レトロでエモい写真撮影が楽しめる、サンリオ絵柄のトイカメラ「ケンコー デジタルトイカメラ サンリオキャラクターズ SWEETS」がセールで5853円に
Amazon.co.jpにて、手のひらサイズでエモい写真や動画が撮影できる「ケンコー デジタルトイカメラ サンリオキャラクターズ SWEETS」が、過去価格の6480円から10%オフとなる5853円のセール価格で販売されている。(2026/7/11)
旅行やスポーツの全方位を記録できる「DJI Osmo 360 エッセンシャルコンボ」が15%オフの5万9466円に
Amazonのプライムデーセールにて、DJIの360度アクションカメラ「DJI Osmo 360 エッセンシャルコンボ」が15%オフで販売中だ。1型センサーや8K動画撮影に対応し、過酷な環境でも活躍する。(2026/7/10)
3Dスキャナーニュース:
手を動かすだけで360度撮影、グローブ型3Dスキャンデバイスの試作機
IZUTSUYAは、グローブ型3Dスキャンデバイス「3D SCAN GLOVE - IZU II」のプロトタイプを開発した。グローブを装着した手を動かすだけで、対象を360度方向から撮影できる。3D Gaussian Splatting(3DGS)によるデータ化にも対応する。(2026/7/10)
あなたの顔バレますよ──阪急電鉄が撮影時の注意喚起、理由は鏡面反射?
阪急電鉄の公式Xアカウントによる、鉄道車両撮影時のうつりこみに関する注意喚起が大きな反響を呼んでいる。伝統の阪急マルーンと呼ばれる鏡面のような車体ゆえに、撮影者や周囲の顔が意図せず写り込んでしまう現象への懸念だ。写真撮影時のリテラシーと自己防衛の重要性とは……。(2026/7/9)
Meta、AIグラスの「盗撮改造」対策を強化──録画ランプ破壊で撮影不能に
Metaは、AIグラス「Ray-Ban Meta」などのプライバシー対策に関する公式ブログを公開した。周囲に撮影中であることを知らせる白色LEDへの妨害や破壊行為を検出した場合、カメラ機能を強制的に無効化するアップデートを実施する。また、LEDを除去する改造サービスの出品削除や、販売業者への法的措置も進める方針だ。(2026/7/9)
夜間でも鮮明なカラー映像を記録できる屋外防犯カメラ「Tapo C530WS」がセールで13%オフの8640円に
Amazon.co.jpにて、TP-Linkの屋外用ネットワークカメラがプライムデーセールの対象となっている。3Kの高解像度や360度のパン/チルトに対応し、夜間も鮮明に撮影できるモデルが13%オフの8640円で購入できる。(2026/7/9)
配線不要で手軽に屋外を監視できる「Anker Eufy SoloCam E30」がセールで35%オフの1万1690円に
Amazonのプライムデー先行セールにて、ソーラー充電に対応した屋外用防犯カメラ「Anker Eufy SoloCam E30」が35%オフで販売中。360度の撮影やAI追跡が可能で、配線工事なしで手軽に導入できる。(2026/7/8)
夜間も鮮明に記録できる前後2カメラの「コムテック ZDR055」が45%オフの1万9800円に
Amazon.co.jpのプライムデー先行セールにて、コムテックの前後2カメラドライブレコーダー「ZDR055」が45%オフの1万9800円で販売されている。夜間撮影に強いソニー製センサーや運転支援機能を搭載する。(2026/7/8)
「GoPro HERO12 Black」がセールで51%オフの2万9800円に
Amazonで人気のアクションカメラが51%オフの2万9800円で販売中。優れたブレ補正や長時間の5.3K撮影、HDR対応による鮮明な映像記録が特徴の高性能モデルをお得に購入できるチャンスだ。(2026/7/7)
「撮り鉄」動画SNSで物議 駅員が「下がって」と制止も、スマホでの撮影に夢中
スマートフォンのカメラ性能向上に伴い、駅ホームなど公共の場における一部の鉄道ファンによる危険な撮影マナーが社会問題化している。事態を重く見たJR東日本は、2025年12月に具体的な迷惑行為を鳥のキャラクターで表現した異例のポスターを公開した。主要駅でのサイネージ掲出や公式動画の放映を通じて、安全確保への最終的な警告と厳正な対処を強く呼びかけている。(2026/7/7)
これが「はやぶさ2」が撮った小惑星「トリフネ」だ 秒速5キロメートルで爆速撮影
JAXAの小惑星探査機「はやぶさ2」が、7月5日18時30分ごろ、直径約500m程度の細長い形状をした小惑星「トリフネ」のフライバイ(探査機が天体の近くを通過すること)に成功した。(2026/7/6)
