• 関連の記事

「カメラ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「カメラ」に関する情報が集まったページです。

フォルダブルスマホ「Samsung Galaxy Z Fold7」がセールで約24万円に
Amazon.co.jpで開催中のスマイル Saleにおいて、折りたたみスマートフォンの「Samsung Galaxy Z Fold7」が10%オフで販売されている。大画面と優れたカメラ性能を両立した最新モデルがお得に手に入る。(2026/5/27)

SAEDA、使い捨てカメラ風デザインのエントリーデジカメ
SAEDAは、使い捨てカメラ風のミニマルデザインを採用したエントリーデジカメ「BECKS コンパクトデジタルカメラ B-Quest ND1」を発売する。(2026/5/27)

「Xiaomi 屋外カメラ CW100 Dual」発売 2つのレンズで死角を抑え、広範囲を見守れる
Xiaomi Japanは「Xiaomi 屋外カメラ CW100 Dual」を発売。1台のボディに2つのレンズを搭載し、死角を抑えたほぼ180度のパノラマビュー表示も可能となる。デュアルビューAI検知で異変を検知し、自動録画/通知も行う。(2026/5/26)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
レンズ交換式もある「GoPro MISSION 1」は映像表現の幅を広げる小さなシネマカメラだった
米GoProが日本で「GoPro MISSION 1」をお披露目。なぜHEROではなく、MISSION 1という新しいシリーズを加えたのか。そこも含めてハンズオンイベントをリポート。(2026/5/26)

前後2カメラドラレコ「コムテック ZDR055」がタイムセールで40%オフの2万1600円に
Amazon.co.jpのタイムセールにおいて、コムテックの前後2カメラドライブレコーダー「ZDR055」が40%オフの2万1600円で販売されている。前後ともにソニー社製の「STARVIS 2」技術搭載CMOSセンサーを採用し、夜間などの低照度下でも低ノイズかつ高鮮明な映像記録を可能にしたモデルだ。(2026/5/26)

「日本で前年比4倍成長」のNothing、次の一手は? au販路拡大と楽天の“すみ分け”に見るキャリア戦略
日本市場で前年比4倍の急成長を遂げたNothingが新型ミッドレンジ2機種を国内投入する。KDDIの販路開拓や楽天モバイルとのカニバリ回避など、キャリアごとの巧みな戦略が明かされた。カメラの強化や生成AIウィジェットの搭載に加え、年内開設の直営店でさらなるブランド認知を狙う。(2026/5/26)

基地局が"クマ見張り役"に ドコモ、AIカメラで出没検知の実証実験 北海道で
NTTドコモは5月22日、北海道内の基地局に画像認識AI連携の監視カメラを設置し、クマの出没をリアルタイムで検知する実証実験を開始した。(2026/5/25)

石川温のスマホ業界新聞:
ソニー、AIカメラアシスタントが売りのXperia 1 VIIIを発表――公式Xアカウントはなぜ大炎上したのか
ソニーが新しいフラグシップスマートフォン「Xperia 1 VIII」を発表した。これに伴い、グローバルのXperia公式Xアカウントがカメラの新機能「AIアシスタント」の作例を紹介したところ、炎上してしまった。一体何があったのだろうか。(2026/5/24)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
これぞ“普通のコンデジ” パナソニック「DC-TX3」はカジュアルに使える15倍ズーム機
パナソニックから「あ、これが普通のコンデジだ」ってカメラが出たのである。「LUMIX TX3」だ。何がいいって、めちゃシンプルでミニマムなのである。(2026/5/23)

USEN、「AI店長」開発 飲食店特化のAIプロダクト投入へ ドリンク残量の自動検知も
USENは5月22日、飲食店向けの新AIプロダクト2点を発表した。AIセンサーカメラでドリンク残量をリアルタイム判別する「ドリンク残量検知サービス」と、店舗データに基づいた経営分析AI「USEN AI店長」でより効率的な運営をサポートする。(2026/5/22)

4K高画質のWebカメラ「UGREEN FineCam Lite 4K」が25%オフの3999円に
Amazon.co.jpにて、4Kの高解像度ピクセルに対応した「UGREEN FineCam Lite 4K」Webカメラが25%オフの3999円で販売されている。位相差オートフォーカスやデュアルマイク、プライバシーカバーを備えた製品だ。(2026/5/20)

