山根康宏の海外モバイル探訪記:
iPhoneそっくりなだけじゃない、コラボモデルもある「HONOR 600 Pro」
「HONOR 600 Pro」が各国で話題になっているのは、その外観デザインです。オレンジ色のヒーローカラーや背面のカメラデザインなどが、iPhone 17 Proシリーズそっくりなのです。(2026/6/26)
ビックカメラ、BTO対応ゲーミングPC参入 DDR4で低価格化、21万6800円から
DDR4を採用することで価格を抑えたのが特徴で、初めてゲーミングPCを検討するユーザーに訴求する。(2026/6/26)
7980円のコンデジがソースネクストから登場 透明ボディーに500万画素カメラやデュアルディスプレイを搭載
ソースネクストは前面1.3型、背面2.4型のデュアルディスプレイを搭載したデジタルカメラを発売。シースルーデザインの外観で、約102gのコンパクト設計となっている。価格は7980円。(2026/6/26)
ソースネクスト、スケルトンデザイン筐体を採用した小型軽量エントリーデジカメ
ソースネクストは、約102gの軽量コンパクト筐体を採用したエントリー設計のデジタルカメラ「DGP-DCM01」を発売する。(2026/6/25)
発売前に「Xperia 1 VIII」実機体験でファンを魅了 モニタープログラムの反響は?
ソニーは最新スマートフォン「Xperia 1 VIII」の先行体験プログラムのレポートを広報noteで公開した。参加者からはAIカメラアシスタント機能や開発者と直接交流できた点に対し極めて高い満足度が示されている。発売前の製品を体験してもらい利用者の生声をプロモーションや開発に反映させる同社の取り組みに注目だ。(2026/6/24)
「Google Home」アプリ最新版は応答速度を改善し、ライブ会話の誤起動も減
Googleは、スマートホーム製品群「Google Home」の最新アップデートをまとめたリリースノートを公開した。「Gemini for Home」の会話性能や応答速度、話し声のフィルタリングが改善されるほか、カメラのAI機能では顔が見えない場合の服装認識や、犬の鳴き声や足音などの音声検知機能が強化されている。(2026/6/24)
カメラをかざしたモノと会話できるARアプリ「everies」登場 iPhone向けで300円
Whateverは、身の回りのあらゆるモノと会話が楽しめるARアプリ「everies」をリリースした。モノにカメラをかざし、タップすると会話が始まる。価格は300円で、対応機種はiOS 16以上のiPhone。(2026/6/24)
スマホ望遠カメラで4K 120fps:
ソニーが新画素構造「RB2×2 OCL」採用センサー 高解像度とAF性能を両立
ソニーセミコンダクタソリューションズが高解像度とオートフォーカス(AF)性能を両立する新たな画素構造「RB2×2 OCL」を採用したイメージセンサーを開発した。1/2型で有効約6400万画素のセンサーで、主にスマートフォンの望遠カメラ向けを想定。この構造を量産品に搭載するのは「業界初」(同社)という。今回、開発担当者らに話を聞いた。(2026/6/24)
8980円の「SwitchBot 屋外パンチルトカメラ5MP」を試す 約500万画素で人物追跡、有線LAN接続も
2年ぶりとなるSwitchBotの屋外カメラ新モデルは、バッテリーやソーラー給電を排し、有線接続による「常時録画の安定性」に特化した割り切り仕様だ。実機を試してみた。(2026/6/24)
ビックカメラが「池袋大感謝祭」開催 毎日10万ポイントが当たるチャンス、最大20%ポイントアップも
ビックカメラは、6月26日から「池袋大感謝祭」を開催。毎日10万円分のビックポイントが当たる特典や、最大20%(通常ポイント還元率+最大10%ポイントアップ)の還元などを実施する。(2026/6/23)
「iPhone 17e」「Pixel 10a」を徹底比較 10万円以下で手に入る高バランスモデルの性能差はどれほど?
