーケット・アクセスは、情報サービス会社GfK Japanが集計した2001年10月のパソコン販売台数を発表。2001年10月のパソコン販売台数は対前月比9.9%減、対前年同月比28.5%減。これにより、2001年1月〜10月の累計販売台数は、対前年同期比5.9%減(先月は3.6%減)となった
eMAPs:【P】輸出入状況>通信機器

通信機械工業会(2001/11/14)

通信機械工業会(CIAJ)は、2001年8月における通信機械の生産および輸出入概況を発表。生産は、対前年同月比9.2%減の2861億円。機種別では、端末機器が同7.4%減、ネットワーク機器が10.8%減。輸出は、同23.0%減の504億円。地域別ではアジア、中近東、アフリカが増加。他の地域は減少。対米輸出は、同52.9%減の151億円。輸入は、同30.2%減の373億円。地域別にはアジアが増加。対米輸入は同53.0%減の122億円
eMAPs:【P】出荷状況>ソフトウェア

日本パーソナルコンピュータソフトウェア協会(2001/11/9)

日本パーソナルコンピュータソフトウェア協会(JPSA)は、2000年度におけるパソコンソフトウェアの市場動向調査の結果を発表。国内のパソコンソフトウェア出荷金額は、対前年度比5.4%増の7056億円。2001年度見込みは、ハードウェアの出荷台数が同88%と減少であるのに対して、ソフトウェア市場は同21%増の8552億円と予測
eMAPs:【P】出荷状況>サーバ>ワークステーション

電子情報技術産業協会(2001/11/8)

電子情報技術産業協会(JEITA)は、2001年度上半期における日本のミッドレンジコンピュータに関する出荷実績を発表。2001年度上半期のミッドレンジコンピュータの出荷状況は、金額で対前年同期比108%の3432億円、台数で同122%の9万1634台。特にUNIX系サーバおよびNOSサーバが、合計金額で対前年同期比114%、台数で124%と高い伸びを維持
eMAPs:【P】出荷状況>PC>サーバ>シェア

マルチメディア総合研究所(2001/11/7)

マルチメディア総合研究所は、2001年度上半期における国内PCサーバ出荷概況を発表。PCサーバの出荷は、対前年同期比22.7%増の14万6000台。出荷金額は、安価な1Uラックマウント商品が売れ筋商品となったため、対前年比1.9%減の1030億円に、単価は同20%減の70万5500円。メーカー別シェアは、NECが24.7%でトップ。続いて、富士通(16.8%)、日本IBM(14.2%)、デル(13.2%)、コンパック(12.3%)の順
eMAPs:【P】意識調査>ビジネス>PDA

ガートナージャパン(2001/11/7)

ガートナージャパンは、個人で利用しているPDAを会社の情報端末として推薦するかどうかの調査結果を発表。推薦すると回答した比率が最も高かったのはソニーユーザーの95%。続いて、コンパックユーザーが90%、パームユーザーが81%、カシオユーザーが78%、IBMユーザーが72%。ソニーは、強力なブランド力と、ジョグダイヤルにより片手でかなりの操作が済んでしまう操作感覚が評価された。コンパックは、PocketPC搭載でパソコン並みの本格的なアプリケーションソフトの活用が評価された
eMAPs:【P】販売状況>ソフトウェア>Windows

米NPD INTELECT(2001/11/6)

米国NPD INTELECTは、米国小売店におけるWindows XPの販売本数調査の結果を発表。発売開始後3日間でのWindows XPの販売本数は30万本を超えた。ちなみに、2000年9月発売のWindows Meは発売開始後3日間で20万本強を、1998年9月発売のWindows 98は同40万本であった
eMAPs:【P】出荷状況>PCシェア

米Gartner(2001/11/1)

米国Gartnerは、2001年第3四半期における西ヨーロッパのPC市場調査の結果を発表。西ヨーロッパにおける2001年第3四半期のPC出荷台数は、対前年同期比11%減。また、ヨーロッパ、中東、アフリカ(EMEA)市場のPC出荷台数は、対前年同期比6%減の866万台。メーカー別シェアは、Compaqが11.4%でトップ。続いて、Dell(8.6%)、Fujitsu Siemens(7.4%)、HP(6.8%)、IBM(5.3%)の順
eMAPs:【P】出荷状況>PC

電子情報技術産業協会(2001/10/31)

電子情報技術産業協会(JEITA)は、2001年度上半期におけるパーソナルコンピュータ(PC)の出荷実績を発表。PC本体の総出荷台数(国内出荷+輸出)は、対前年同期比89%の538万1000台。周辺機器を含む総出荷金額は同82%の1兆2454億円で、このうち本体出荷金額は同80%の8891億円。国内での本体出荷台数は同90%の506万6000台で、周辺機器を含む国内総出荷金額は同80%の1兆76億円。このうち本体出荷金額は同68%の3657億円
eMAPs:【P】出荷状況>PCシェア

マルチメディア総合研究所(2001/10/29)

マルチメディア総合研究所は、2001年度上半期の国内パソコン出荷概要を発表。国内市場は、IT不況の影響により、総出荷量は対前年同期比10.5%減の559万5000台となった。メーカー別シェアは、NECが24.8%でトップ。続いて、富士通(20.7%)、ソニー(10.9%)、日本IBM(9.7%)、東芝(8.2%)の順。ソニーが2000年上期の7.5%から10.9%にシェアを伸ばしている
eMAPs:【P】販売状況>PC

BCN総研(2001/10/26)

BCN総研は、2001年第3四半期におけるPCの国内店頭販売台数調査の結果を発表。販売台数は、対前年同期比12.5%減の112万台。金額ベースでは、同16.9%減の2039億円。2001年第4四半期は、対前年同期比7.2%減の141万台。金額ベースでも8.1%減の2616億円と予測
eMAPs:【P】出荷状況>PCシェア

ガートナージャパン(2001/10/19)

ガートナージャパンは、2001年第3四半期における世界のパソコン市場出荷速報を発表。世界のPC出荷台数は、速報ベースで対前年同期比11.6%減の3059万台。メーカー別シェアは、デルが13.8%でトップ。続いて、コンパック(10.4%)、IBM(6.6%)、HP(6.4%)、NEC(3.4%)の順
eMAPs:【P】生産状況>液晶>携帯電話端末

日経マーケットアクセス(2001/10/19)

日経マーケットアクセスは、2001年における世界の携帯電話機向けカラー液晶生産量調査の結果を発表。携帯電話機向けカラー液晶の生産量は、対前年比92.0%増の4826万枚。2001年第1四半期は、対前年同期比で6倍の1287万枚に達したが、その後の生産量はほとんど横ばい。2001年第4四半期は、対前年同期比1%減。2002年は、欧州市場が徐々に立ち上がり、対前年比43.4%増の6921万枚と予測
eMAPs:【P】販売状況>PC

日経マーケット・アクセス(2001/10/17)

日経マーケット・アクセスは、情報サービス会社GfK Japanが集計した2001年9月のパソコン販売台数を発表。2001年9月のパソコン販売台数は対前月比4.8%減、対前年同月比8.0%減。これにより、2001年1月〜9月の累計販売台数は、対前年同期比3.6%減(先月は3.1%減)となった

eMAPs:【P】出荷状況>携帯電話・PHS>シェア

マルチメディア総合研究所(2001/10/17)

マルチメディア総合研究所は、2001年度上期における国内携帯電話端末出荷台数調査結果を発表。出荷台数は、対前年同期比5.6%増の2408万台で、昨年上期ような飛躍的な成長(19%)は一段落した。メーカー別シェアは、NECが29.4%で松下通信工業を抜いてトップとなった。続いて、松下通信工業(25.6%)、三菱電機(12.1%)、シャープ(7.8%)、ソニー(6.6%)、三洋電機(5.1%)の順
eMAPs:【P】販売状況>ルータ>ブロードバンド

BCN総研(2001/10/12)

BCN総研は、ブロードバンドルータに関する調査結果を発表。ブロードバンドルータの販売は、2001年4月から対前年同月比で2倍以上の伸びを続けており、9月に入ってからも台数ベースで169.5%増を記録。9月の販売構成比率では、ブロードバンドルータが全体の83.5%で、残りの16.5%がダイヤルアップルータとなっている。また、徐々に無線式の比率が高まっており、9月には無線式が全体の29.3%、有線式が70.7%となっている
eMAPs:【P】出荷状況>携帯電話端末

電子情報技術産業協会(2001/10)

電子情報技術産業協会(JEITA)は、2001年8月における移動電話国内出荷実績を発表。8月の国内出荷数数は、対前年比98.6%の419万2000台で、3カ月連続のマイナス。このうち、携帯・自動車電話国内出荷数量は、新規加入者増の頭打ち傾向や、買い替え需要の減速などにより、対前年比99.9%の398万9000台。ただし、高精細カラー液晶画面やデジタルカメラ搭載機、Java対応機などの高価格品の出荷比率が高まり、金額では121.7%と、引き続き前年を上回っている
eMAPs:【P】輸出入状況>通信機器

通信機械工業会(2001/10/10)

通信機械工業会(CIAJ)は、2001年7月における通信機械の生産および輸出入概況を発表。生産は、対前年同月比2.3%減の2967億円。機種別では、端末機器が同9.7%減、ネットワーク機器が8.0%増。輸出は、同21.0%減の514億円。地域別では中近東、アフリカが増加。他の地域は減少。対米輸出は、同29.4%減の226億円。輸入は、同1.3%減の519億円。地域別にはアジア、中近東、中南米、大洋州が増加。対米輸入は同32.4%減の199億円
eMAPs:【P】生産状況>デジタルカメラ

日経マーケット・アクセス(2001/9/21)