ものづくり ワールド[東京]2026:
スマホ撮影で工場内を3Dモデル化、画面上を歩いて「通れるか」検証機能も
bestatは「第38回 設計・製造ソリューション展」に出展し、スマートフォンや360°カメラの撮影で工場の軽量3Dモデルを自動生成する「3D.Core」を紹介した。(2026/7/6)
フルカラー印刷できるインスタントカメラ「myFirst Insta Lux」発売 2万3800円
myFirst Japanは、シリーズ初のフルカラー印刷に対応したプリンター搭載ポータブルインスタントカメラ「myFirst Insta Lux」を発売。本体のみで撮影からプリントまで完結し、セルフィー専用レンズなども備える。(2026/7/2)
海でも安心の「写ルンです」防水モデルが新発売 富士フイルム、40周年で黒白モデルも
富士フイルムは1日、1986年の発売から40周年を迎えたレンズ付きフィルム「写ルンです」シリーズとして防水モデルと黒白フィルムモデルの2機種を新発売すると発表した。水深10メートルまでの水中で撮影できる防水モデルはこれからシーズンを迎える夏の海やプールでの利用シーンを想定する。(2026/7/2)
武者良太の我武者羅ガジェット道:
“縦2眼”で広角20mmから望遠120mmまでカバーするジンバルカメラ「DJI Osmo Pocket 4P」を試す
DJIの最新ジンバルカメラ「Osmo Pocket 4P」の実機レビューをお届けします。シリーズ初の「縦2眼」デュアルカメラを搭載し、大幅に進化した望遠撮影やトラッキング性能、プロ級のダイナミックレンジを検証します。(2026/6/30)
視界に情報が浮かぶ「Rokid AIスマートグラス」を試す スマホを超えるトキメキあり?
Makuakeで6億円以上の資金を調達し注目を集める「Rokid スマートAIグラス」の実機レビューをお届け。約49gの軽量ボディーにカメラとディスプレイを凝縮。AI字幕やハンズフリー撮影の実力から、実生活での課題までを解説する。(2026/6/30)
ドコモから「arrows Alpha2」登場 新素材とフルフラットパネルを採用、水中撮影にも対応
NTTドコモは、FCNT合同会社製の最新5G対応スマートフォン「arrows Alpha2」の取り扱いを発表した。本日より予約受け付けを開始し、2026年8月下旬以降に発売する予定だ。「手が届くハイエンド」をテーマに、性能やデザイン、AI、堅牢性など全てにおいて高いスペックを追求している。(2026/6/25)
「OPPO Find X9 Ultra」日本上陸 300mm超望遠ユニット(レンズ)を装着可 7月8日発売
OPPOは2026年4月21日、中国の成都で開催したイベントで次世代フラグシップスマートフォンFind X9 Ultraを発表した。OPPOの日本法人であるオウガ・ジャパンが7月8日に発売する。ハッセルブラッドと共同開発したカメラシステムを搭載し、写真撮影の限界を押し広げる。(2026/6/18)
手ブレのない滑らかなVlog撮影に適した「DJI Osmo Pocket 3 クリエイターコンボ」がセールで10%オフに
Amazon.co.jpで、1型CMOSセンサーを搭載したアクションカメラ「DJI Osmo Pocket 3 クリエイターコンボ」のタイムセールが実施されている。参考価格の7万9860円から10%オフの7万1829円で購入できる。(2026/6/18)
手のひらサイズのデジタルトイカメラ「CMR001」 可動式レンズで自撮りも可能
LTL Relationは、小型デジタルトイカメラ「CMR001」を発売。持ち運びやすい手のひらサイズで500万画素の写真/動画撮影に対応し、液晶を確認しながら自撮りが可能な可動式レンズを備える。価格は6980円。(2026/6/16)
武者良太の我武者羅ガジェット道:
ライカ共同開発の2眼ジンバル「Insta360 Luna Ultra」レビュー 12倍望遠、画面分離ギミックを持つ片手8Kカメラ
Insta360初のジンバルカメラ「Luna Ultra」をレビューします。ライカ共同開発の2眼レンズを搭載し、片手での8K撮影や最大12倍ズームを実現。画面が分離してリモコンになる革新ギミックなど、全方位に隙のない万能感を検証します。(2026/6/15)
AI検査ソフトも開発中:
パナソニックが従来比10倍の高感度カメラ、膜厚や素材を判別
