ハイパワーな「UGREEN Nexode 巻取式ケーブル内蔵 モバイルバッテリー」が40%オフの7967円に
Amazonにて、2万mAhの大容量と最大165Wの高出力を両立した「UGREEN Nexode 巻取式ケーブル内蔵 モバイルバッテリー」がセール中だ。巻取り式ケーブル内蔵で、ノートPCもスマホもこれ1台でスマートに急速充電できる。(2026/2/6)

日本のスマホ料金、20GBまでは低水準だが無制限は平均を上回る ICT総研が海外6カ国と比較
ICT総研は、2月6日に「2026年2月 スマートフォン料金の海外比較に関する調査」の結果を発表。日本は調査対象6カ国の月額のスマートフォン料金平均を下回っている一方、データ容量無制限プランは平均を上回った。(2026/2/6)

大手スマホ新製品向け好調:
ソニー半導体、3Qは過去最高 通期予想もさらに上方修正
ソニーグループの半導体分野の2025年度第3四半期(2025年10〜12月)業績は、売上高が前年同期比21%増の6043億円、営業利益は同35%増の1320億円といずれも第3四半期実績として過去最高を更新した。大手顧客のスマートフォン向け新製品が好調だった。通期見通しも売上高、営業利益ともに上方修正した。(2026/2/6)

スマホ対応で弾性の高い防寒手袋 反射素材で夜間走行もサポート
AmazonでSIMARIが販売中の防寒手袋を紹介。グローブ内の蒸れを抑制する通気性と弾性の高いポリエステルを採用し、裏起毛加工で内部の熱を保つ。手の甲の反射素材で夜間走行もサポートし、スマホ操作も対応する。(2026/2/6)

「ブラビア」は合弁会社へ、「Xperia」は維持へ:
「スマホ(Xperia)事業継続に変更の予定はない」――ソニーGのCFOが明らかに【訂正】
ソニーグループは2026年2月5日、2025年度第3四半期の業績説明会を開催した。この場で執行役CFOの陶琳氏が、スマートフォン「Xperia」の事業継続について明確に言及する場面があった。市場ではテレビ事業の構造改革が発表された直後であるだけに、同じく構造変革の対象と目されていたスマートフォン事業の行方に注目が集まっていた。陶氏は質疑応答の中で、スマートフォン事業のステータスを変更する予定はないとし、事業継続の方針に変更がないことを示した。(2026/2/5)

3COINSで1870円の「スマホロッキングケース」を試す 5分〜24時間の時限式ロックでスマホ使い過ぎを防止
気付くと1日中スマートフォンの画面を見ている人がいる。目に悪いし、首や肩への負担も大きい。そんな人から強制的にスマートフォンを引き剥がすのが3COINS「スマホロッキングケース」だ。その実力を測る。(2026/2/5)

ドコモ前田社長「高額スマホの買いづらさ」に言及 「いつでもカエドキプログラム」内容の見直しを示唆
ドコモの前田氏は決算説明会で端末購入プログラムの見直しが必要であるとの認識を示した。早期の買い替えが業績に悪影響を与えている可能性を認め残価設定の適正化を検討している。複雑化するプログラムに対し競争環境を見極めつつ顧客と収益のバランスを再構築する方針だ。(2026/2/5)

最大3台45W出力の充電器「UGREEN 45W 急速充電器 GaN」が35%オフの2312円に
Amazon.co.jpで、3ポート搭載の急速充電器「UGREEN 45W 急速充電器 GaN」が35%オフで販売中だ。最大45W出力に対応し、スマホからノートPCまで幅広く充電できる、持ち運びに適したコンパクトモデルだ。(2026/2/5)

【ニトリ】4990円の「LEDモバイルライト」 スマホを置いてワイヤレス充電も可能
ニトリで販売中の「LEDモバイルライト」を紹介。夜間に手元を照らせるナイトライトとして利用でき、スマートフォンを置くだけで充電できるワイヤレス充電もサポートする。価格は4990円。(2026/2/5)