日経マーケット・アクセスは、2001年におけるデジタルスチルカメラの世界生産台数調査の結果を発表。2001年におけるデジカメの生産台数は、対前年比38%増の1873万台と予測(2000年は同122%増)。また、2002年はやや成長率が鈍化するが、同27%増の2375万台と予測
eMAPs:【P】生産状況>携帯電話端末

日経マーケット・アクセス(2001/9/18)

日経マーケット・アクセスは、世界の携帯電話機生産台数調査の結果を発表。2001年第2四半期の世界の携帯電話生産台数は、対前年同期比16%減の8703万台。2001年第3四半期はやや持ち直すが、2001年通年でも対前年比12%減の3億7404万台と予測
eMAPs:【P】輸出入状況>通信機器

通信機械工業会(2001/9/18)

通信機械工業会(CIAJ)は、2001年6月における通信機械の生産および輸出入概況を発表。生産は、対前年同月比5.8%増の3238億円。機種別では、端末機器が同0.0%増、ネットワーク機器が14.6%増。輸出は、同8.1%減の581億円。地域別ではアジア、ヨーロッパ、中南米が増加。対米輸出は、同30.8%減の212億円。輸入は、同6.5%増の474億円。地域別にはアジア、中近東が増加。対米輸入は同2.6%減の228億円
eMAPs:【P】販売状況>PC

日経マーケット・アクセス(2001/9/17)

日経マーケット・アクセスは、情報サービス会社GfK Japanが集計した2001年8月のパソコン販売台数を発表。2001年8月のパソコン販売台数は対前月比21.9%減、対前年同月比13.4%減。これにより、2001年1月〜8月の累計販売台数は、対前年同期比3.1%減(先月は1.9%減)となった
eMAPs:【P】出荷状況>加入者数>携帯電話端末

矢野経済研究所(2001/9/12)

矢野経済研究所は、移動体通信市場調査の結果を発表。加入者数は、携帯電話が対前年比897万6700増の6992万、PHSは、同14万7500減の596万4200、モバイルインターネットサービスは、同2285万増の5722万。携帯電話とPHSを合わせた出荷数は、2000年度の国内出荷が対前年比118.9%の4850万台で、2001年度は対前年比94.6%の4590万台と予測。2001年度における次世代携帯電話の出荷予測は、W-CDMA方式が30万台、Cdma2000方式が70万台
eMAPs:【P】販売状況>ソフトウェア>アンチウイルス>セキュリティ

BCN総研(2001/8/24)

BCN総研は、セキュリティ対策ソフトの販売本数調査およびアンケート結果を発表。セキュリティ対策ソフトの7月の販売本数は、対前年同月比141%増。何らかの被害を受けたことがあるインターネットユーザーは53.5%に達した。被害内容は、「コンピュータウイルスの受信」が65.1%、「コンピュータウイルスへの感染」が21.7%、「個人情報が盗まれた」が7.1%、「HDD内のデータを壊された」が2.8%。セキュリティに対する関心も高まり、「対策を行っている」という回答は74.3%となった
eMAPs:【P】出荷状況>サーバ>シェア

ガートナージャパン(2001/9/7)

ガートナージャパンは、2001年上半期の国内サーバ市場動向を発表。2001年上半期(1〜6月)の国内サーバ市場は、出荷台数が対前年同期比30.3%増の23万1065台、出荷金額が同5.5%増の4768億円。セグメント別では、メインフレームは台数が2.9%減、金額が5.3%減。UNIXサーバは、台数が21.6%増、金額が16.0%増。PCサーバは、台数が34.8%増、金額が16.1%増
eMAPs:【P】生産能力>半導体

世界半導体生産キャパシティ統計(2001/8/22)

世界半導体生産キャパシティ統計(SICAS)は、2001年第2四半期における世界半導体生産能力・稼働率調査の結果を発表。 第2四半期のMOS IC生産能力は、8インチ換算で対前期比3.7%増の平均1202.0k枚/週。加工精度別の内訳では、0.7ミクロン以上が、同1.3%減の262.3k枚/週、0.4ミクロン以上0.7ミクロン未満が、同4.4%増の214.2k枚/週、0.3ミクロン以上0.4ミクロン未満が、同6.0%増の187.7k枚/週、0.2ミクロン以上0.3ミクロン未満が、同16.5%減の242.6k枚/週。0.2ミクロン未満が、同32.1%増の295.2K枚/週
eMAPs:【P】生産状況>PDA

日経マーケット・アクセス(2001/8/21)

日経マーケット・アクセスは、2001年における世界のPDA生産台数調査の結果を発表。世界の携帯情報端末(PDA)の生産台数は、2000年に対前年比80%増の1087万台であったが、2001年は対前年比29%増の1405万台で、成長率は鈍化すると予測。一方、PDAのカラー化は急速に進展し、1999年の21%から2000年は29%へと上昇し、さらに2001年は45%と予測
eMAPs:【P】販売状況>PC

BCN総研(2001/8/10)

BCN総研は、2001年第2四半期における国内店頭市場のPC販売台数調査の結果を発表。PC販売台数は、対前年同期比6.6%減の126万台。金額ベースでは、同11.6%減の2387億円で、対前期比で、台数は15.4%減、金額は14.9%減となっている。2001年第3四半期は、夏季ボーナス商戦の低迷とWindows XPの買い控えが影響し、台数ベースでは、対前年同期比16.6%減の107万台、金額ベースでも同22.0%減の1915億円と予測
eMAPs:【P】生産状況>液晶>テレビ

日経マーケット・アクセス(2001/8/20)

日経マーケット・アクセスは、液晶テレビ生産量に関する調査結果を発表。全世界における10インチを超えるTFT液晶ディスプレイモジュールを使った液晶テレビの生産台数は、2001年は対前年比約4倍の81万台で、2002年も同約2倍の163万台と予測
eMAPs:【P】販売状況>PC

日経マーケット・アクセス(2001/8/17)

日経マーケット・アクセスは、情報サービス会社GfK Japanが集計した2001年7月のパソコン販売台数を発表。2001年7月のパソコン販売台数は対前月比6.2%減、対前年同月比12.5%減。これにより、2001年1月〜7月の累計販売台数は、対前年同期比1.9%減(先月は1%減)となった
eMAPs:【P】製品需要>シリコン・ウエハ>シェア

ガートナージャパン(2001/8/9)

ガートナージャパンは、半導体シリコン・ウエハ市場に関する調査結果を発表。2001年の半導体デバイス生産向けシリコン・ウエハ需要は、前年比約21%減の4495百万平方インチ。地域別では、米州地域が対前年比19%減、日本地域が同22%減、欧州地域が同19%減、アジア・パシフィック地域が同22%減
eMAPs:【P】出荷状況>ストレージ

矢野経済研究所(2001/8/8)

矢野経済研究所は、オープン系外付け型ストレージに関する出荷状況調査の結果を発表。2000年度のNAS系ストレージの国内総出荷金額は、対前年度比190.4%の約120億円で、2001年度は、対前年度比277.3%の330億円と予測。メーカー別シェアは、日本ネットワークアプライアンスがトップで、2位がEMCジャパン。2000年度のSAN/DAS系ストレージの国内総出荷金額は、対前年度比173.2%の約1980億円で、2001年度は、対前年度比152.4%の3023億円と予測。メーカー別シェアは、日立製作所がトップ
eMAPs:【P】店頭調査>PCシェア

BCN総研(2001/7/27)

BCN総研は、ノートPCの店頭市場調査の結果を発表。ノートPCの店頭市場では、スリムノートのシェアが急伸し、6月の販売構成比率で33.8%となった。「A4スリム型」は、2001年1月の9.8%から6月には18.5%となった。また、「B5スリム型」も、同9.6%から同15.3%。A4スリム型では「iBook」が、B5スリム型では「VAIO 505R」シリーズが売れ筋の中心
eMAPs:【P】出荷状況>サーバ >シェア

矢野経済研究所(2001/8/3)

矢野経済研究所は、オープン系サーバコンピュータの出荷状況調査の結果を発表。2000年度のPCサーバの国内総出荷台数は、対前年度比27.3%増の33万台。2001年度は、24.2%増の41万台と予測。メーカー別シェアは、NECがトップ。続いて、富士通、日本IBMが同率2位。また、2000年度のUNIXサーバの国内総出荷台数は、対前年比38.1%増の5万8000台。2001年度は、20.7%増の7万台と予測
eMAPs:【P】出荷状況>PC

電子情報技術産業協会(2001/8/2)

電子情報技術産業協会(JEIAT)は、2001年第1四半期のPC本体総出荷台数(国内出荷+輸出)を発表。PCの総出荷台数は、対前年同期比100%の294万2000台。周辺機器を含む総出荷金額は同95%の6901億円で、このうち本体出荷金額は同96%の4710億円
eMAPs:【P】出荷状況>ワークステーション>シェア

米Gartner(2001/8/2)

米国Gartnerのデータクエスト部門は、2001年第2四半期における全世界のワークステーション出荷台数に関する調査結果を発表。出荷台数は、対前年同期比15%減。メーカー別シェアは、Dellが31.5%でトップ。続いて、Sun Microsystemsが21.2%、IBMが12.9%、Compaqが12.3%、HPが11.1%の順
eMAPs:【P】出荷状況>デジタルカメラ

日本写真機工業会(2001/8/1)

日本写真機工業会(JCIA)は、2001年上半期のカメラの出荷実績統計を発表。スチルカメラ(銀塩カメラ)、デジタルスチルカメラ(デジタルカメラ)の総出荷台数はそれぞれ1324万台、591万台で、出荷金額は1216億円、2205億円。デジタルカメラは、国内出荷が対前年同期比で86%増加、輸出が同34%強の増加
eMAPs:【P】生産状況>液晶

日経マーケット・アクセス(2001/7/27)

日経マーケット・アクセスは、世界の大型TFT液晶生産額に関する調査結果を発表。第2四半期の大型TFT液晶生産額は、対前年同期比24%減の25億700万ドル。第3四半期の生産額は同19%減の28億5100万ドルで、2001年通年の生産金額は、対前年比17%減の110億ドルと予測
eMAPs:【P】販売状況>液晶>ディスプレイ