パナソニックは「JISSO PROTEC 2026」で、独自のフィルター技術と画像処理技術を活用したハイパースペクトルカメラを展示した。従来比約10倍の感度を実現し、通常照明下でも短時間で撮影できる。AIを活用した検査ソフトウェアも2026年度中に提供開始する予定で、外観検査や膜厚測定などの用途を見込む。(2026/6/15)
“最小のインスタントカメラ”はポラロイドの撮影体験をどう変えたか 「Polaroid Go Gen 3」レビュー
「Polaroid Go Gen 3」は、まさに第3世代と呼ぶにふさわしい完成度。旅先やイベントで、友人や家族と一緒にサッと自撮りをするのが、これまでにないほど実用的で楽しくなりました。(2026/6/13)
スマホの“ミニ”外付けディスプレイが流行の兆し? 若者がインカメラではなく「アウトカメラ」で自撮りする理由
アプリでの過度な加工から、スマホの標準カメラを用いた「無加工」へとシフトする若者の自撮りトレンド。本記事では、アウトカメラや便利ガジェットを駆使して自然に“盛る”最新の撮影事情を解説します。(2026/6/10)
ナノ領域で起こる現象を一瞬で撮影:
広い視野で高精細に観察できるX線撮影技術、理研ら
理化学研究所(理研)と大阪大学の研究グループは、ナノメートル領域で一瞬に起こる構造変化などを、広い視野で高精細に捉えることができる「X線撮影技術」を開発した。(2026/6/8)
LeicaユーザーがXiaomiの「Leitzphone」に熱狂した理由 「スマホの割に」ではなく純粋に欲しいカメラ
2026年のLeicaスマートフォンはXiaomiとタッグを組み最高峰の写りを実現した一台となった。独自機能のLeica Essentialは過去の名機の階調や色味を見事に再現し撮影体験を豊かにする。新搭載の可動望遠レンズは高画質だが、コントロールリングの質感には不満を覚えた。(2026/6/7)
サム・アルトマン氏らIT著名人が"人狼"で対決 Founders Fundがゲームショー公開
VCのFounders Fundは、IT業界の著名人が集結するゲームショー「Mafia」のエピソード1を公開した。サム・アルトマン氏やパルマー・ラッキー氏らが参加し、人狼ゲームの原型である欺瞞ゲーム「Mafia」に挑む。かつてPayPalマフィアの集合写真が撮影された縁の地で収録された。(2026/6/5)
i-Construction 2.0:
AIと撮影ロボットでグリーンカット作業の品質を判定、前田建設工業
前田建設工業は、ダム工事におけるグリーンカット作業の仕上がりをAIと撮影用ロボットで判定する「グリーンカットAI判定システム」を開発した。(2026/6/1)
映像に「いつ・誰が・どう編集したか」を刻む技術、NHK技研が開発 来歴情報で“AIフェイク”も判別可能
NHK放送技術研究所は、技術展示イベント「技研公開2026」(5月28日〜31日)で、映像の撮影から配信までの過程を記録・検証する「来歴情報技術」の研究成果を展示している。C2PA規格に基づき、放送局とユーザーの双方がコンテンツの信頼性を確認できる仕組みだ。(2026/5/30)
イメージセンサーを“湾曲“させて広角撮影時の周辺ぼやけを抑える技術、NHK技研が開発
NHK放送技術研究所は、技術展示イベント「技研公開2026」(5月28日〜31日)で、広視野カメラの小型化と高画質化を両立する「凹面湾曲イメージセンサー」を展示している。厚さわずか0.01mmまで薄くしたセンサーを凹面状に湾曲させ、広角レンズで生じる映像周辺部のぼやけを抑える。2030年ごろの実用化を目指す。(2026/5/30)
不動産物件や建設現場で活躍する360度カメラ「RICOH THETA X」が32%オフの8万7780円に
Amazon.co.jpのスマイル Saleにて、360度カメラ「RICOH THETA X」が32%オフの8万7780円で販売中だ。大型タッチパネルを搭載し、高精細な11K静止画や5.7K動画をその場で確認・撮影できるアドバンスドモデルである。(2026/5/29)
オプション付き「GoPro HERO13 Black」がセールで5万7800円に
Amazon.co.jpのスマイル Saleにて、アクションカメラ「GoPro HERO13 Black + 充電口付サイドドア」が17%オフの5万7800円で販売されている。強力なブレ補正や5.3Kビデオ撮影に対応したモデルだ。(2026/5/29)
カスハラの件数:
「録画中です」 小田急、駅員カメラ導入でどうなった?