第10回 JAPAN BUILD TOKYO:
点検漏れをチャット通知で防ぐ 現場点検をペーパーレス化する「GENBAx点検」の新機能
SORABITOの「GENBAx点検」は、建設現場の始業前確認や安全パトロールがスマートフォン上で完結し、点検から書類作成までをペーパーレス化する2024年4月に提供を開始したサービスだ。規模の大小を問わず全国の現場で使われ、その数は拡大中という。最新アップデートでは、協力会社などに対して点検忘れや漏れを防止する新機能を搭載した。(2026/2/4)

AIトラッカー搭載スマホジンバル「Insta360 Flow 2 Plus」が15%オフの1万3500円に
Amazon.co.jpにて、AI搭載の多機能スマホジンバル「Insta360 Flow 2 Plus」が、15%オフのタイムセール価格で登場している。高度な自動追跡機能や3軸手ブレ補正を備え、Vlogやイベント撮影に重宝する一台だ。(2026/2/4)

タニタの体組成計「BC-768」が32%オフの7488円に Bluetoothでスマホとアプリ連携可能
Amazon.co.jpのタイムセールにて、スマートフォン連動に対応した「タニタ 体組成計 BC-768」が32%オフで販売されている。アプリで測定データを一括管理でき、日々の健康維持やダイエットを強力にサポートする一台だ。(2026/2/4)

ドコモ、3Gからの移行は「計画通り進んでいる」 個人回線は残り50万、他社の“巻き取り施策”の影響は軽微
ドコモは3G契約者に対して、定期的に3Gサービス終了の案内を行っている。安価に利用できる3Gユーザー専用の料金プラン「はじめてスマホプラン」も案内している。他社が実施している乗り換え施策の影響は軽微で、ドコモからの転出は大きくは増えていないとのこと。(2026/2/4)

小寺信良のIT大作戦:
「×」ボタンをタップしても消えない――「UI偽装広告」が壊すデジタル社会の常識
ネット広告の中に、OSやアプリの操作画面を装った悪質なものが増えている。「×」で閉じられると思ったら広告の一部で、タップすると詐欺サイトへ誘導。長年築かれてきたUIの常識が崩れれば、スマホもPCも安心して使えなくなる。この問題の本質と対策を考える。(2026/2/5)

はっ水&保温性能を備えた三層構造の防寒手袋 スマホも操作できて17%オフ
AmazonでKurasi+が販売中の防寒手袋を紹介。ウェットスーツ素材とフリースを組み合わせた三層ハイブリッド構造で防風、保温、はっ水性能を実現。導電布を採用し、手袋を着けたまま親指と人差し指でスマホを操作できる。(2026/2/4)

あなたの街の「スマホ決済」キャンペーンまとめ【2026年2月版】〜PayPay、d払い、au PAY、楽天ペイ
スマホ決済アプリには"ご当地限定"のキャンペーンがある。この記事では、「PayPay」「d払い」「au PAY」「楽天ペイ」が2026年2月に実施する地域限定のキャンペーンをまとめた。(2026/2/4)

リチウムイオン電池の事故防止へ、MCPCが新たな安全啓発マークを一般公募
モバイルコンピューティング推進コンソーシアム(MCPC)は、スマートフォンやモバイルバッテリーなどに内蔵されているリチウムイオン電池の安全な取り扱いを啓発するため、新たなロゴマークおよびキャッチフレーズの募集を始めた。募集期間は2025年12月12日から2026年3月31日まで。採用可否の結果は2026年4月下旬までに採用者へ通知する。(2026/2/3)

小寺信良の「プロフェッショナル×DX」:
いまさらながら進化する「ビデオ三脚」 中国勢の参入に、老舗メーカーも新機種で応戦
映像制作に欠かせない三脚が今、静かな革命を迎えている。Vlog需要の拡大と中国勢の参入により、低価格化と技術革新が同時進行。シングルロック機構、180度開脚、スマホ対応ヘッドなど次々登場する新機能に、老舗メーカーも危機感を募らせる。Inter BEE 2025で見えた三脚業界の最前線を追う。(2026/2/3)