BCN総研(2001/7/13)

BCN総研は、液晶ディスプレイの販売台数調査の結果を発表。ディスプレイにおける液晶の販売構成比率は、1月の22.2%から6月には49.5%と倍増。6月の液晶の平均販売単価は、1月から約2万円下がって7万4637円で、CRTは3万3000円前後で横ばいを続けており、6月には両者の差は約3万4000円となった。週次データでも、6月第3週には液晶が52.2%、7月第1週には同じく54.9%と、液晶はCRTを追い越している
eMAPs:【P】出荷状況>PCシェア

ガートナージャパン(2001/7/23)

ガートナージャパンのデータクエスト部門は、2001年第2四半期における世界市場のPC出荷速報を発表。出荷台数は、対前年同期比1.9%減の3043万台。世界のメーカー別シェアは、DELLが13.1%でトップ。続いて、COMPAQ(11.2%)、IBM(7.0%)、HP(6.8%)、NEC(4.1%)の順
eMAPs:【P】出荷状況>PCシェア

IDC Japan(2001/7/19)

IDC Japanは、2001年第2四半期における世界市場のPC出荷速報を発表。出荷台数は、対前年同期比2.0%減の2980万台。全世界におけるメーカー別シェアは、DELLが13.4%でトップ。続いて、COMPAQ(12.1%)、IBM(7.2%)、HP(6.9%)、富士通(4.6%)の順
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eMAPs:【P】出荷状況>ゲーム

コンピュータエンターテインメントソフトウェア協会(2001/7/16)

コンピュータエンターテインメントソフトウェア協会(CESA)発行の「2001 CESAゲーム白書」によると、2000年におけるゲーム関連のソフトウェアおよびハードウェアの総出荷額は、対前年比9.9%増の1兆1178億円。ソフトウェアの国内外合わせた総出荷額は、対前年比2.8%増の5779億円。ハードウェアの国内外合わせた総出荷額は、対前年比18.8%増の5399億円
eMAPs:【P】販売状況>PC

日経マーケット・アクセス(2001/7/16)

日経マーケット・アクセスは、情報サービス会社GfK Japanが集計した2001年6月のPC販売台数を発表。2001年6月のPC販売台数は、対前月比14.9%増だったものの、対前年同月比では6.3%減。これにより、2001年1月〜6月の累計販売台数は、対前年同期比0.1%増(先月は1.3%増)となった
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eMAPs:【P】生産状況>携帯電話端末>シェア

日経マーケット・アクセス(2001/7/13)

日経マーケット・アクセスは、2001年第2四半期における世界の携帯電話機生産量調査の結果を発表。2001年第2四半期の生産量は、第1四半期に続いて1億台を大きく割り込み、8703万台。対前年同期比では16%の減少。2001年通年の生産量は、対前年比12%減の3億7404万台と予測。メーカー別(上位10社)では、2000年に比べて生産量がプラスとなるのはフィンランドのNokia社、独Siemens社、韓国サムスン電子、NECの4社のみ
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eMAPs:【P】出荷状況>HDD

矢野経済研究所(2001/7/13)

矢野経済研究所は、HDDの出荷状況に関する調査結果を発表。2001年のHDD出荷台数は19億3400万台。タイプ別の成長率は、3.5インチSCSIは、サーバ周辺のストレージ市場拡大を受け、対前年比28.1%増。2.5インチは、ノートPCに加えてデスクトップPC用のプラス分により、対前年比15.4%増。3.5インチIDEはほぼ横這い。また、プラッタや磁気ヘッドなどは、高密度化により前年をやや下回る水準となっている
eMAPs:【P】販売状況>デジタルカメラ>シェア

BCN総研(2001/6/29)

BCN総研は、デジタルカメラの販売台数調査の結果を発表。5月26日発売のキヤノン「IXY DIGITAL 200」は2日間だけの集計にも関わらず5.8%のシェアを獲得。翌週は7.1%でトップとなり、4週連続で首位をキープ。4月発売の「IXY DIGITAL 300」が4.4%、発売から1年の「IXY DIGITAL」が3.0%と好調で、キヤノンのベンダーシェアは5月第4週にオリンパスを抜いて2位(17.4%)となった。6月第3週では、トップの富士フイルムとのシェア差は3.7%
eMAPs:【P】生産状況>液晶

日経マーケット・アクセス(2001/6/26)

日経マーケット・アクセスは、大型TFT液晶の生産量に関する調査結果を発表。 2000年の液晶モニターの生産量は、対前年比46%増の711万台で、約40%は日本市場向け。価格も昨年の1000ドル前後から、300ドルを割るレベルになり,店頭価格は500ドル程度になってきた。ノートPC向け大型TFT液晶は、2001年第2四半期になって一気に対前期比15%増、対前年同期比19%増の890万枚と予測
eMAPs:【P】販売状況>オーディオ>シェア

BCN総研(2001/6/15)

BCN総研は、デジタル携帯オーディオプレイヤーの販売に関する調査結果を発表。2000年12月から販売が急速に伸びはじめ、2001年5月には台数ベースで前年同月比168.4%増を、金額ベースで150.3%増を記録。3月にソニックブルーからCD-R/RW対応プレイヤー「RioVolt」が発売され、4〜5月に機種別販売台数でトップとなった。BCN総研では、メモリ式のプレイヤーの10倍以上曲を収録可能な点と、CD-R/RW搭載PCの普及が原因としている
eMAPs:【P生産状況>PDA

日経マーケット・アクセス(2001/6/20)

日経マーケット・アクセスは、2001年の全世界におけるPDAの生産台数調査結果を発表。世界のPDAの生産台数は、2000年は対前年比80%増の1087万台であったが、2001年は対前年比29%増の1405万台と予測。PDAに搭載される液晶のカラー比率は、1999年の21%から2000年は29%へと上昇し、2001年は45%になると予測
eMAPs:【P】出荷状況>ハンドヘルド機器

米IDC(2001/6/20)

米国IDCは、世界のハンドヘルド市場に関する調査結果を発表。ハンドヘルド機器の出荷台数は、2000年に対前年比88%増の1360万台で、2005年には7100万台が出荷される(2005年までの平均成長率は39%)としている。また、2000年に49%を占めていた米国市場は、2005年には38%となり、アジア太平洋地域は、平均年率60%で成長すると予測
eMAPs:【P人気・評価>オンラインサービス>Webデザイン

米Vividence(2001/6/7)

米国Vividenceは、B2B、B2Cで有名な企業計69社のWebサイトをデザイン評価し、結果を発表。検索結果が不適切な企業は69%が、製品情報やコンテンツのグループ化に難がある企業や、レスポンスの遅い企業は32%が該当した。また、トップページが乱雑(27%)、わかりづらい用語を使っている(25%)が続いている
eMAPs:【P人気・評価>オンラインサービス>バンキング

ゴメス・ジャパン(2001/6)

ゴメス・ジャパンは、オンラインバンクのサービスランキングを発表。トップは、「機能性・使いやすさ」と「サービスのきめこまかさ」で1位を、「情報量とコンテンツ」で2位を獲得した三和銀行。続いて、三井住友銀行、富士銀行エムタウン支店、あさひ銀行、スルガ銀行ソフトバンク支店の順
eMAPs:【P】販売状況>PC

日経マーケット・アクセス(2001/6/15)

日経マーケット・アクセスは、情報サービス会社GfK Japanが集計した2001年5月のパソコン販売台数を発表。2001年5月のパソコン販売台数は対前月比21.2%減、対前年同月比7.3%減。これにより、2001年1月〜5月の累計販売台数は、対前年同期比1.3%増(先月は3.1%増)となった
eMAPs:【P】価格調査>PC

日経マーケット・アクセス(2001/6/13)

日経マーケット・アクセスは、2001年5月におけるパソコン量販店の平均店頭価格調査の結果を発表。2001年5月15日時点の平均店頭価格は、デスクトップPCが17万8363円、ノートPCが20万5815円。対前月比で、デスクトップPCが8178円(4.4%)、ノートPCが908円(0.4%)の値下がり
eMAPs:【P】出荷状況>液晶>シェア

米DisplaySearch(2001/6/11)

米国DisplaySearchは、2001年第1四半期における世界の大型TFT液晶パネルの市場調査結果を発表。出荷量は、対前年同期比36%増の863万枚だが、売り上げは17%減の28億ドル。メーカー別シェアは、サムスンが21.2%でトップ。続いて、LG Philips(15.1%)、日立製作所(9.4%)、AU Optronics(7.6%)、シャープ(7.3%)の順
eMAPs:【P】販売状況>携帯電話端末>シェア

日本ガートナーグループ(2001/6/8)

日本ガートナーグループのデータクエスト部門は、2000年第4四半期におけるアジア・パシフィックの携帯電話端末販売台数を発表。日本では、パナソニックがシェア26.0%でトップ。続いて、NEC(24.7%)、三菱電機(15.1%)、シャープ(10.9%)、三洋電機(6.3%)の順。アジア・パシフィック全体では、ノキアがシェア13.6%でトップ。続いて、パナソニック(11.6%)、モトローラ(11.1%)、NEC(9.4%)、シャープ(7.0%)の順
eMAPs:【P】出荷状況>PDA>シェア

矢野経済研究所(2001/6/5)

矢野経済研究所は、携帯情報端末(PDA)市場に関する調査結果を発表。2000年度のPDAの市場規模は、出荷台数が136万5600台で、金額ベースで862億円。2001年度は178万7500台、1229億円と予測。台数ベースのOS別シェアは、Windows CE(44.9%)、PalmOS(36.5%)、ザウルス(18.2%)。同じくメーカー別シェアは、シャープ(23%)、NEC(18%)、ハンドスプリング(15%)、パームコンピューティング(13%)、カシオ計算機(10%)の順
eMAPs:【P】販売状況>携帯電話機>シェア