iPhone 17eとGoogle Pixel 10aの実機比較レビュー。基本性能やバッテリー持ちはほぼ互角だが、ゲーム性能や画面の滑らかさ、カメラのレンズ構成に違いがある。キャリアの購入プログラム構成も考慮し、各自の用途や重視する機能に合わせて選ぶのがおすすめだ。(2026/6/22)
PR:「arrows We3」なら家族3世代で活躍、コンパクトなボディーに安心機能を凝縮 ハイエンド「arrows Alpha2」にも注目
スマホに多くの機能を求めないユーザーが「arrows We3」を使ったところ、持ちやすいサイズ感や耐久性の高いボディー、必要十分なカメラ機能に満足した。そして、子どもや親世代にも使いやすい工夫がちりばめられている。ハイエンド機種を使っている人も、arrows We3は交通サービスやタフなシーンなどで役割を特化したサブ機として活躍するだろう。(2026/6/22)
荻窪圭のデジカメレビュープラス:
新たな高級コンパクト、LUMIX「L10」は画作り自在なスナップカメラだった 明るいズームやメカっぽい操作感も好感
パナソニックから「LUMIX25周年記念モデル」として、全く新しい高級コンパクトカメラが誕生した。四角いトラディショナルなボディを持つ「DC-L10」だ。(2026/6/20)
「OPPO Reno15 A」UQ mobile、Y!mobile、楽天モバイルで発売 MNP特典やお得な購入プログラムも
UQ mobile、Y!mobile、楽天モバイルが「OPPO Reno15 A」を発売。80Wの急速充電に対応する7000mAhバッテリーや独自のAI機能も搭載し、最大約5000万画素のアウトカメラなども利用できる。(2026/6/18)
「OPPO Find X9 Ultra」日本上陸 300mm超望遠ユニット(レンズ)を装着可 7月8日発売
OPPOは2026年4月21日、中国の成都で開催したイベントで次世代フラグシップスマートフォンFind X9 Ultraを発表した。OPPOの日本法人であるオウガ・ジャパンが7月8日に発売する。ハッセルブラッドと共同開発したカメラシステムを搭載し、写真撮影の限界を押し広げる。(2026/6/18)
手ブレのない滑らかなVlog撮影に適した「DJI Osmo Pocket 3 クリエイターコンボ」がセールで10%オフに
Amazon.co.jpで、1型CMOSセンサーを搭載したアクションカメラ「DJI Osmo Pocket 3 クリエイターコンボ」のタイムセールが実施されている。参考価格の7万9860円から10%オフの7万1829円で購入できる。(2026/6/18)
「REDMI Note 15 5G」がAmazonで14%オフ 3万円台後半に【スマホお得情報】
Amazonで販売中の「REDMI Note 15 5G(8GB+256GB)」を紹介。強化ガラス採用の約6.77型ディスプレイや最大約1億800万画素のアウトカメラを搭載し、45Wの急速充電や18Wのリバース充電も利用できる5520mAhバッテリーを備える。(2026/6/17)
アイ・オー、さまざまな環境で利用できるAPI連携対応のネットワークカメラ
アイ・オー・データ機器は、API連携に対応したネットワークカメラ「TS-NS240W」を発表した。(2026/6/17)
ヨドバシ池袋、関東最大級で開業へ “家電激戦区”に再び火花
ヨドバシカメラは16日、東京都豊島区のJR池袋駅東口に関東最大級となる家電量販店を30日に開業すると発表した。通しだ。(2026/6/16)
手のひらサイズのデジタルトイカメラ「CMR001」 可動式レンズで自撮りも可能
LTL Relationは、小型デジタルトイカメラ「CMR001」を発売。持ち運びやすい手のひらサイズで500万画素の写真/動画撮影に対応し、液晶を確認しながら自撮りが可能な可動式レンズを備える。価格は6980円。(2026/6/16)
16万円台のハイエンド「AQUOS R11」発表 AIがカメラを自動ズーム、通知や着信で“心地よく光る”仕掛けも
シャープが、スマートフォンの新モデル「AQUOS R11」を7月9日から順次発売する。ライカと共同開発したカメラは3眼構成になり、AIを活用したカメラのズーム機能も備えている。新機能「アカリウム」では、自然界の色合いから着想を得たという8色の明かりやサウンドが、心地よい空間を演出する。(2026/6/16)
WWDC26:
カメラが目に、視線が入力に! WWDC26で見えたAppleの新OSがもたらす「5つの未来」
Appleの開発者向け会議「WWDC26」では、「Apple Intelligence」の飛躍を軸に据えた新しい構成で発表が行われました。しかし、注目のAI機能は英語圏でも2027年までの段階的な展開が予告されており、「結局この秋、自分のiPhoneやMacはどう進化するの?」と疑問に思う方も多いはず。本記事では、WWDC26の膨大な発表内容を整理し、iOS 27やmacOS 27など各プラットフォームの独自の進化と、秋のアップデート直後からすぐに使える便利な新機能をOS単位でひもとく。(2026/6/16)
データセンターの見回り業務をロボットに 自在に伸びるカメラでくまなく点検できる「ugo mini」
6月10日から12日に幕張メッセで開催したインターネット技術の総合イベント「Interop Tokyo 2026」で、ugo(東京都千代田区)は小型の点検ロボット「ugo mini」を展示した。(2026/6/15)
10万円台前半のおすすめのスマートフォン7選 iPhone/Androidの定番からカメラ重視、国産モデルまで
スマートフォンの高価格化が進む中、10万円から12万円前後の価格帯が各社の主力モデルが競うボリュームゾーンとなっている。本記事ではカメラ性能やAI、折りたたみ構造など、異なる強みを持つ10万円前後のSIMフリースマホ7機種を厳選して紹介する。用途や重視する機能に合わせて最適な1台を選べるよう、各モデルの特徴や価格、メリット・デメリットを整理した。(2026/6/15)
あの「カシャッ!」は意味なし? スマホの「シャッター音」実態に即さず、ネットに見直しを求める声
日本のスマートフォンに定着しているカメラの「シャッター音」強制仕様に対し、SNSを中心に自主規制の見直しを求める声が広がっている。無音カメラアプリが氾濫する現状において、善良な一般ユーザーだけが不便を強いられるルールは実効性を伴わず、形骸化しているとの指摘が多い。市場のグローバル化やユーザーの不満を受け、通信業界や社会全体でこの問題にどう向き合うかが問われている。(2026/6/15)
武者良太の我武者羅ガジェット道:
ライカ共同開発の2眼ジンバル「Insta360 Luna Ultra」レビュー 12倍望遠、画面分離ギミックを持つ片手8Kカメラ
Insta360初のジンバルカメラ「Luna Ultra」をレビューします。ライカ共同開発の2眼レンズを搭載し、片手での8K撮影や最大12倍ズームを実現。画面が分離してリモコンになる革新ギミックなど、全方位に隙のない万能感を検証します。(2026/6/15)
AI検査ソフトも開発中:
パナソニックが従来比10倍の高感度カメラ、膜厚や素材を判別
パナソニックは「JISSO PROTEC 2026」で、独自のフィルター技術と画像処理技術を活用したハイパースペクトルカメラを展示した。従来比約10倍の感度を実現し、通常照明下でも短時間で撮影できる。AIを活用した検査ソフトウェアも2026年度中に提供開始する予定で、外観検査や膜厚測定などの用途を見込む。(2026/6/15)
“最小のインスタントカメラ”はポラロイドの撮影体験をどう変えたか 「Polaroid Go Gen 3」レビュー
「Polaroid Go Gen 3」は、まさに第3世代と呼ぶにふさわしい完成度。旅先やイベントで、友人や家族と一緒にサッと自撮りをするのが、これまでにないほど実用的で楽しくなりました。(2026/6/13)
ふぉーんなハナシ:
追加料金なしで海外データ通信が使える快適さ そして外国で「シャッター音」を忘れて羽根を伸ばすスマホ
2025年に続き、2026年も「COMPUTEX TAIPEI」の取材に行ってきました。今回もドコモ回線の国際ローミングを基本にネットワーク環境を構築したのですが、そのおかげで「Galaxy S26 Ultra」のカメラにもうれしいことが起こりました。【更新】(2026/6/12)
ソーラー充電対応の「Anker Eufy Security SoloCam S220」がセールで30%オフの9090円に
Amazon.co.jpにて、ソーラーパネルを一体化したAnkerの屋外用防犯カメラ「Anker Eufy Security SoloCam S220」がタイムセールを実施中だ。定価1万2990円から30%オフの9090円で販売されている。(2026/6/12)