3G終了迫るドコモ、4Gスマホでも通話や緊急通報ができなくなる恐れ 端末にまつわる注意点を解説
ドコモは2026年3月末で3G回線のFOMAとiモードのサービスを終了し、長年の歴史に幕を閉じる。3G端末が使えなくなるだけでなく、4G対応スマホの一部でも音声通話が不能になる等の深刻な影響が出る。利用者は自身の端末が終了後も継続して利用可能か、公式サイト等を通じて早急に確認する必要がある。(2026/2/3)

IIJmioで「スマホ大特価セール」開始 「Galaxy A25 5G」「motorola edge 40 neo」が一括9980円
IIJは、3月31日まで「スマホ大特価セール」を開催。「Galaxy A25 5G」「motorola edge 40 neo」「Redmi Note 13 Pro+ 5G」は一括9980円になり、「AQUOS wish5」や「arrows Alpha」なども対象になる。(2026/2/3)

二重構造で保温するスマホ操作対応の防寒手袋 5色あり
AmazonでSLEEPSINEROが販売中の防寒手袋を紹介。導電性素材でタッチパネル操作に対応し、ニット生地と起毛加工の二重構造で保温性を確保している。2月2日までの「AmazonスマイルSALE」期間中は38%オフの1343円で提供する。(2026/2/2)

スマホの動画撮影を助けるジンバルセット「DJI Osmo Mobile 8 アドバンストトラッキングコンボ」が15%オフの1万5619円に
Amazon.co.jpのタイムセールにて、AIネイティブトラッキング機能を搭載したスマホ用ジンバル「DJI Osmo Mobile 8 アドバンストトラッキングコンボ」が15%オフの1万5619円で販売されている。(2026/2/2)

楽天モバイルのおすすめスマホ【2026年2月】「Nothing Phone (3a) Lite」のコスパに注目、「arrows Alpha」もお得
楽天モバイルで購入できるオススメのスマートフォンを紹介。「Nothing Phone (3a) Lite」はエントリーモデルですが、実際の性能はミドル級です。ハイエンド機種では「arrows Alpha」も狙い目です。(2026/2/1)

Philipsの充電式カイロは握りやすい円筒型、スマホへの充電も可能 AmazonスマイルSALEで40%オフ
AmazonでPhilipsが販売中の充電式カイロを紹介。360度の全方位発熱に対応した円筒型で、5000mAhのリチウムイオンバッテリーを内蔵している。「AmazonスマイルSALE」期間中は40%オフの2980円で提供する。(2026/1/31)

京セラ新スマホ「TORQUE G07」(仮)は泥水に強い 利用者からの要望を反映した設計も
京セラは、タフネススマートフォン「TORQUE」シリーズの公式ファンコミュニティーサイト「TORQUE STYLE」において、開発中の最新モデル「NEW TORQUE」に関する続報を公開した。今回の案内は開発情報の第4弾であり、デザインや通信機能に続く発表となる。製品の根幹であるタフネス性能の進化点に加え、堅牢性を高める新構造や、多くのユーザーが注目していた発売時期について具体的な内容が明らかになった。(2026/1/30)

加速度センサーなどを長寿命に:
高配向性熱分解グラファイトの自己復元特性を確認、三菱電機ら
三菱電機と京都大学は共同で、高配向性熱分解グラファイト(HOPG)に対する疲労試験の方法を確立するとともに、HOPGの自己復元特性を初めて確認した。HOPGを素材とするMEMSの長寿命化を実現するとともに、MEMSを搭載するスマートフォンや車載システムの信頼性向上が可能となる。(2026/1/30)

建設DX研究所と探る「建設DX最前線」(8):
道路老朽化は待ったなし! スマホ×AIや市民投稿サービスの維持管理DX【アーバンエックス解説】
建設DXの推進を目的に建設テック企業が中心となり、2023年1月に発足した任意団体「建設DX研究所」。今回は、建設DX研究所の一員で、AIを用いた道路損傷検知製品を展開するアーバンエックステクノロジーズが、自治体が抱える道路維持管理の課題解決に寄与する建設DXについて紹介します。(2026/1/30)