日本ガートナーグループ(2001/5/31)

日本ガートナーグループのデータクエスト部門は、2001年第1四半期における世界の携帯電話端末販売台数を発表。2001年第1四半期の携帯電話端末の販売台数は9670万台。ベンダー別シェアは、ノキアが35.3%でトップ。続いて、モトローラ(13.2%)、シーメンス(6.9%)、エリクソン(6.8%)、サムソン(6.3%)の順。日本企業はパナソニックが6位、NECが第7位、三菱電機が第8位
eMAPs:【P】販売状況>メインフレーム

電子情報技術産業協会(2001/5/31)

電子情報技術産業協会(JEITA)は、2000年度における国内のメインフレームコンピュータに関する納入実績を発表。国内全体の納入実績は、金額で対前年度比16%減の4991億円、台数で対前年度比28%減の1490台。産業別の納入金額ランキングは、金融関係がトップ。続いて、国家公務および政府関係機関、サービス関係、製造業、地方公務の順
eMAPs:【P】出荷状況>シェア

IDC Japan(2001/5/31)

IDC Japanは、2000年における世界のフラッシュメモリ市場ベンダランキングを発表。2000年のフラッシュメモリのトップベンダは、前年と同様にインテル(シェア23.2%)。続いて、AMD(同14.2%)、富士通(同11.8%)、シャープ(同8.9%)の順
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eMAPs:【P】出荷状況>シェア

IDC Japan(2001/5/30)

IDC Japanは、2000年における世界のDRAM市場ベンダランキングを発表。2000年のDRAMトップベンダーは、前年と同様に韓国サムスン(シェア22.9%)。続いて、マイクロン(同20.4%)、韓国ハイニックス(同18.9%)の順。日本のベンダは、前年と同様に5位から8位までを、NEC、東芝、日立製作所、三菱電機が占めた。国内ベンダが獲得しているDRAMシェアのトータルは、1999年の24.2%から19.1%に減少
(注)
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eMAPs:【P】出荷状況>サーバ

マルチメディア総合研究所(2001/5/23)

マルチメディア総合研究所は、2000年度における国内PCサーバー出荷実績を発表。出荷台数は、対前年比33.4%増の29万3000台。出荷金額は、安価な1Uラックマウント機が売れ筋商品となったため、同19.0%増の2500億円。メーカー別シェアは、NECが24.8%でトップ。続いて、日本IBM(18.7%)、富士通(16.2%)、コンパック(13.9%)、デル(8.5%)、日立製作所(7.8%)の順
eMAPs:【P】生産状況>半導体

世界半導体生産キャパシティ統計(2001/5/23)

世界半導体生産キャパシティ統計(SICAS)は、2001年第1四半期における世界半導体生産能力・稼働率を発表。第1四半期のMOS IC生産能力は、8インチ換算で対前期比2.9%増の平均1158.8k枚/週。加工精度別の内訳では、0.7ミクロン以上が、同1.8%減の265.7k枚/週、0.4ミクロン以上0.7ミクロン未満が、同8.7%減の205.2k枚/週、0.3ミクロン以上0.4ミクロン未満が、同14.8%減の177.0k枚/週、0.2ミクロン以上0.3ミクロン未満が、同13.0%増の510.9k枚/週
eMAPs:【P】出荷状況>サーバ

電子情報技術産業協会(2001/5/22)

電子情報技術産業協会(JEITA)は、2000年度における国内のミッドレンジコンピュータに関する出荷実績を発表。ミッドレンジコンピュータの出荷は、対前年度比108%の7043億円。台数では、同106%の16万1279台。特にUNIX系サーバが好調で、合計金額で対前年度比121%、台数で118%と伸びた
eMAPs:【P】出荷状況>テープドライブ

●IDC Japan(2001/5/17)

IDC Japanは、2000年の国内テープドライブ/テープオートメーション市場出荷実績を発表。2000年におけるテープドライブとテープオートメーションを合せた出荷金額は、対前年比12.8%増の880億5300万円。このうち、単体販売のテープドライブは、1.4%増の320億9800万円、テープオートメーション(オートローダとライブラリ)は、20.6%増の559億5500万円
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eMAPs:【P】出荷状況>コンピュータ

●電子情報技術産業協会(2001/5/17)

電子情報技術産業協会(JEITA)は、2000年度の国内コンピュータ端末装置(金融端末、流通POS端末、ハンディターミナル)の出荷実績を発表。2000年度の出荷実績は、ハードウェア、ソフトウェアの合計で、対前年度比110%の約2269億円。ハードウェアは、対前年度比106%の約1852億円で、ソフトウェアは同132%の約417億円
eMAPs:【P】販売状況>PC

●マルチメディア総合研究所(2001/5/16)

マルチメディア総合研究所は、2000年4月から2001年3月の日本3大電気街におけるパソコン販売状況調査の結果を発表。3大電気街の販売は、対前年比2.5%減の96万3600台。販売金額も7.3%減の1913億2000万円。メーカー別では、NECが22.0%でトップ。続いて、ソニー(17.0%)、富士通(14.0%)、アップル(9.1%)の順
eMAPs:【P】販売状況>PC

●日経マーケット・アクセス(2001/5/16)

日経マーケット・アクセスは、情報サービス会社GfK Japanが集計した2001年4月のパソコン販売台数を発表。2001年4月のパソコン販売台数は対前月比18.9%減、対前年同月比2.7%減。これにより、2001年1月〜4月の累計販売台数は、対前年同期比3.1%増となった。ノートPCは対前年同月比12.7%増だが、デスクトップPCは同17.7%減
eMAPs:【P】生産状況>液晶

●日経マーケット・アクセス(2001/5/15)

日経マーケット・アクセスは、2000年第4四半期における大型TFT液晶生産枚数比率調査の結果を発表。現在ノートPCで主流になっている14.1インチ型の生産量は、2000年第4四半期で39.7%。また、15インチ型以上の生産比率は27.9%であった
eMAPs:【P】出荷状況>チップカード
●米Gartner Group(2001/5/14)
米国Gartner GroupのDataquest部門は、2000年のおけるチップカード(メモリカードやスマートカードなど)出荷枚数調査の結果を発表。全世界のチップカード出荷枚数は、対前年比12%増の18億枚。スマートカードは、対前年比45%増の6億2800万枚であったが、メモリカードは、対前年比0.4%減の11億枚
eMAPs:【P】生産状況>メモリ
●日経マーケット・アクセス(2001/5/14)
日経マーケット・アクセスは、NAND型フラッシュ・メモリの生産高調査結果を発表。2001年第1四半期の生産高は、対前期比27.4%減の1億8200万ドル。生産調整により2001年第2四半期の生産量は減少したが、Mバイト当たりの価格はさらに下がり、0.5ドルを切るのは確実
eMAPs:【P】販売状況>PCシェア

●BCN総研(2001/5/11)