Metaの“AIメガネ”が日本上陸 「Ray-ban Meta」7万3700円から 手ぶらでカメラ撮影やAIに質問も
Facebook Japanと仏エシロール・ルックスオティカは、すでに米国と欧州で販売しているメガネ型のAIデバイス「Ray-Ban Meta (Gen 2)」および「Oakley Meta」を21日から日本国内で発売する。(2026/5/19)

「Ray-Ban/Oakley Meta」が日本上陸 5月21日発売で約7.4万円 Meta AIに対応するカメラ付きスマートグラス
MetaがAIスマートグラス「Ray-Ban Meta(Gen 2)」と「Oakley Meta」を5月21日に国内発売する。動画撮影機能などを備え、価格は7万3700円から。(2026/5/19)

OPPO Find N6インタビュー:「折り目一点突破」と「Ultra」の禁じ手 日本でフラグシップを急拡大する真意
折りたたみスマートフォン「OPPO Find N6」は、折り目の少なさやペン対応が特徴だ。価格はグローバル版より戦略的に安く設定され、限定的な台数ながら日本市場への期待を示す布石となっている。今後は最上位カメラのUltra投入も控えており、キャリアの新しい販売スタイルとの連携強化も注目される。(2026/5/19)

屋外の電源や配線工事に悩む場所に適した「TP-Link TC90 KIT」がタイムセールで15%オフの1万1730円に
Amazon.co.jpのタイムセールにて、ソーラーパネルが付属する屋外用の防犯カメラ「TP-Link TC90 KIT」が15%オフで販売されている。配線不要で設置でき、2Kの高画質録画に対応する。(2026/5/18)

ソニー、炎上した「Xperia 1 VIII」のAIカメラ機能で“火消し“ 「4つの選択肢」を強調
ソニーの新型スマホ「Xperia 1 VIII」のAIカメラ機能が、海外公式Xの作例投稿を機に炎上した。この機能はあくまで裾野を広げるオプションであり、本来の魅力である望遠センサーの大型化などがかすむ形となっている。高価格なフラグシップだからこそ、従来のファンに刺さるハードの進化を最前面に出すべきだった。(2026/5/18)

映像カメラ搭載、地上の状況をリアルタイムで中継も 警視庁の最新ヘリコプターお披露目
警視庁航空隊に最新ヘリコプター2機が導入され、本格運用開始を前に報道陣に公開された。(2026/5/18)

石野純也のMobile Eye:
ソニーが「Xperia 1 VIII」で方針転換を図った理由 一般層に間口を広げるも、23万円超の価格がネックに
ソニーは望遠カメラの刷新やAIカメラアシスタントを搭載したフラグシップ「Xperia 1 VIII」を発表した。クリエイター向けからライト層へ間口を広げた背景には、Xperia 5シリーズの事実上の終了に伴うラインアップ集約がある。一方、最小構成で23万円超への値上げは、一芸を重視する他社ハイエンド競合の中で販売への大きな挑戦となる。(2026/5/16)

「Xperia 1 VIII」のAIカメラ機能が炎上したワケ 「画質劣化ではなく選択肢の1つ」とソニーは説明
ソニーの海外SNS投稿を端緒に、Xperiaの新AIカメラ機能による写真の質を巡る議論が起きている。本誌はソニー広報と開発担当者を直撃し、機能の意図が強制ではなく「選択肢」の提示にあると確認した。画質低下の指摘に対し同氏は、あえて分かりやすい変化を設計した上でユーザーが調整することを想定と述べた。(2026/5/15)

「Xperia 1 VIII」は先代の「Xperia 1 VII」から何が進化した? デザインからカメラ、オーディオまで実機で解説
ソニーは5月13日に新型フラグシップ「Xperia 1 VIII」を発表した。望遠カメラのセンサー大型化に伴い背面のデザインを刷新。オーディオやAI撮影も強化されたが、前モデルの不具合を懸念する声もあり、真価が問われる一台だ。(2026/5/15)

車内でYouTubeや動画配信を楽しめる「VANBAR 10.3型ディスプレイオーディオ」がタイムセールで2万5979円に
最新のAndroid 14を搭載し、Google Playストアから多彩なアプリを自由に追加できる「VANBAR 10.3型ディスプレイオーディオ」が、Amazonのタイムセールに登場した。高画質な前後2カメラのドライブレコーダー機能や、タイヤの状況をリアルタイムで監視できるTPMS機能も内蔵しており、2万5979円で販売中だ。(2026/5/14)