Nothing、2026年にフラグシップスマホは発表せず「Phone (4a)」に注力 東京への出店計画も
英Nothingのカール・ペイCEOが、2026年の展望についてYouTube動画で語っている。2026年に新たなフラグシップスマートフォンの発表はしないと述べており、2025年に発売した「Phone (3)」をフラッグシップモデルとして継続する。その一方で「Phone (4a)」を大幅に進化させるという。(2026/1/29)

Y!mobileのおすすめスマホはコレ!【2026年1月版】一括1円機種が多数、折りたたみスマホも注目
主要なスマホキャリアで特に端末がお得なのがY!mobileです。一括1円の格安機種から折りたたみ機種まで種類が多く、Y!mobileでしか買えない端末もあります。折りたたみスマートフォンもお得に入手できるチャンスです。(2026/1/29)

6.59型AMOLED搭載スマホ「Xiaomi POCO F8 Pro」が15%オフの8万4980円に
Amazon.co.jpのスマイルSALEにて、Xiaomiのハイパフォーマンススマートフォン「Xiaomi POCO F8 Pro」が、通常価格から15%オフの8万4980円で販売されている。最新チップや大容量バッテリーを搭載した。(2026/1/29)

ライカと共同開発した1型カメラ搭載スマホ「Xiaomi 15 Ultra」が16万9800円で販売中
Amazon.co.jpにて、Xiaomiのスマートフォン「Xiaomi 15 Ultra」が16万9800円で販売されている。ライカと共同開発した1型光学レンズや2億画素の超望遠カメラ、最新のSnapdragon 8 Eliteを搭載する。(2026/1/29)

格安雑貨店のガジェットを試す:
Amazon.co.jpで1600円の「UGREEN イヤホン変換アダプター」を試す イヤフォンジャックのないスマホやPCで使うと便利
さまざまな雑貨店で格安で売られているガジェットを試す連載。今回は、Amazon.co.jpで通常1600円で販売されている「UGREEN イヤホン変換アダプター」を試してみた。USB Type-C端子を3.5mmステレオミニ端子に変換できるもので、お気に入りの有線イヤフォンを最新スマホで利用できる。(2026/1/30)

クレカタッチ決済で乗り継ぎ乗車、3月25日から可能に 東京メトロ、西武、東急ら11社が連携
関東の鉄道事業者11社局は1月28日、クレジットカード等のタッチ決済を用いた「後払い乗車サービス」の相互利用を3月25日から可能にすると発表した。対象は11社局54路線729駅に拡大し、鉄道事業者間の相互直通運転にも対応する。タッチ決済に対応したクレジットカード、デビットカード、プリペイドカード、またはそれらのカードが設定されたスマートフォン等を改札機の専用リーダにかざすことで、事前のチャージや切符の購入を行わずに乗車できる。(2026/1/28)

Ciertoの防寒手袋を試す 「2本指出し」デザインでスマホ操作も快適だが難点も
Ciertoの防寒手袋は、暖かさと利便性を両立させた。親指と人差し指を必要に応じて露出できるので、スマホの操作も快適。屋外での短時間移動や軽作業で高い快適性を発揮する。(2026/1/28)

ノートPCとスマホを1台で充電できる「Anker Nano Charging Station」が15%オフの8490円に
Amazon.co.jpで開催中のスマイルSALEにて、巻取り式USB Type-Cケーブルを内蔵した「Anker Nano Charging Station」が15%オフで登場している。最大100Wの出力に対応し、PCやスマートフォンなど合計7台の機器を同時に充電できる多機能な電源タップだ。(2026/1/28)

頑丈な高スペックスマホ「arrows Alpha」が11%オフの7万9200円に
Amazonにて、FCNTの最新スマートフォン「arrows Alpha」が11%オフのセール中だ。MIL規格23項目準拠のタフネスさと、ソニー製センサー採用の高性能カメラを両立。自律神経の測定機能も備えた一台となっている。(2026/1/28)

セキュリティニュースアラート:
MSユーザーは注意 URLの「m」を「rn」に置換する巧妙なホモグリフ攻撃が登場
URLの「m」を「rn」に置き換えて視覚的錯誤を誘発するフィッシング攻撃が確認された。脳の無意識な補完やスマホの画面の小ささを悪用している。Microsoft製品の利用者を狙った攻撃が展開されており注意が必要だ。(2026/1/28)