BCN総研は、2001年4月のPCの販売台数構成比率調査の結果を発表。ノートPCの販売比率がが57.1%となり、市場の主流がノートに移行している。1台あたりの両タイプの価格差は約3万8000円。ノートPCの搭載ドライブ別販売台数構成比率では、CD-RWが41.6%でトップ。続いて、マルチ(CD-RW+DVD-ROM)が20.3%、CD-ROMが19.1%、DVD-ROMが12.2%の順
eMAPs:【P】生産状況>市場予測>液晶
●日経マーケット・アクセス(2001/5/11)
日経マーケット・アクセスは、中小型LCD世界生産高の調査結果を発表。携帯電話機やPDA(携帯情報端末)向けの中小型液晶ディスプレイ(LCD)の世界市場は、生産量ベースで2000年が対前年比56%増の4億5550万枚。しかし、2000年後半からの携帯電話機市場の低迷により、2001年は同12%増の5億1210万枚と予測。金額ベースでは、2000年は対前年比58%増の60億1000万ドルで、2001年も同29%増の77億6000万ドルになる見通し
eMAPs:【P】生産状況>液晶>シェア
●日経マーケット・アクセス(2001/5/10)
日経マーケット・アクセスは、2000年第4四半期における世界の大型TFT液晶ディスプレイモジュール生産量の調査結果を発表。生産量は、対前年同期比30%増の828万枚だが、対前期比では1%減となった。2000年通年では、対前年比40%増の3098万枚。1998年第2四半期以来、10四半期ぶりに対前期比がマイナスとなった。2001年第1四半期も、ほぼ横ばいの831万枚と予測
eMAPs:【P】出荷状況>ハンドヘルド機器>シェア
●IDC Japan(2001/5/9)
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IDC Japanは、2000年における日本のスマートハンドヘルドデバイス出荷台数調査の結果を発表。全出荷台数は、対前年比20.2%増の137万4000台。スマートハンドヘルド市場全体は、今後も新規参入ベンダーや新製品が市場の牽引役となり、今後5年間で年間平均成長率を16.1%と予測
eMAPs:【P】出荷状況>PC
●電子情報技術産業協会(2001/5/8)
電子情報技術産業協会(JEITA)は、2000年度における日本のPC出荷実績を発表。日本のPC本体の総出荷台数(国内出荷+輸出)は、対前年比121%の1292万9000台。周辺機器を含む総出荷金額は、同103%の3兆1309億円。このうち本体出荷金額は、同109%の2兆2856億円
eMAPs:【P】販売状況>PC
●BCN総研(2001/4/27)
BCN総研は、店頭におけるディスプレイ販売調査結果を発表。液晶タイプの販売構成比率(台数ベース)が急速に伸び、3月には36.7%に達した。直近の週次データ(4月16日〜4月22日)では40.3%を記録し、4月には確実に40%を超える勢い。価格も確実に低下しており、液晶タイプの平均単価は、3月には8万9753円となった
eMAPs:【P】出荷状況>PCシェア
●マルチメディア総合研究所(2001/4/26)
マルチメディア総合研究所は、2000年度国内パソコン出荷実績を発表。PCの総出荷量は前年度比31.4%増の1399万台、金額で12.8%増の2兆3500億円で過去最高を記録。しかし、下期の冷え込みは厳しく、店頭では対前年同期比で93%〜94%にまで落ち込んだ。平均単価は同14.1%減の16万8000円。パソコンの人口普及率は40.5%。メーカー別シェアは、NECが23.6%でトップ。続いて、富士通(20.7%)、IBM(8.9%)、ソニー(7.0%)、東芝(6.7%)の順
eMAPs:【P】生産状況>携帯電話端末
●日経マーケット・アクセス(2001/4/25)
日経マーケット・アクセスは、2000年における世界の携帯電話機生産量調査結果を発表。携帯電話機の生産量は、対前年比54%増の4億2712万台と高成長。2001年は、対前年比10%増の4億7132万台と予測。四半期ベースで対前年同期比を見ると、2000年第1四半期は71%増と高い成長率だったが、その後は62%増、54%増と下がり、第4四半期は同38%増の1億1754万台となった
eMAPs:【P】販売状況>デジタルカメラ>シェア
●BCN総研(2001/4/20)
BCN総研は、2001年第1四半期におけるデジタルカメラの売れ筋とメーカー別シェアの調査結果を発表。売れ筋トップは、ソニーのCyber-shot(DSC-P1)で、8.2%のシェアを獲得。続いて、カシオのLV-10(7.5%)、キヤノンのIXY DIGITAL(6.8%)、富士写真フイルムFinePix4500(5.0%)、同じくFinePix1300(4.0%)の順。メーカー別シェアは、富士写真フイルムが、24.5%でトップ。続いて、ソニー(15.2%)、オリンパス(14.7%)、カシオ(13.2%)、キヤノン(8.6%)の順
eMAPs:【P】出荷状況>PCシェア
●日本ガートナーグループ(2001/4/23)
日本ガートナーグループのデータクエスト部門は、2001年第1四半期における世界のPC出荷台数の調査結果を発表。PCの出荷台数は、対前年同期比3.5%増の3252万台。米国市場が3.5%減となった影響で、調査開始以来初めての低い数字となった。メーカー別シェアは、デルが12.8%でトップ。続いて、コンパック(12.1%)、HP(7.3%)、IBM(6.2%)、NEC(4.5%)の順
eMAPs:【P】生産状況>PC
●日経マーケット・アクセス(2001/4/20)
日経マーケット・アクセスは、2001年の韓国におけるノートPC生産量調査の結果を発表。2001年の韓国のノートPC生産量は、対前年比7.4%増の100万台。韓国メーカーによるパソコン生産は、LG電子とサムスン電子の2強が独占。米Gateway社向けにサムスン電子が生産量を伸ばし、LG電子は米IBM社と米Compaq社向けに生産を増やしている。このため、台湾での生産量が大幅に落ち込んだ
eMAPs:【P】販売状況>PDA>シェア
●BCN総研(2001/4/13)
BCN総研は、2001年第1四半期のPDAの販売に関する調査結果を発表。販売台数では、シャープのMI-E1が15.0%でトップ。続いて、NTTドコモのシグマリオン(8.7%)、ハンドスプリングのVisor Prism(6.6%)、IBMのWorkPad(5.6%)、ソニーのCLIE(4.6%)の順。メーカー別シェアは、シャープが23.5%でトップ。続いて、ハンドスプリング(17.5%)、パームコンピューティング(11.5%)、NTTドコモ(11.3%)、ソニー(9.1%)の順
eMAPs:【P】生産状況>携帯電話端末
●日経マーケット・アクセス(2001/4/17)
日経マーケット・アクセスは、2001年第1四半期における国内の携帯電話生産台数調査結果を発表。第1四半期における携帯電話の生産台数は1480万台と予測。そのうち、Javaを搭載した携帯電話機は465万台(31%)
eMAPs:【P】販売状況>PC
●日経マーケット・アクセス(2001/4/16)
日経マーケット・アクセスは、情報サービス会社GfK Japanが集計した2001年3月のパソコン販売台数を発表。対前年同月比33.1%増。春商戦のため前月比では大きく伸びたが、対前年同月比では1.4%増。これにより、年初からの累計販売台数は、対前年同期比5.0%増となった。ノートPCは対前年同月比17.3%増だが、デスクトップPCは同13.1%減
eMAPs:【P】販売状況>PCシェア
●BCN総研(2001/4/6)
BCN総研は、パソコン店頭市場におけるメーカー別シェア調査の結果を発表。デスクトップPCとノートPCを合わせたパソコン総合シェアは、24.3%でソニーがトップ。以下、NEC(19.9%)、富士通(16.5%)、アップル(10.1%)の順。デスクトップPCでは、NECが22.2%でトップ。続いて、ソニー(18.2%)、富士通(18.1%)。ノートPCでは、ソニーが29.7%でトップ。続いて、NEC(17.8%)、富士通(15.1%)の順
eMAPs:【P】販売状況>携帯電話端末
●米Gartner(2001/3/20)
米国GartnerのDataquest部門は、2001年における全世界の携帯電話販売台数予測を発表。携帯電話の販売台数は、23%増5億650万台と予測。2000年の出荷台数は、ヨーロッパが1億4050万台でトップだったが、2001年は日本を含むアジア・太平洋地域が1億6960万台でトップになると予測。続いて、ヨーロッパの1億6660台(19%増)、北米の9010万台(18%増)、南米の4200万台(17%)、そのほかの地域の3820万台(23%)
eMAPs:【P】販売状況>デジタルカメラ>市場予測
●BCN総研(2001/3/16)
BCN総研は、国内店頭市場におけるデジタルカメラの販売実績と2001年の市場予測を発表。2000年のデジタルカメラの国内店頭市場は、台数ベースで前年比120.1%増の297万8000台、金額ベースで同104.4%増の1415.4億円。2001年は、台数で前年比80%増の536万台、金額で同58.3%増の2240億円と予測
eMAPs:【P】販売状況>PC
●日経マーケット・アクセス(2001/3/16)
日経マーケット・アクセスは、情報サービス会社GfK Japanが集計した2001年2月のパソコン販売台数を発表。対前年同月比3.2%減。これにより、年初からの累計販売台数は、対前年同期比7.3%増となった。ノートPCは対前年同月比9.8%増だが、デスクトップPCは同15.1%減