アイ・オー、API連携に対応した各種監視向けネットワークカメラ
アイ・オー・データ機器は、柔軟なシステム連携を実現可能なネットワークカメラ「TS-NS320W」を発売する。(2026/5/14)

Instagram、素の日常を共有できる新機能「Instants」リリース 写真は友達の閲覧後に自動消去
米Metaは5月13日、Instagramで日常の瞬間をフィルタなしで友達と共有できる新機能「Instants(インスタント)」を全世界でリリースした。カメラで撮影した写真をそのままシェアし、閲覧後に自動消去する特徴を持つ。同時に、カメラ機能を素早く起動できる独立アプリ「Instants app」のテスト公開も一部の国で開始した。(2026/5/14)

ソニー、6680万画素のフルサイズミラーレス「α7R VI」発表 R初の積層型センサー 約74万円
ソニーは5月13日、フルサイズミラーレス一眼カメラ「α7R VI」を発表した。αシリーズ最高となる有効6680万画素の積層型CMOSイメージセンサーを搭載し、ブラックアウトフリーで最高約30コマ/秒の連続撮影に対応する。8K 30p動画記録にも対応。6月5日に発売し、市場推定価格は74万円前後。(2026/5/13)

キヤノン、動画特化の新フルサイズ「EOS R6 V」投入 “ワンオペ撮影”も強力サポート 約36万円
キヤノン(東京都大田区)は2026年5月13日、動画クリエイター向けのフルサイズミラーレスカメラ「EOS R6 V」と、パワーズーム機構を内蔵した標準ズームレンズ「RF20-50mm F4 L IS USM PZ」などを発表。発売は26年6月下旬を予定している。(2026/5/13)

パナソニック、高性能コンデジ「DC-L10」発表 GH7と同じ4/3センサー搭載 21万円前後
パナソニックは、レンズ一体型カメラ「LUMIX DC-L10」を発表した。6月中旬発売で、18日午前10時から予約を開始する。「LUMIX GH7」と同じ4/3型BSI CMOSセンサーとLEICA DC VARIO-SUMMILUX 24-75mm F1.7-2.8レンズを搭載する。LUMIX25周年記念のチタンゴールドも限定で用意する。(2026/5/13)

撮影時にAIがレンズやボケ表現を提案するスマホ ソニー「Xperia 1 VIII」発売
ソニーは13日、新機能「AIカメラアシスタント」を搭載したフラグシップスマートフォン「Xperia 1 VIII」を発表した。SIMフリーモデルは23万6000円前後から。(2026/5/13)

「Xperia 1 VIII」発表 背面デザイン刷新で望遠カメラ強化 約23.6万〜30万円前後
ソニーは最新フラグシップ「Xperia 1 VIII」を発表した。長年続いた縦型カメラを廃止し、鉱石をほうふつとさせるスクエア型の新デザインを採用。望遠センサーの4倍大型化や全レンズ48MP化、RAW段階での重ね合わせ処理、そして独自のAIカメラアシスタントにより、あらゆるシーンで一眼レフ級の描写力を実現した。(2026/5/13)

DJIがスマホ用ジンバル「Osmo Mobile 8P」発売 着脱式リモコンで離れた場所でも撮影できる
DJI JAPANは、スマホ用ジンバル「Osmo Mobile 8P」を発売。着脱式リモコン「Osmo FrameTap」を使えば背面カメラでのセルフィー撮影や、離れた場所からの撮影も可能になるという。価格は1万8480円から。(2026/5/8)

カメラ穴がない手帳型スマホケース「CAMHIDE」登場 MagSafe対応で手軽に取り外せる
シーガルは、カメラ穴を設けない手帳型スマホケース「CAMHIDE」を応援購入サービス「Makuake」で先行販売。栃木レザーを採用し、MagSafeの磁力と独自アタッチメント「Magsupport」で固定できる。(2026/5/7)

スマホカメラは「スペック」から「体験」へ 外付けレンズやブランド協業に活路を見いだす中国メーカー
MWC Barcelona 2026ではスマホカメラの競争軸が数値スペックから撮影体験の向上へと明確にシフトした。中国勢はカメラブランドとの協業や外付けレンズの拡充で一眼カメラに近い操作感と画質を追求している。中堅勢もAI活用やユニークな分離型機構で差別化を図っている。(2026/5/7)