DJIに強力なライバル Insta360初のジンバルカメラ「Insta360 Luna Ultra」海外発表 11万9800円
中国Insta360は、独ライカと共同開発したジンバル一体型カメラ「Insta360 Luna Ultra」を発売した。1型センサーの8Kカメラと望遠カメラのデュアルレンズ構成で、着脱式タッチスクリーンによる遠隔操作にも対応する。日本の公式ストアでは11万9800円からだが、執筆時点では「近日販売予定」と表示されている。(2026/6/11)
DJI初の360度カメラドローン「DJI Avata 360」実機レポ 多彩な8K空撮、これは“空飛ぶOsmo 360”だ
DJIの最新ドローン「DJI Avata 360」をレビュー。8K/60fps対応の360度カメラとヘッドトラッキング機能がもたらす圧倒的な没入感や、従来のFPV機との違い、航空法上の注意点を解説します。(2026/6/11)
新エントリースマホ「arrows We3」発表 コンパクトな高耐久ボディーに5000mAhバッテリーや新カメラを搭載
FCNTが6月10日、スマートフォンの新モデル「arrows We3」を発表。6月25日から順次発売する。arrows We2と同等のサイズを維持しながら、ディスプレイやバッテリー、カメラを進化させた。arrows Alphaと同等の耐久性を確保しているのも特徴だ。(2026/6/11)
Xiaomiの「Leitzphone」と「Photography Kit Pro」をじっくり試す Leica Lookを駆使して“エモい”写真をたくさん撮れる!
Xiaomiが発売した「Xiaomi 17 Ultra」と「Leica Leitzphone powered by Xiaomi」は、ほぼ同一仕様なのだがカメラの“機能”に一部違いがある。この記事ではLeitzphoneと、オプションの「Photography Kit Pro」をチェックしていく。(2026/6/10)
モトローラのエントリースマホ「moto g06」、Amazonで11%オフの約2.2万円【スマホお得情報】
Amazonで販売中の「moto g06」を紹介。6.9型ディスプレイや、AI対応の5000万画素カメラなどを備える。価格は通常2万4364円のところ現在は11%オフの2万1636円で販売中だ。(2026/6/10)
スマホの“ミニ”外付けディスプレイが流行の兆し? 若者がインカメラではなく「アウトカメラ」で自撮りする理由
アプリでの過度な加工から、スマホの標準カメラを用いた「無加工」へとシフトする若者の自撮りトレンド。本記事では、アウトカメラや便利ガジェットを駆使して自然に“盛る”最新の撮影事情を解説します。(2026/6/10)
Tech News:
Windows 11の2026年6月パッチ「KB5094126」、200件超の脆弱性修正とアプリのカメラが共有機能などが追加
Microsoftは2026年6月9日(米国時間)にWindows 11 24H2/25H2向け更新プログラム「KB5094126」を公開した。本更新プログラムを適用すると、204件に及ぶ脆弱性の修正情報やセキュアブート証明書の有効期限切れ対策に加え、複数アプリによるカメラの同時利用など、段階的に導入される新機能が追加される。(2026/6/10)
夜間もフルカラーで鮮明に記録できる「SwitchBot 屋外パンチルトカメラ 5MP」が15%オフの7674円に
Amazon.co.jpで、AI識別機能や360度追跡機能を搭載した500万画素の屋外用防犯カメラがタイムセール中だ。定価8980円から15%引きの7674円で販売されており、おうちの安全対策に適している。(2026/6/10)
LeicaユーザーがXiaomiの「Leitzphone」に熱狂した理由 「スマホの割に」ではなく純粋に欲しいカメラ
2026年のLeicaスマートフォンはXiaomiとタッグを組み最高峰の写りを実現した一台となった。独自機能のLeica Essentialは過去の名機の階調や色味を見事に再現し撮影体験を豊かにする。新搭載の可動望遠レンズは高画質だが、コントロールリングの質感には不満を覚えた。(2026/6/7)
SwitchBot、AI通知機能も利用できるパン/チルト対応の屋外向けネットワークカメラ