eMAPs:【P】価格調査>PC
●日経マーケット・アクセス(2001/3/9)
日経マーケット・アクセスは、主要パソコン量販店におけるPCの平均店頭価格調査結果を発表。2001年2月の平均店頭価格は、デスクトップPCが20万1061円、ノートPCは20万8706円。対前月比では、デスクトップPCが1万820円(5.7%)の値上がり、ノートPCが3647円(1.8%)の値上がり
eMAPs:【P】販売状況>PC>ノートPC>シェア
●BCN総研(2001/3/2)
BCN総研は、ノートPCに関するシェア調査の結果を発表。トップはソニーで、2月の月間シェアは前月比約9ポイント増の30.6%。ソニーは、A4型、B5型、ミニノート型の全ジャンルで、NECや富士通、日本IBMを抑えて1位となった
eMAPs:【P】生産状況>液晶>シェア
●日経マーケット・アクセス(2001/3/1)
日経マーケット・アクセスは、2000年における大型TFT液晶の生産に関する調査結果を発表。2000年の日本の生産枚数は、対前年比では14.1%増の1595万枚だが、シェアは51.5%に低下。韓国が36.5%で、台湾が12.0%。メーカー別シェアでは、韓国サムスン電子が19.3%でトップ。続いて、韓国LG. Philips LCD社(LG)の14.2%、ディスプレイ・テクノロジー(DTI)の10.4%、日立製作所の9.8%、シャープの7.8%と続く
eMAPs:【P】販売状況>PCシェア
●マルチメディア総合研究所(2001/2/28)
マルチメディア総合研究所は、2000年1月から12月の日本3大電気街におけるパソコン販売状況調査結果を発表。3大電気街の販売は、前年比17.7%増の105万9200台。販売金額は同11.2%増の2135億9000万円。メーカー別では、NECが22.0%でトップ。続いて、ソニー(16.2%)、富士通(14.1%)、アップル(11.9%)の順
eMAPs:【P】出荷状況>ソフトウェア>シェア
●米IDC(2001/2/28)
米国IDCは、2000年におけるパソコン用OSの出荷実績調査の結果を発表。サーバー向けでは、市場全体の成長率が13%であるのに対して、Windowsの成長率は20%で、シェアは41%。Linuxの成長率は24%。クライアント向けでは、Windowsの成長率は8%で、シェアは92%。Linuxの成長率は25%だが、シェアは2%
eMAPs:【P】販売状況>ソフトウェア>Windows
●BCN総研(2001/2/23)
BCN総研は、ジャストシステムのワープロソフト「一太郎11」の販売調査結果を発表。2月9日の発売から10日間で、旧バージョンに比べて52.0%増。ワープロソフト全体のシェアでも発売第1週目に94.2%を記録。内訳は、「バージョンアップ版」が58.0%、他社製品ユーザー対象の「キャンペーン版」が、旧バージョンに比べて16.7ポイント増の21.8%
eMAPs:【P】生産状況>液晶>ディスプレイ
●日経マーケット・アクセス(2001/2/26)
日経マーケット・アクセスは、2000年第4四半期における世界の大型TFT液晶ディスプレイモジュール生産枚数に関する調査結果を発表。生産枚数は、対前年同期比30%増の828万枚。2000年通年では、対前年比40%増の3098万枚
eMAPs:【P】生産状況>メモリ
●日経マーケット・アクセス(2001/2/23)
日経マーケット・アクセスは、2001年のNOR型フラッシュメモリの生産金額は、世界全体で対前年比39%増の124億ドルにとどまると予測。ビット換算での生産量は、同96%増となり、同109%増だった2000年のペースを維持
eMAPs:【P】出荷状況>PCシェア
●IDC Japan(2001/2/22)
IDC Japanは、2000年における国内PC出荷実績の調査結果を発表。2000年通年のPC出荷台数は、対前年比30.4%増の1413万1110台。特に家庭市場は好調で、対前年比47.8%の724万台。2001年は、対前年比17.2%増の1656万台と予測。メーカー別シェアは、21.7%のNECがトップ。以下、20.4%の富士通、9.8%の日本IBM、8.8%のソニー、6.2%の東芝の順
注:この発表を見るためには、IDC Japanへのユーザー登録(無料)が必要です
eMAPs:【P】出荷状況>サーバ>シェア
●マルチメディア総合研究所(2001/2/21)
マルチメディア総合研究所は、2000年の日本国内におけるPCサーバ出荷調査の結果を発表。国内のPCサーバ出荷台数は対前年比24.1%増の26万6800台で、出荷金額は14.3%増の2400億円。メーカー別シェアは、トップがNECの26.2%。続いて、富士通が17.7%、日本IBMが15.4%、コンパックが14.5%、日立製作所が8.4%の順
eMAPs:【P】出荷状況>モデム
●米Infonetics Research(2001/2/20)
米国Infonetics Researchは、2000年におけるDSLモデム、ケーブルモデムの世界出荷台数調査の結果を発表。DSLモデムやケーブルモデムなど出荷台数は、全世界で1600万台に達した。DSLモデムは、売上高が約22億ドルで、2001年には30億ドルを超えると予測。ケーブルモデムとルータの出荷台数は690万台を超え、売上高は約15億ドル
eMAPs:【P】販売状況>PC
●日経マーケット・アクセス(2001/2/16)
日経マーケット・アクセスは、情報サービス会社GfK Japanが集計した2001年1月のパソコン販売台数を発表。対前年同月比18.1%増、対前月比は17.5%減。1月のパソコン販売台数が12月より減少するのは例年のことだが、パソコン販売は次第に減速している。ノートPCは、前年同月比31.3%増だが、デスクトップPCは前年同月比で6.5%増どまり
eMAPs:【P】出荷状況>携帯電話端末>シェア
●日本ガートナーグループ(2001/2/15)
日本ガートナーグループ データクエスト部門は、2000年の世界の携帯電話端末出荷数調査の結果を発表。全世界の携帯電話の出荷台数は、対前年比45.5%増の4億1,270万台。メーカー別シェアは、ノキアが30.6%でトップ。続いて、モトローラ(14.6%)、エリクソン(10.0%)、シーメンス(6.5%)、パナソニック(5.2%)の順
eMAPs:【P】出荷状況>PC
●電子情報技術産業協会(2001/2/5)
電子情報技術産業協会(JEIAT)は、2000年第3四半期のPC本体総出荷台数(国内出荷+輸出)を発表。PCの総出荷台数は、対前年同期比117%の301万5000台。周辺機器を含む総出荷金額は同98%の7399億円で、このうち本体出荷金額は同103%の5241億円。2000年通年では、本体総出荷台数(国内出荷+輸出)は同125%の1242万1000台で、総出荷金額は同107%の3兆1408億円、本体出荷金額は同111%の2兆2537億円
eMAPs:【P】売上状況>半導体
●米SIA(2001/2/5)
米国SIA(Semiconductor Industry Association)は、2000年12月および2000年通年における全世界の半導体売上高を発表。12月の売上高は、対前年同月比21.6%増の179億ドル。2000年通年での売上高は2040億で過去最高となった。2000年通年の成長率は、日本が31.5%、アジア・パシフィックが13.2%、アメリカが22.8%、ヨーロッパが19.8%
eMAPs:【P】生産状況>携帯電話
●日経マーケット・アクセス(2001/2/2)
日経マーケット・アクセスは、組み込み用Java仕様J2ME(Java2 Platform Micro Edition)に対応した携帯電話機の国内生産台数調査の結果を発表。国内生産台数は、2001年第1四半期に465万台。国内向け携帯電話機全体の生産台数は1480万台で、Java対応機は全体の31%となり、2001年通年ではJava携帯電話の生産台数は2000万台を突破すると予測
eMAPs:【P】出荷状況>PC
●マルチメディア総合研究所(2001/1/31)
マルチメディア総合研究所は、2000年通年のPC国内出荷実績の調査結果を発表。総出荷量は、対前年比32.1%増の1324万台と過去最高を記録したが、出荷金額は同13.4%増の2兆3140億円。デスクトップ機の平均単価が14万7900円。メーカー別シェアでは、NECが24.1%でトップ。続いて、富士通(20.4%)、日本IBM(8.8%)、ソニー(6.9%)、東芝(6.8%)、コンパック(4.8%)の順
eMAPs:【P】販売状況>PC>家電製品
●米NPD INTELECTO(2001/1/25)
米国NPD INTELECTOは、2000年のPC関連および家電製品市場に関する調査結果を発表。2000年のPC関連販売台数は前年比で14.1%増えたが、売上高は6.3%。家電の販売台数は、同7.1%増で、売上高も5.1%増。2000年に急成長したPC分野は、家庭用ネットワーク製品(300%)、PDA(161%)、CDドライブ(83.2%)。家電分野は、DVDプレーヤ(108%)、家庭用CDレコーダ(70.3%)、衛星放送受信機器(57.6%)、ホームシアターシステム(37.9%)
eMAPs:【P】価格調査>液晶
●米DisplaySearch(2001/1/24)
米国DisplaySearchは、TFT液晶パネルの価格に関する調査結果を発表。TFT液晶パネルの市場価格は、季節要因や景気低迷、パネルの供給過剰などにより、2月に過去最低レベルになると予測。また、今後の余剰比率は、2000年第4四半期の10%から、2001年第1四半期には17%に拡大する