FAニュース:
従来比15%小型化、富士電機がスマホ連携でDXを支援する汎用インバーター
富士電機は、汎用インバーター「FRENIC-Mini(C3)」を発売した。従来製品比で約15%小型化し、スマートフォンなどから運転状況をモニタリングできる機能を追加したほか、配線作業時間を約75%削減する端子台を採用した。(2026/1/28)

CIO、モバイルバッテリーやGaN急速充電器などを50%オフ:AmazonスマイルSALE
CIOは、2月2日まで開催される「AmazonスマイルSALE」に参加。モバイルバッテリー「SMARTCOBY」シリーズや、小型のGaN急速充電器「NovaPort」シリーズなどスマホやPCに最適な充電ガジェットを最大50%オフで提供する。(2026/1/27)

シリコン素材で絡まりにくい「Anker PowerLine III Flow USB-C & USB-C ケーブル」が11%オフの1690円に
Amazon.co.jpにて、アンカーのシリコン製USB Type-Cケーブル「Anker PowerLine III Flow」が11%オフのセール中。最大240Wの高出力に対応し、ノートPCからスマートフォンまで幅広く高速充電ができる。(2026/1/26)

NTTドコモ、FOMA終了に伴うコンテンツ決済への影響を案内
NTTドコモは1月26日、第3世代移動通信方式である「FOMA」の提供終了に関連し、「docomoコンテンツ決済」の取り扱いに関する詳細を公表した。同社が3月31日をもってFOMAのサービスを終了することに伴い、特定の契約形態を持つ利用者は同決済サービスが継続して利用できなくなる。対象となるのはFOMAの契約に加え、スマートフォン向け接続サービスである「spモード」を契約している利用者だ。(2026/1/26)

5200mAhの大容量バッテリー搭載「motorola g66j 5G」が18%オフの2万5920円に
Amazon.co.jpにて、モトローラの5Gスマートフォン「motorola g66j 5G」がセール価格で登場。おサイフケータイやIP68/IP69の防水防塵に対応した高コスパモデルが、2万5000円台で購入できる。(2026/1/26)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
とにかく疲れが取れないのでジャイロセンサーと眠ってみた
睡眠の質を高める方法を調べてみると、寝る前にスマートフォンを見ない/日中は適度な運動をする/休日も同じ時間に寝起きするなど、「分かってはいるけれど……」というものがたくさん。健康とは自分との戦いによって得られるものなのかもしれません。(2026/1/26)

3つ折り「Galaxy Z TriFold」を、2つ折りFold7ユーザー視点で解説 実機比較で分かったこと
サムスンが三つ折りスマホ「Galaxy Z TriFold」を発表、韓国から順次発売するが日本展開は現状未定だ。10年の知見を凝縮し、展開時は10型の大画面となる本機は、スマホとタブレットの利点を一台で両立させる。実機試用では二つ折りのFold7ユーザーの視点からも、圧倒的な画面サイズと進化が強く感じられる仕上がりだ。(2026/1/26)

「バルミューダスマホ」はあっという間に撤退 売上は180億→125億…… 「トースター」に次ぐヒット作を生み出せない根本原因
トースターがヒットして話題を呼んだバルミューダだが、その後ヒット作を生み出せていない。スマホ事業にいたっては、わずか数年で撤退に追い込まれた。近年の同社の推移を振り返ってみよう。(2026/1/26)

セブン-イレブンで3つある印刷アプリは何が違う? 料金差やメリット・デメリットを整理
「セブンイレブンでスマホから印刷したいだけなのに、アプリが複数あってどれを使えばいいか分からない」といった声が聞かれる。結局どれをインストールすべきなのでしょうか。それぞれのアプリの仕様やメリット、そして気になる印刷料金の違いを整理してみました。(2026/1/25)