AndroidとPixelに5月の月例更新 Pixelではワイヤレス充電の速度問題修正など
Googleは、AndroidとPixelの月例セキュリティアップデートを公開した。FrameworkやSystemなど計46件の脆弱性が修正され、一部では悪用の兆候も確認されている。Pixelシリーズ向けには、ワイヤレス充電の速度低下やカメラのフリーズ、ディスプレイのノイズなど、特定の条件下で発生するバグの修正が行われた。(2026/5/7)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
スマホカメラで8100mmの世界へ! ZEISSレンズ装着で超望遠撮影が驚くほど手軽な「vivo X300 Ultra」を試した
vivoの最新フラグシップ「X300 Ultra」は、デュアル2億画素カメラと専用外付けレンズ「G2 Ultra」の組み合わせにより、驚異の8100mm相当という手持ち撮影を実現しています。(2026/5/7)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
「insta360 GO Ultra」は夜にも強かった 画質とウェアラブル性のバランスがいいアクションカムを試す
どのカメラよりも気軽にウェアラブルできて、ハンズフリー撮影も楽々なアクションカメラだが、小さいためにバッテリーの持ちや動画性能に限界があった。そこを解消すべく登場したのが「insta360 GO Ultra」だ。(2026/5/4)

モトローラが「razr 70」シリーズ3機種を発表 「ultra」は7型ディスプレイや次世代のLOFICセンサーカメラを搭載
モトローラは、折りたたみスマートフォンの最新ラインアップとして「motorola razr ultra」など計3機種を発表した。新機種は高度なAI機能や高性能なカメラシステムを備え、洗練されたデザインと耐久性を両立している。2026年5月21日から米国を皮切りに順次発売し、ユーザーの利便性を高める。(2026/4/30)

「iPhone 17e」と「iPhone 17」どちらが買いか? 2機種を使い込んで分かった“スペック表にない違い”
iPhone 17eとiPhone 17の違いを比較しながらレビュー。標準モデルのiPhone 17とは画面性能やカメラ構成に差があるが、基本性能の高さと軽量さは大きな魅力だ。一括購入なら17eが有利だが、キャリアの購入プログラム活用時は月額料金の差が小さいため17が推奨される。(2026/4/29)

「Xiaomi 17 Ultra」と「Leitzphone powered by Xiaomi」のカメラはどう違う?【前編】 ベースXiaomi 17 Ultraの写りをチェック!
Xiaomiのフラグシップスマホ「Xiaomi 17 Ultra」と、それをベースとする「Leitzphone powered by Xiaomi」は、カメラという観点で違いはあるのだろうか? この記事ではまず、Xiaomi 17 Ultraのカメラをチェックしてみるのである。(2026/4/28)

ビックカメラとソフマップ、秋葉原で最大15%の買い取り増額 iPhoneやSwitchなどが対象
ビックカメラとソフマップは、秋葉原の対象店舗にて買い取り金額を最大15%増額する「秋葉原買取大作戦」を開始した。スマホやゲーム機などの対象商品を現金買い取りで一律10%増額する他、正午までの受付でさらに5%を上乗せする。期間は5月31日まで。(2026/4/27)

軽量設計の3軸ジンバル「DJI RS 3 Mini」が15%オフの2万8709円に
Amazon.co.jpにて、DJIのカメラ用スタビライザー「DJI RS 3 Mini」が15%オフのセール中だ。約795gのボディーで2kgの積載量を実現し、ミラーレスカメラにも対応。SNS向けの縦向き撮影に対応する。(2026/4/27)

5万〜6万円台で買えるおすすめスマホ7選 ハイエンド級性能、防水+おサイフ対応、カメラ重視など多彩
スマホ価格が高騰する中で5万〜6万円台のミッドハイクラスが性能とコストのバランスで注目を集めている。今回はSIMフリーの最新機種からゲーミングやカメラなどの強みを持つおすすめの7モデルを厳選した。用途に応じた最適な1台を見つけることで新生活や大型連休を控えた買い替えの参考にしてもらいたい。(2026/4/27)

ダイソーで550円の「スマートフォン ワンハンドシャッター」はカメラ撮影に役立つ? 「ボタンを押すだけ」がポイント
100円ショップなどの安価なガジェットを実際に購入して試す連載。今回はダイソーで550円の「スマートフォンワンハンドシャッター」を試した。グリップタイプのシャッターなのだが、Bluetooth接続なのでスマホから切り離して使うこともできるのは便利だ。(2026/4/29)