eMAPs:【P】メディアプレーヤー>ソフトウェア>シェア
●米Media Metrix(2001/1/22)
米国Media Metrixは、メディアプレーヤーに関する調査結果を発表。米国の99%のホームPCには、メディアプレーヤー(オンラインまたはオフラインでデジタルオーディオ・ビデオの再生を行うソフトウェア)やストリーミングメディアプレーヤー(インターネット経由でデジタルオーディオ・ビデオの再生を行うソフトウェア。メディアプレーヤーのサブセット)がインストールされている。ソフトウェア別シェアは、RealPlayerがトップで28%、続いてWindows Media Playerが22%、Quicktimeが4%の順
eMAPs:【P】人気・評価>デジタルカメラ
●BCN総研(2001/1/19)
BCN総研は、2000年のデジタルカメラ売れ筋トップ20を発表。1位は、キヤノンのIXY DIGITALで、以下、富士フイルムのFinePix4700Z、ソニーのCyber-shot、富士フイルムのFinePix40iと続くが、35万画素クラスの超低価格機もシェアを獲得しており、二極分化が進んでいる
eMAPs:【P】出荷状況>PC>シェア
●米ガートナーグループ(2001/1/19)
米国ガートナーグループのデータクエスト部門は、2000年のPC出荷数に関する調査結果を発表。2000年の全世界でのPCの出荷台数は、対前年度比14.5%増の1億3470万台。ベンダー別シェアでは、コンパックが12.8%でトップ、続いて10.8%のデル、7.6%のHP、6.8%のIBM、4.3%のNECと続く
eMAPs:【P】販売状況>PC
●日経マーケット・アクセス(2001/1/15)
日経マーケット・アクセスは、情報サービス会社GfK Japanが集計した2000年12月のパソコン販売台数を発表。対前年同月比41.4%増、対前月比は38.2%増。2000年通年の合計販売台数は、対前年比57.0%増。上半期は対前年同期比78.3%増、下半期は40.2%増。第4四半期では、デスクトップPCの31.2%増に対して、ノートPCは52.6%増と、ノートPCの成長が顕著
eMAPs:【P】販売状況>PCシェア
●BCN総研(2001/1/12)
BNC総研は、2000年におけるパソコン市場のベンダー別シェア調査の結果を発表。デスクトップは、NEC(22.6%)、ノートではソニー(24.0%)がトップを獲得した。デスクトップとノートを合わせたパソコン総合ベンダーシェアでは、NECがトップの22.4%、2位は18.4%でソニー(1999年は4位)。1999年に2位のアップルは、前年比6.5ポイント減の15.4%で3位
eMAPs:【P】出荷状況>携帯電話端末>シェア
●日本ガートナーグループ(2001/1/9)
日本ガートナーグループは、2000年第3四半期の世界の携帯電話端末出荷数を発表。全世界における2000年第3四半期の携帯電話端末出荷数は、1億460万台。メーカー別シェアは、ノキアが30.6%でトップ。続いて、モトローラの13.3%、エリクソンの9.7%と続く
eMAPs:【P】売上状況>半導体>シェア
●日本ガートナーグループ(2001/1/4)
日本ガートナーグループのデータクエスト部門は、2000年の世界半導体マーケットシェア調査(速報値)を発表。2000年の世界半導体市場は2220億ドルを超え、前年比31.3%増と1999年の21.7%増から2年連続で2桁成長を遂げた。メーカー別では、第1位がインテルで、以下、東芝、NEC、サムスン電子、TIの順
eMAPs:【P】出荷状況>PC
●電子情報技術産業協会(2000/12/15)
電子情報技術産業協会(JEIAT)は、2001年国内におけるコンピュータおよび周辺端末装置の2001年度出荷予測を発表。PCは、引き続きコンシューマ市場が好調で、台数では対前年度比13%増の1360万台、金額では同4%増の2兆2000億円と予測。また、周辺装置は、金額で対前年度比7%増の3兆円と予測
eMAPs:【P】生産状況>液晶>ディスプレイ
●日経マーケット・アクセス(2000/12/22)
日経マーケット・アクセスは、2001年の液晶ディスプレイ(LCD)モジュールの世界生産額に関する調査結果を発表。生産額は、266億1500万ドル(対前年比15.6%増)と予測。大型TFT液晶モジュールは、単価が大幅に下がり、157億8000万ドル(同8.8%増)にとどまるが、携帯電話向けの中小型TFT液晶モジュールは、37億1000万ドル(同46.6%増)に伸びる
eMAPs:【P】販売状況>PDA>シェア
●BCN総研(2000/12/22)
BCN総研は、PDAのメーカー別シェアに関する調査結果を発表。シャープの「Zaurus MI-E1」が12月2週目で26.9%のシェアを獲得。続いて、Visor Prism、WorkPad、HP Jornada 720、シグマリオン、CLIEの順。それにより、メーカー別シェアでも、シャープが33.1%でトップとなり、続いてハンドスプリングス、日本IBM、パームコンピューティング、ソニーの順となった
eMAPs:【P】販売状況>ソフトウェア>シェア
●BCN総研(2000/12/15)
BNC総研は、はがき・毛筆ソフトの販売本数に関する調査結果を発表。店頭ビジネスソフト市場で、はがき・毛筆ソフトが約30%の比率を占めた。メーカー別シェアは、1位がクレオの50.3%、続いてアイフォーの23.9%、アジェンダの8.8%、マイクロソフトの5.7%の順
eMAPs:【P】出荷状況>デジタルカメラ>シェア
●日経マーケット・アクセス(2000/12/15)
日経マーケット・アクセスは、デジタルスチルカメラの世界出荷台数調査の結果を発表。2000年の出荷台数は、対前年比109.5%増の1082万3000台で、2001年には対前年比71%増の1854万台と予測。メーカー別シェアは、昨年トップのオリンパス光学工業と並んで、「Cyber-shot S」シリーズが好調なソニーが233万台でトップ。以下、3位が富士写真フイルム。キヤノンは「IXY DIGITA」のヒットで5位に浮上
eMAPs:【P】販売状況>PC
●日経マーケット・アクセス(2000/12/13)
日経マーケット・アクセスは、情報サービス会社GfK Japanが集計した2000年11月のパソコン販売台数を発表。対前年同月比40.4%増、対前月比は7.7%増。11月までの年初来累計パソコン販売台数は、対前年同期比59.2%増
eMAPs:【P】販売状況>PC
●BCN総研(2000/12/8)
BCN総研は、PCの販売構成率調査の結果を発表。ノートPCの販売数が50.3%となり、この調査で初めてデスクトップPCを越えた。2000年11月にノートPCの平均販売価格が20万円を切り、夏季ボーナス商戦のピークとなった7月に比べ、4カ月間で2万7724円も低下している
eMAPs:【P】出荷状況>サーバ
●日経マーケット・アクセス(2000/12/5)
日経マーケット・アクセスは、2000年度のPCサーバの国内出荷台数予測を発表。2000年度の出荷台数は、対前年度比24.8%増の30万4500台と予測。サーバOSをのみをバンドルした基本ハード構成での平均出荷額は90万円台で、市場規模に換算すると3000億円規模に達する見込み
eMAPs:【P】売上状況>半導体
●米SIA(2000/12/4)
米国SIA(Semiconductor Industry Association)は、2000年10月における全世界の半導体売上高を発表。10月の売上高は、対前年同月比39.4%増の186億6000万ドルで、過去最高額を記録した。成長率は、日本が47.4%、アジア・パシフィックが35.2%、アメリカが41.3%、欧米が33.2%
eMAPs:【P】購入予定>PC
●日経マーケット・アクセス(2000/12/1)
日経マーケット・アクセスは、冬商戦のパソコン購入予定者の調査結果を発表。購入候補にしているメーカーは、デスクトップ型がソニー、富士通、NEC、ソーテック、IBMの順で、ノート型がソニー、富士通、NEC、IBM、ソーテックの順。また、デスクトップ型購入予定者のうち、液晶モデル購入予定者は,2000年夏の調査時の19.3%から、36.0%へと増加した
eMAPs:【P】販売状況>デジタルカメラ>シェア
●BCN総研(2000/12/1)
BCN総研は、デジタルカメラ市場のシェア調査の結果を発表。従来の販売台数シェアは、富士写真フイルムとオリンパスが2強であったが、ソニーが急成長。10月の販売台数シェアは、トップの富士写真フイルム1.16ポイント差に迫る18.78%
eMAPs:【P】生産状況>液晶
●日経マーケット・アクセス(2000/11/29)
日経マーケット・アクセスは、液晶モニターの世界生産台数の調査結果を発表。出荷台数は、2000年第3四半期に205万2000台(対前年同期比45%増)。第4四半期には、同75%増の237万9000台、2000年通年では711万3000台(対前年比46%増)。2001年には、対前年比98%増の1409万台に拡大すると予測
eMAPs:【P】生産状況>携帯電話端末
●日経マーケット・アクセス(2000/11/28)
日経マーケット・アクセスは、2000年第2四半期における携帯電話機の世界生産台数調査結果を発表。生産台数は、対前年同期比53%増の9725万台。2000年通年では対前年比52%増の4億1468万台と予測。成長率は、1999年通年の同74%増からは鈍化する
eMAPs:【P】販売状況>PC
●日経マーケット・アクセス(2000/11/15)