SwitchBotは、パン/チルト動作をサポートした屋外向けネットワークカメラ「SwitchBot 屋外パンチルトカメラ5MP」を発売する。(2026/6/5)
JECA FAIR 2026:
AIと29グラムのヘッドカメラで高所作業の安全管理を高度化 クラフティアとザクティが共同開発
クラフティアは、ザクティと共同で、高所作業を対象とした遠隔見守りソリューションを開発した。高所作業の現場映像をオフィスへリアルタイムに配信し、管理者が遠隔地から安全確認を行える。AIによる異常検知やモザイク処理機能も備え、プライバシーに配慮した現場の安全管理が実現する。(2026/6/5)
VISTAL VISION、Polaroid製の小型インスタントカメラ「Polaroid Go Generation 3」の国内取り扱いを開始
VISTAL VISIONは、Polaroid製となるアナログインスタントカメラ「Polaroid Go Generation 3」の取り扱いを発表した。(2026/6/4)
世界最小うたうインスタントカメラ「Polaroid Go Generation 3」発売 フラッシュ性能が向上
VISTAL VISIONは、Polaroidのインスタントカメラ「Polaroid Go Generation 3」を発売。世界最小をうたうサイズでセルフィーミラー、セルフタイマー、二重露光モードなどを搭載し、フラッシュも強化している。(2026/6/4)
車内でYouTube動画を楽しめる「VANBAR 11型ディスプレイオーディオ」がタイムセールで30%オフの2万881円に
Amazonにて、Android 15を搭載した「VANBAR 11型ディスプレイオーディオ」が30%オフのセール中だ。高性能8コアCPUや前後2カメラのドライブレコーダー機能を備え、車内を快適な空間に変えられる。(2026/6/3)
ライカの5倍望遠カメラが光る「Xiaomi 17T Pro」が5%オフの11万3800円に
Amazon.co.jpのタイムセールにて、Xiaomiのスマートフォン「Xiaomi 17T Pro」が5%オフで販売されている。大容量バッテリーや144Hz対応ディスプレイ、高性能カメラを搭載したモデルだ。(2026/6/3)
SIMフリー版「motorola edge 60」6月12日に発売 3眼カメラ搭載、防水+FeliCa対応で5万9800円
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、6月12日にSIMロックフリー版「motorola edge 60」を発売。独自の「moto AI」でカメラ機能をサポートし、おサイフケータイも利用できる。MOTO STOREの価格は5万9800円。(2026/6/3)
乾電池で動く迷彩柄の屋外用監視カメラ ソースネクストが9980円で発売
ソースネクストが乾電池駆動で配線不要な屋外用監視カメラを発売する。赤外線センサーで人や動物を検知し自動録画する。(2026/6/3)
夜間や後方の映像を鮮明に記録できるドラレコ「70mai Dash Cam 4K A800SE」が40%オフの1万5712円に
Amazon.co.jpで開催中のスマイル Saleにおいて、前後2カメラドライブレコーダーが40%オフの特別価格で登場。4K高画質と強力な暗視性能を備え、夜間走行や駐車中も鮮明に記録できる注目の製品だ。(2026/6/2)
小寺信良のIT大作戦:
ソニーとシャオミ、その対照的なスマートフォン戦略 炎上した「AIカメラアシスタント」の実際は?
ソニー「Xperia 1 VIII」とシャオミの「Xiaomi 17T Pro」および「Xiaomi 17T」。フラッグシップとハイエンドでは単純に比較できないが、双方を実際に触ってみたところ、両社の市場戦略を知る良い材料になった。(2026/6/2)
「OPPO Find X9」が10%オフの13万円台に 7000mAh超の大容量バッテリーやHasselbladカメラを搭載
Amazonで「OPPO Find X9」をお得に入手できる。スウェーデンのカメラメーカー、Hasselbladと共同開発したカメラや7000mAh超の大容量バッテリーなどを備える。「AmazonスマイルSale」期間中は10%オフの13万4819円になる。(2026/6/1)
にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。