施工管理:
カメラを持って歩くだけで施工管理業務の一部を自動化 フィジカルAIエージェントの提供開始
Zen Intelligenceは、建設領域のフィジカルAIエージェント「zenshot AI」の提供を開始した。建設現場でカメラを持って歩いて撮影するだけで、現場の状況を理解し、施工管理業務の一部を自動化する。(2026/4/24)

低照度でも明るく撮れるアクションカメラ「DJI Osmo Action 4」が12%オフの2万9260円に
Amazon.co.jpにて、DJIのアクションカメラ「Osmo Action 4 エッセンシャルコンボ」が12%オフのセール価格で販売中だ。1/1.3型の大型センサーを搭載し、暗所でもノイズの少ない4K映像を撮影できる。(2026/4/23)

トヨタ、独自の「ウーブンAI」初公開 世界最高水準の動画理解性能で事象の変化を先読み
トヨタ自動車は22日、カメラ映像から人や車の動きなど実際の街・空間の中で起きている事象を言語化して高精度で理解できる独自の人工知能(AI)を発表した。子会社のウーブン・バイ・トヨタ(ウーブン社)が開発し、次世代技術の実証都市「ウーブン・シティ」(静岡県裾野市)で社会実装を試行している技術で、視覚と言語を統合的に扱う動画理解AIとして世界最高水準の性能を実現しているという。(2026/4/23)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(40):
動画を撮影して手渡せる富士フイルムの新型チェキは、どうやって生まれたのか
富士フイルムは2026年1月に「チェキ」の愛称で知られるインスタントカメラ「instax」の「Evoシリーズ」に動画撮影機能を追加した「instax mini Evo Cinema」を発売した。この製品はどういうコンセプトで開発されたのだろうか。その舞台裏を小寺信良氏が伝える。(2026/4/23)

トヨタ、独自の「ウーブンAI」初公開 世界最高水準の動画理解性能で事象の変化を先読み
トヨタ自動車は4月22日、カメラ映像から人や車の動きなど実際の街・空間の中で起きている事象を言語化して高精度で理解できる独自のAIを発表した。(2026/4/22)

V-by-One HS技術活用で:
MIPIカメラを15m伝送 ラズパイサイズのエッジAIソリューション
ザインエレクトロニクスは、「Japan IT Week【春】2026」内「組込み・エッジ・IoT開発EXPO」で、小型のエッジAIカメラソリューションを展示した。同社開発の映像伝送技術「V-by-One HS」を用いることで、通常は伝送距離が30〜50cm程度に限られるMIPIカメラの映像を最大10〜15mまで伝送できる。(2026/4/22)

「OPPO Find X9 Ultra」海外発表、別売りの望遠カメラで一眼レフ化 日本でも発売へ
OPPOは2026年4月21日、中国の成都で開催したイベントで次世代フラグシップスマートフォンFind X9 Ultraを発表した。ハッセルブラッドと共同開発したカメラシステムを搭載し、写真撮影の限界を押し広げる。2026年夏には日本市場での発売も決定しており、幅広い層から期待を集めている。(2026/4/21)

KDDIから久々にHTCスマホ登場? と思ったら「VIVE Eagle」だった 新作は「手ぶらで検索」かなうAIグラス
KDDIと沖縄セルラー電話は、HTCのAIグラスVIVE Eagleを2026年4月24日に発売する。au公式アクセサリーとして一部の直営店やオンラインショップで展開する。AIによるハンズフリーでの音声操作やカメラ映像の解析機能を備える。49gと軽量に設計しており、日常的に着用しやすい。(2026/4/21)

「Galaxy S26 Ultra」のカメラを徹底検証 F1.4の明るいレンズは「冬の欧州」でどこまで通用したか
サムスン電子のフラグシップ「Galaxy S26 Ultra」を携え、アムステルダム、バルセロナ、ストックホルムの3都市を冬の曇天下で撮り歩いた。S25 Ultraからの最大の変化は広角レンズのF1.7からF1.4への明るさ向上で、夜景やテーブルフォトなど低照度シーンでその恩恵を体感できる。実際の旅行写真をもとに、F1.4レンズが日常撮影にどう効いてくるかを検証する。(2026/4/21)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

RSSについて

アイティメディアIDについて

メールマガジン登録

@ITのメールマガジンは、 もちろん、すべて無料です。ぜひメールマガジンをご購読ください。