日経マーケット・アクセスは、情報サービス会社GfK Japanが集計した2000年10月のパソコン販売台数を発表。対前年同月比41.4%増、対前月比は15.8%増。10月までの年初来累計パソコン販売台数は、対前年同期比61.4%増。デスクトップ型とノート型の価格差が縮まったため、ノート型の販売台数が延びている
eMAPs:【P】売上状況>PC
●日経マーケット・アクセス(2000/11/14)
日本電気大型店協会(NEBA)が発表した加盟各店の2000年上半期の販売実績によると、パソコン関連売上額(パソコン本体、ディスプレイ、各種周辺機器、ソフトウエア)は、対前年同期比39.8%増の4236億8000万円。パソコン本体の販売金額は、同51.3%増の2535億9000万円で,販売台数は対前年同期比77.4%増の133万3000台
eMAPs:【P】出荷状況>PC
●電子情報技術産業協会(2000/11/9)
電子情報技術産業協会(JEIAT)は、2000年上半期におけるパーソナルコンピュータの出荷実績を発表。PC本体の総出荷台数(国内出荷+輸出)は、前年同期比128%の604万9000台。周辺機器を含む総出荷金額は1兆5259億円(同108%)で、このうち本体出荷金額は1兆1051億円(同114%)。国内での本体出荷台数は563万4000台(同128%)で、周辺機器を含む国内総出荷金額は1兆2563億円(同113%)。このうち本体出荷金額は1兆313億円(同114%)
eMAPs:【P】出荷状況>コンピュータ
●電子情報技術産業協会(2000/11/8)
電子情報技術産業協会(JEIAT)は、2000年上半期におけるミッドレンジコンピュータおよびワークステーションの出荷実績を発表。ミッドレンジコンピュータの出荷台数は7万5056台(前年同期比101%)。金額は3192億円(同101%)。ワークステーションの出荷台数は4万3413台(同101%)、金額は623億円(同77%)
eMAPs:【P】出荷状況>デジタルカメラ
●日経マーケット・アクセス(2000/11/7)
日経マーケット・アクセスは、全世界におけるデジタルカメラの出荷台数調査結果を発表。2000年第1四半期の出荷台数は、日本市場と米国市場が好調で、対前年同期比149%増の180万3000台。第2四半期も同134%増の242万7000台を出荷予定。2000年通年では、対前年比113%増の1101万台と予測。メーカー別の生産台数では、ソニーが19%でトップ。2位はオリンパス光学工業で18%。続いて、富士写真フイルム、Eastman Kodak社、Hewlett-Packard社(HP)とキヤノンの順
eMAPs:【P】販売状況>プリンタ
●BCN総研(2000/11/3)
BCN総研は、国内店頭市場におけるプリンタの2000年第3四半期(7月〜9月)実績と、第4四半期(10月〜12月)の予測を発表。2000年第3四半期の販売実績は、台数ベースで対前年同月比0.7%減の89万8000台。金額ベースで同じく12.1%減の242億3000万円。第4四半期は、台数ベースで対前年同月比13.3%増の153万6000台、金額ベースで同じく484億3000万円の見込み
eMAPs:【P】売上状況>半導体
●米SIA(2000/11/2)
米国SIAは、2000年9月度の半導体市場における全世界の売り上げ調査結果を発表。1999年9月に約1兆3683億円(126億7000万ドル)であった売上が、2000年9月には45.2%増の約1兆9872億円(184億ドル)に増加。また、2000年度の総売上は、初めて2000億ドルを越えて、前年度比37.1%増の約22兆1400億円(2050億ドル)に達すると予測
eMAPs:【P】販売状況>PDA>シェア
●BCN総研(2000/10/27)
BCN総研は、PDAのシェア調査結果を発表。週次の販売台数シェアでは、10月第3週には、トップのSONY「PEG-S500C」(16.2%)に続き、NTTドコモの「シグマリオン」(Windows CE搭載)が、Palm Computingの「m100」(9.2%)やHandspringの「Visor Deluxe」(6.5%)を抑えて、13.5%の2位となった
eMAPs:【P】出荷状況>PC>シェア
●マルチメディア総合研究所(2000/10/26)
マルチメディア総合研究所は、2000年度上半期国内パソコン出荷実績の調査結果を発表。総出荷量は、半期実績としては過去最高で、前年比38.3%増の625万台を記録。出荷金額は、前年比20.9%増の1兆1120億円。メーカー別のシェアは、NECが25.9%でトップ、続いて富士通の20.0%、IBMの9.8%、ソニーの7.5%、東芝の7.0%
eMAPs:【P】出荷状況>PCシェア
●米Gartner Group(2000/10/23)
米国Gartner Groupのデータクエスト社は、2000年第3四半期における全世界のパソコン出荷台数に関する調査結果を発表。2000年第3四半期のパソコン出荷台数は、対前年同月比15.2%増の3390万台。メーカー別のシェアは、Compaq、Dell、HP、IBM、NEC、Gatewayの順
eMAPs:【P】出荷状況>PCシェア
●米IDC(2000/10/23)
米国IDCは、2000年第3四半期における全世界のパソコン出荷台数に関する調査結果を発表。2000年第3四半期のパソコン出荷台数は、対前年同月比18.3%増の3330万台。メーカー別のシェアは、Dell、Compaq、HP、Gateway、IBMの順
eMAPs:【P】販売状況>PC
●BCN総研(2000/10/20)
BCN総研は、2000年第3四半期の国内におけるPCの販売台数に関する調査結果を発表。対前年同月比23.0%増の128万台。2000年第4四半期は、ソーテックやソニーによるAV対応PCの発売や、所得の下げ止まりおよび消費マインドの回復などにより、対前年同月比31.5%増の171万台と予測
eMAPs:【P】販売状況>PC
●日経マーケット・アクセス(2000/10/16)
日経マーケット・アクセスは、情報サービス会社GfK Japanが集計した2000年9月のパソコン販売台数を発表。対前年同月比32.2%増、対前月比は10.3%減。9月までの年初来累計パソコン販売台数は、対前年同期比63.8%増で、平均販売価格は前月より1万2266円下がって17万6388円
eMAPs:【P】販売状況>携帯オーディオ>MP3>シェア
●BCN総研(2000/10/13)
BCN総研は、2000年7〜9月期におけるシリコンオーディオプレーヤー(MP3などのプレーヤー)の売れ筋機種の調査結果を発表。最も売れているのは、ダイアモンド・マルチメディア・システムズの「RIO 600」(17.7%)、続いてアイ・オー・データ機器の「Hyper Hyde MDM-H2STD」(13.9%)。ベンダーシェアでも、ダイアモンド・マルチメディア・システムズがトップ(25.4%)、アイ・オー・データ機器が2位(20.2%)
eMAPs:【P】販売状況>PC>デスクトップPC>ノートPC>シェア
●BCN総研(2000/10/6)
BCN総研は、2000年7〜9月期のデスクトップ、ノートの売れ筋機種の調査結果を発表。デスクトップではNECの「VELUESTAR C VC667J/3XD」が4.0%、ノートでも同じく「LaVie C LC50H/34DA1」が6.1%でトップ。メーカー別では、デスクトップはNECが23.3%でトップ、以下アップルの21.2%、SOTECの16.8%と続く。ノートは、NECが24.4%でトップ、以下ソニーの23.1%、富士通の11.4%
eMAPs:【P】出荷状況>ソフトウェア
●日本パーソナルコンピュータソフトウェア協会(2000/10/2)
日本パーソナルコンピュータソフトウェア協会は、平成11年度のパソコン用パッケージソフトウェア国内向け出荷金額の調査結果を発表。出荷金額は、前年度比11.6%増の6697億円。金額の構成比は、オフィススイートが23.1%、OSが17.8%、そのほかユーティリティが7.2%の順。成長率が高いのは、Webサーバやアプリケーションサーバのサーバ系ソフトウェア
eMAPs:【P】販売状況>ソフトウェア>Windows
●BCN総研(2000/9/28)
BCN総研は、Windows Meの出荷初日における販売本数調査の結果を発表。東名阪を中心にした大手パソコン販売店9社288店舗のPOS販売データ「BCN Market View」をもとにした調査では、予約を含む店頭売りに通信販売分(DMおよびインターネット)を加えた発売初日の推定販売本数は16万3000本
eMAPs:【P】出荷状況>サーバ
●日経マーケット・アクセス(2000/9/26)
日経マーケット・アクセスは、UNIXサーバ出荷調査を実施。1999年度(1999年4月〜2000年3月)国内出荷は、対前年比13.1%増の4万3300台。2000年度の出荷台数は、16.6%増の5万500台と予測
eMAPs:【P】販売状況>PDA>シェア
●BCN総研(2000/9/22)
BCN総研は、PDA市場(WindowsCE、Palm OS、独自OSを含む携帯情報端末)に関する調査結果を発表。ソニーが8月第4週の予約開始から4週連続でトップを獲得。予約が始まった8月第4週(8月21日〜28日)にトップシェアを獲得、発売日が含まれる9月第1週(9月4日〜10日)に39.6%、第2週(9月11日〜17日)は21.6%となったが、2位とは2倍近い差がある
eMAPs:【P】販売状況>ソフトウェア>Windows
●米PC Data(2000/9/20)
米国PC Dateは、米国におけるWindows Meの販売本数調査を発表。発売後4日間で25万本が販売され、2000年末までに100万本以上が販売されると予測
eMAPs:【P】販売状況>PC
●日経マーケット・アクセス(2000/9/18)
日経マーケット・アクセスは、情報サービス会社GfK Japanが集計した2000年8月のパソコン販売台数を発表。対前年同月比38.6%増、対前月比は21.1%減。8月までの年初来累計パソコン販売台数は、対前年同期比67.7%増で、平均販売価格は前月より3895円下がって18万8654円
eMAPs:【P】生産状況>携帯電話端末
●日経マーケット・アクセス(2000/9/8)
日経マーケットアクセスは、携帯電話機の世界生産台数に関する調査結果を発表。2000年第3四半期は、対前年同期比52%増の1億940万台、2000年の合計は対前年比52%増の4億1468万台になる見込み。メーカー別生産量では,フィンランドのNokia社が対前年比62.8%増の1億2245万台でトップを維持。米国Motorola社とスウェーデンEricsson社が続く
eMAPs:【P】出荷状況>サーバ
●日経マーケット・アクセス(2000/9/7)
日経マーケットアクセスは、2000年度におけるパソコンサーバの国内出荷台数に関する調査結果を発表。1999年度(1999年4月〜2000年3月)のパソコンサーバの国内出荷台数は、対前年度比22.8%増の24万4000台と好調。2000年度のパソコンサーバ出荷は同24.8%増の30万4500台となり、1999年度の伸びを2.0ポイント上回る見込み
eMAPs:【P】生産状況>液晶>ディスプレイ
●日経マーケット・アクセス(2000/8/23)
日経マーケット・アクセスは、10.4インチ型以上の大型TFT液晶ディスプレイ・モジュールの世界生産能力に関する調査結果を発表。2000年第3四半期には、対前年同期比44%増の30万7000平方メートル/月になる。成長率が最も大きいのは台湾メーカーで、2001年第4四半期には韓国メーカーの能力にほぼ並び、シェアの30%を占めると予測
eMAPs:【P】生産状況>DRAM
●日経マーケット・アクセス(2000/8/21)
日経マーケット・アクセスは、DRAMの生産量調査の結果を発表。生産ラインへの投資が抑えられていることが原因で、DRAMは2001年末まで深刻な供給不足が続く。DRAMの生産量は、ビット換算で2000年に対前年比61%増の235ペタ・ビット(ペタは10の15乗)、2001年は340ペタ・ビットで同45%増にとどまると予測
eMAPs:【P】出荷状況>シェア
●矢野経済研究所(2000/8/10)
矢野経済研究所は、国内パソコンメーカー21社を対象にしたパーソナルコンピュータ出荷状況の調査結果を発表。2000年度の総出荷台数は、VAIOやiMacなどの個人消費に牽引され、前年度比119%の1366万6000台。シェアは、NECがトップだが、2位の富士通との差が縮まっている。タイプ別では、分離型のデスクトップ機が縮小し、省スペースタイプとノートパソコンが増加
eMAPs:【P】出荷状況>PC
●マルチメディア総合研究所(2000/8/10)
マルチメディア総合研究所は、国内パソコン出荷実績を発表。第1四半期のパソコン市場では、総出荷量が前年比42.2%増の311万5000台で、店頭販売が健闘している。また、15万円以下の低価格パソコンとノートPCの伸びが著しい。単価は大幅にダウンし、出荷金額は5600億円(前年比24.4%増)にとどまった
eMAPs:【P】販売状況>ルータ
●BCN総研(2000/8/4)
BCN総研は、ISDNルータ(ダイヤルアップ・ルータ)の販売台数指数の推移を発表。1999年10月を基準値とした指数推移では、2000年7月は175.5となり、史上最高の指数を記録。7月の時点での売れ筋製品トップ3は、ヤマハの「RTA52i」(21.1%)、NTT-MEの「MN128-SOHO PAL」(20.1%)、「MN128-SOHO SL11」(8.39%)
eMAPs:【P】出荷状況>デジタルカメラ
●日本写真機工業会(2000/8/1)
日本写真機工業会は、2000年上半期のカメラの出荷台数を発表した。スチルカメラ(銀塩カメラ)の出荷台数1488万台に対して、デジタルカメラの出荷台数は398万台。また、金額ベースではスチルカメラの1447億円に対して、デジタルカメラは1716億円で、半期ベースで初めてデジタルカメラの出荷額が上回った
eMAPs:【P】出荷状況>PC
●日本ガートナーグループ(2000/4/25)
日本ガートナーグループは、2000年第1四半期の世界のパーソナルコンピュータ出荷台数は前年同期比15%増の2998万台と発表した。当初の予測どおり、ラテンアメリカ、アジア、日本市場は好調だったものの、米国と欧州市場が不振だという

   製品に関するデータ 【2002年】

 

  environment ITに関連したビジネス環境全般に関わるデータ
  market ITに関連したマーケットに関わるデータ
  audience ユーザーに関するデータ
  product 製品に関するデータ
  sonota ITビジネスに必要と思われるその他のデータ
 


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