楽天モバイル販売ランキング:「iPhone 16e」が首位、2万円台の低価格Androidが上位占める【2025年12月】
楽天モバイルオンラインショップの「スマートフォン売れ筋ランキング」。2025年12月は、「iPhone 16e」が1位を獲得。2位と3位には2万2001円の「Galaxy A25 5G」と「arrows We2」が並び、低価格帯モデルへの需要の高さが際立った。(2026/1/25)

iPhone 16eが一括50円、Pixel 9aが一括250円 ドコモ3G回線→au/UQに移行で
KDDIは1月23日より、他社の3Gサービスを利用する顧客がMNP制度を用いて乗り換える際の割引額を改定した。同社は「au Online Shop」および「UQ mobileオンラインショップ」を通じ、特定のスマートフォンを割引価格で販売する。割引の対象には「iPhone 16e」の128GBモデルと「Google Pixel 9a」の128GBモデルを設定した。(2026/1/24)

Linuxも利用可能:
Android/Windowsのデュアルブート対応タフネススマホ「NexPhone」登場 549ドルも日本向け出荷は未定
米Nex Computerが約14年前にコンセプトを発表したマルチスタイルスマートフォン「NexPhone」が、ついに製品として世に登場する。Android 16とWindows 11のデュアルブートに対応し、Androidアプリを介してDebian(Linux)まで使えてしまう。ただし、現時点では日本向けの出荷は未定だ。(2026/1/23)

LINEの日本語フォント、「Google Fonts」で公開 商用利用もOK
スマートフォン画面の小さな文字サイズでも視認性を確保し、見出しから本文まで幅広く使えるとしている。(2026/1/23)

auで一括3万円台の「らくらくスマートフォン Lite」発売 ドコモFOMAからの乗り換えで350円に
KDDIは2026年1月23日、「らくらくスマートフォン Lite」をauで発売した。価格は3万2800円だ。大画面と直感的な操作性を備えたスマートフォンだ。(2026/1/23)

3つ折りスマホ「Galaxy Z TriFold」を1週間使って感じた“真価” これは2つ折りの上位互換ではない
サムスン電子の3つ折りスマートフォン「Galaxy Z TriFold」が、12月12日に韓国で発売された。筆者は韓国で実機を入手し、約1週間の実使用を通じて、3つ折りスマホというデバイスが実用面でどこまで利用できるのか確認した。本機の特徴は、スマートフォンの幅やサイズを維持したまま3アプリを同時表示できることにある。(2026/1/23)

組み込み開発ニュース:
厚み0.58mmで世界最薄、リチウムイオン電池二次保護向け表面実装型ヒューズ
デクセリアルズは、リチウムイオンバッテリーの二次保護用として世界最薄となる厚み0.58mmの表面実装型ヒューズ「SFJ-21A」シリーズを開発した。スマートフォンなどの高機能化に伴う部品の小型化要求に応える。(2026/1/23)

「マイナポータルアプリ」に「デジタル認証アプリ」の機能を統合予定 2026年夏をめどに
デジタル庁は1月22日、スマートフォン向けに提供している「マイナポータルアプリ」に「デジタル認証アプリ」の機能を統合し、2026年夏をめどに「マイナアプリ」として提供することを発表した。目的は、行政手続きや民間サービスで必要となる本人確認を1つのアプリで完結させることだ。統合に際しては、アプリの呼称変更に加え、アイコンの刷新や画面デザインの一部改善も実施する予定だ。(2026/1/23)

小寺信良のIT大作戦:
スマホ全盛期に、なぜ“小さなカメラ”か――5940円のトイカメラでよみがえった撮影の楽しさ
スマホがあればいつでも写真が撮れる――そう思いつつ、いつの間にか街でカメラを構えなくなった人は多いのではないか。5940円のトイカメラとの出会いが、筆者に気づかせた「写真を撮る楽しみ」の本質。手のひらに収まる小さなカメラが、失われた撮影へのモチベーションを取り戻す鍵になるかもしれない。(2026/1/23)