小田急電鉄が先月、駅員が装着して動画を撮影する小型ウエアラブルカメラの運用を全70駅で始めた。(2026/5/28)
駅でのカスハラ、ゼロ件に 小田急の装着型カメラ導入1カ月 現場は歓迎「安心感高い」
小田急電鉄が先月、駅員が装着して動画を撮影する小型ウエアラブルカメラの運用を全70駅で始めた。異常発生時に状況を記録して情報をスムーズに共有したり、乗客による暴言や不当要求といったカスタマーハラスメント(カスハラ)を防いだりするのが狙い。導入後の1カ月間にカスハラの報告はなく、早くも効果が数字に表れた。(2026/5/28)
ドローン:
360度ドローン映像をリアルタイム共有、遠隔現場管理システムの運用開始 東急建設
東急建設は、360度撮影機能を搭載したドローンと情報共有プラットフォームを連動させた「リアルタイム遠隔現場管理システム」の運用を開始した。2027年度の全社展開を目指す。(2026/5/27)
「新しい乱世」を生き抜くためのIT羅針盤:
シャドーITのリスクは「こう変わった」 “悪意なき情報漏えい”にどう立ち向かう?
職場での撮影、SNS投稿、生成AIへの情報の入力──。従業員の何気ないデジタル行動が業務情報と直結する時代になり、「シャドーAI」という新たなリスクも生まれています。シャドーITの前提が変わった今、IT部門はどのように立ち向かうべきでしょうか。(2026/5/22)
SNSでの落書き動画拡散を受け……京都・伏見稲荷大社が騒動収束を狙い竹を伐採
人気の観光スポットとして知られる伏見稲荷大社(京都市伏見区)で、何者かが境内の竹に落書きをする様子が撮影された動画がSNSで拡散され、騒動を収めるため、神社側が竹を伐採したことが5月20日、関係者への取材で分かった。市内では他の観光地の竹林でも同様の被害が多発。伏見稲荷大社は公式サイトで参拝者に注意を呼びかけている。(2026/5/21)
Google、Android XRのオーディオグラスを今秋発売へ iOSにも対応
GoogleはGeminiが利用できるオーディオグラスを今秋発売する。有名ブランドと提携し、視界の情報をAIに質問できる他、リアルタイム翻訳や写真撮影などの機能をハンズフリーで実現する。(2026/5/20)
アクセルスペースが次世代衛星を7機同時打ち上げへ 7月以降、ニコン製の望遠鏡を搭載
宇宙ベンチャーのアクセルスペース(東京都中央区)は19日、ニコン製の望遠鏡を搭載した次世代地球観測衛星「GRUS-3(グルーススリー)」を7月以降に、7機同時に打ち上げると発表した。撮影頻度や範囲を大幅に向上させ、画像もより鮮明になる。国産の人工衛星として、国防にも活用される予定だ。(2026/5/20)
Metaの“AIメガネ”が日本上陸 「Ray-ban Meta」7万3700円から 手ぶらでカメラ撮影やAIに質問も
Facebook Japanと仏エシロール・ルックスオティカは、すでに米国と欧州で販売しているメガネ型のAIデバイス「Ray-Ban Meta (Gen 2)」および「Oakley Meta」を21日から日本国内で発売する。(2026/5/19)
「Ray-Ban/Oakley Meta」が日本上陸 5月21日発売で約7.4万円 Meta AIに対応するカメラ付きスマートグラス
MetaがAIスマートグラス「Ray-Ban Meta(Gen 2)」と「Oakley Meta」を5月21日に国内発売する。動画撮影機能などを備え、価格は7万3700円から。(2026/5/19)
「Xperia 1 VIII」は先代の「Xperia 1 VII」から何が進化した? デザインからカメラ、オーディオまで実機で解説
ソニーは5月13日に新型フラグシップ「Xperia 1 VIII」を発表した。望遠カメラのセンサー大型化に伴い背面のデザインを刷新。オーディオやAI撮影も強化されたが、前モデルの不具合を懸念する声もあり、真価が問われる一台だ。(2026/5/15)
ドローン:
3D点群/モデル自動生成サービスに体積測量機能 データ取得から解析まで自動化
センシンロボティクスは、ドローンで撮影した画像から高精度な3D点群モデルやオルソ画像を生成する解析サービスに、体積測量機能を追加した。データ取得から解析までを一気通貫での自動化を実現した。(2026/5/14)
Instagram、素の日常を共有できる新機能「Instants」リリース 写真は友達の閲覧後に自動消去
米Metaは5月13日、Instagramで日常の瞬間をフィルタなしで友達と共有できる新機能「Instants(インスタント)」を全世界でリリースした。カメラで撮影した写真をそのままシェアし、閲覧後に自動消去する特徴を持つ。同時に、カメラ機能を素早く起動できる独立アプリ「Instants app」のテスト公開も一部の国で開始した。(2026/5/14)
ソニー、6680万画素のフルサイズミラーレス「α7R VI」発表 R初の積層型センサー 約74万円
ソニーは5月13日、フルサイズミラーレス一眼カメラ「α7R VI」を発表した。αシリーズ最高となる有効6680万画素の積層型CMOSイメージセンサーを搭載し、ブラックアウトフリーで最高約30コマ/秒の連続撮影に対応する。8K 30p動画記録にも対応。6月5日に発売し、市場推定価格は74万円前後。(2026/5/13)
キヤノン、動画特化の新フルサイズ「EOS R6 V」投入 “ワンオペ撮影”も強力サポート 約36万円
キヤノン(東京都大田区)は2026年5月13日、動画クリエイター向けのフルサイズミラーレスカメラ「EOS R6 V」と、パワーズーム機構を内蔵した標準ズームレンズ「RF20-50mm F4 L IS USM PZ」などを発表。発売は26年6月下旬を予定している。(2026/5/13)
撮影時にAIがレンズやボケ表現を提案するスマホ ソニー「Xperia 1 VIII」発売
ソニーは13日、新機能「AIカメラアシスタント」を搭載したフラグシップスマートフォン「Xperia 1 VIII」を発表した。SIMフリーモデルは23万6000円前後から。(2026/5/13)
【3COINS】2200円の「コンパクト三脚自撮り棒」 離れていても撮影できるリモコン付き
3COINSで「コンパクト三脚自撮り棒」が販売されている。自撮り棒、三脚、ワンハンド撮影で活用でき、離れていても撮影できるリモコンが付属する。価格は2200円。(2026/5/12)
DJIがスマホ用ジンバル「Osmo Mobile 8P」発売 着脱式リモコンで離れた場所でも撮影できる
DJI JAPANは、スマホ用ジンバル「Osmo Mobile 8P」を発売。着脱式リモコン「Osmo FrameTap」を使えば背面カメラでのセルフィー撮影や、離れた場所からの撮影も可能になるという。価格は1万8480円から。(2026/5/8)
現場管理:
協力会社のアカウント登録不要、写真撮影/管理の新機能を施工管理システム「かん助」に追加
穴吹カレッジサービスは、施工管理システム「かん助」に、写真管理業務を効率化する新機能を追加した。協力会社のアカウント登録不要で、現場に掲示したQRコードを読み取ることで撮影/自動で仕分けが可能だ。(2026/5/7)
にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。