新生「マイナアプリ」登場 マイナポータルアプリ&デジタル認証アプリが合体
デジタル庁が提供中のスマートフォンアプリ「マイナポータルアプリ」に「デジタル認証アプリ」の機能を統合し、「マイナアプリ」として一本化すると発表した。今夏を目標にマイナポータルアプリをアップデートし、新アプリとして提供する予定。各アプリを使い分ける必要をなくし、利便性を高めるという。(2026/1/22)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
ライカカメラ搭載のフラグシップスマホ「Xiaomi 17 Ultra」が中国で発売
これまでのUltraモデルの発表は例年2月でしたが、今回は2カ月も前倒ししての発売となったわけです。(2026/1/22)

スマホ不要で車内をエンタメ空間に変える「オットキャスト OttoScreen AI」が30%オフの3万5079円に
Amazon.co.jpで、ポータブルディスプレイオーディオ「オットキャスト OttoScreen AI」が30%オフのセール中だ。最新のAndroid 15やGeminiを搭載し、車内での動画視聴やナビ操作を劇的に進化させる一台だ。(2026/1/22)

スマホの容量不足を解消し、大切な記録を整理の手間なく保管する「おもいでばこ」がセールで3万5820円に
Amazon.co.jpで、写真・動画保存ストレージ「おもいでばこ」の3万5820円でのセールが実施されている。高耐久なVideo HDDを採用したプレミアムモデルで、スマホの4K動画保存やWi-Fi 6にも対応する。(2026/1/22)

TVのリモート視聴、録画を高品質なUIで楽しめる「nasne」が10%オフの3万3120円に
Amazon.co.jpで、ネットワークレコーダー「nasne」が10%オフのセール中だ。スマートフォンやPlayStationからテレビ視聴や録画予約ができ、家中どこでも番組を楽しめる人気デバイスがお得に手に入る。(2026/1/22)

縦折りスマホ「motorola razr 60」がセールで24%オフの9万4320円に
Amazon.co.jpで、モトローラの折りたたみスマートフォン「motorola razr 60」が24%オフのセール中だ。大画面と携帯性を両立し、FeliCa対応で日常使いにも適した最新端末がお得に手に入る。(2026/1/22)

ZTEの新折りたたみ「nubia Fold」は“日本発”で誕生 破格の安さでも「他社に負けない」と自信を見せる理由
ZTEが、破格のエントリースマホや安価なフォルダブルスマホを次々と投入し、注目を集めている。同社は2025年12月に突如、横開きの折りたたみスマホ「nubia Fold」を発売した。3世代目になって使い勝手を高めた「nubia Flip 3」も2026年1月に発売した。これら2モデルの狙いをZTEジャパンに聴いた。(2026/1/22)

5160mAhの大容量バッテリー搭載「Xiaomi Redmi 14C」が28%オフの1万2980円に
Amazon.co.jpのタイムセールにて、XiaomiのSIMフリースマホ「Redmi 14C」が28%オフで登場。6.88型の大画面と5160mAhの大容量バッテリーを備えた、コストパフォーマンスに優れた一台だ。(2026/1/22)

Xiaomiが「POCO F8 Pro」発売 8万9980円からのハイエンド 初の望遠レンズやBose音響を搭載
Xiaomi Japanは1月22日、スマートフォンPOCOブランドの最新モデル「POCO F8 Pro」を発売した。販売価格は、メモリ12GBとストレージ256GBを搭載したモデルが8万9980円、12GBと512GBを搭載したモデルが9万9800円だ。2月4日までは早割価格が適用され、それぞれ7万4980円、8万4980円で購入可能となっている。(2026/1/22)

迫力の65型で映画やゲームに没入できる「ソニー 65型 4K液晶ブラビア KJ-65X75WL」が17%オフの11万8000円に
Amazon.co.jpにて、ソニーの65型4K液晶TV「ブラビア KJ-65X75WL」がタイムセール中だ。Google TV機能を搭載し、ネット動画やスマホ連携もスムーズ。独自の映像エンジンによる高精細な4K画質が、12万円を切る価格で手に入る。(2026/1/20)

タクシーの忘れ物もスマホで検索 「GO」と「find」連携 まず都内から
「GO」アプリの利用履歴から該当タクシーを特定した上で、「find」を通じて直接落とし物検索・問い合わせできる。(2026/1/20)

製品動向:
国際航業が「高解像度オルソAPI」の提供開始 NTTインフラネットの3D空間情報と連携
国際航業は、「高解像度オルソAPI」の提供を開始した。地上解像度5センチの航空写真データにNTTインフラネットの「高精度3D空間情報」との連携機能を加え、都市部でのスマートフォンによるLiDAR測量の精度補正や簡易測量の現場作業効率化などを支援する。(2026/1/20)

ドコモ装う「dアップグレード」にご用心 d払い不正利用にクレカ情報を狙う手口も
NTTドコモは1月14日、同社を装って「dアップグレード」という名称の不正なアプリをインストールさせようとするWebサイトが確認されたとして、利用者に対し注意を呼びかけた。この不審なサイトを経由してアプリを導入した場合、利用者のスマートフォンがマルウェアに感染する恐れがある。このマルウェアは、悪意のある第三者が端末を遠隔で制御したり、内部の機密情報を不正に取得したりすることを目的に設計されている。(2026/1/20)

「歩行の測定・解析」が簡単身近に スマホで8歩、姿勢のゆがみ可視化→改善へ
生活の基本となる「歩行」。健康増進にも欠かせない行為だが、ゆがんだ姿勢で歩き続ければ首・肩・腰の痛みや疲労感といった不調、さらには加齢による運動機能低下リスクも高まるという。(2026/1/20)

CES 2026:
1人のBlackBerryファンが“キーボード付きスマホ”を作るまで――「Clicks Communicator」誕生の背景
米ClicksがCES 2026で発表したのが、物理キーボード搭載のAndroidスマートフォン「Clicks Communicator」。創業者Kevin Michaluk氏はもともと「CrackBerry.com」を運営していたが、元BlackBerryデザイナーを起用し、念願のキーボード付きスマートフォンを生み出した。AppleやSamsungとの競争ではなく特化スマホで攻める理由を聞く。(2026/1/22)

タッチパネル対応&はっ水加工の防寒グローブ 冬のアウトドアをサポート
AmazonでOZEROが販売中の防寒グローブを紹介。指先に特殊導電素材を採用し、手袋を脱がずにスマートフォンなどを操作可能。表面にはっ水加工を施しているため、日常的な雨や雪から手を守ることができる。(2026/1/20)

Samsungオンラインショップ、対象スマホ購入で最大2万ポイント還元 同時購入のTabやWatchが10〜20%オフも
サムスン電子が「Samsungオンラインショップ New year, new you」を開催。対象スマートフォン製品の購入で選べる対象の純正アクセサリーと、還元されるリワードポイントを追加でプレゼントする。期間は2月5日9時59分まで。(2026/1/19)

共通テストで不正 2日間で7件確認、7人失格 スマホで問題など200枚撮影の受験生も
大学入試センターが、大学入学共通テストの2日間で計7件の不正行為を確認し、7人を失格にしたと発表した。福岡県では試験問題などをスマートフォンで撮影した受験生がおり、試験会場の大学が警察に相談した。(2026/1/19)

頭脳放談:
第308回 NVIDIAの一強は続くのか? 新プラットフォーム「Rubin」が描くエコシステムとDRAM危機の正体
NVIDIAが新プラットフォーム「Rubin」を発表。AI需要の爆発によりDRAM不足が深刻化し、PCやスマホの供給にも影響が出始めている。単なるチップから「エコシステム」へと進化し、ネットワークやストレージまでをも飲み込もうとするNVIDIAの戦略と、AIへの過度な投資が招く世界規模のリスクを考察する。(2026/1/19)

ポケットに入る電子書籍リーダー「BOOX Palma 2 Pro」でスマホ断ちは成功する? じっくり使った結果
6万9800円のカラー電子ペーパー端末「BOOX Palma 2 Pro」。データ通信対応で屋外でも電子書籍をダウンロードでき、実は音声通話やSMSも使えてしまう。「スマホ断ち」のつもりが結局スマホになった、皮肉な体験をレポートする。(2026/1/20)

石野純也のMobile Eye:
乱立するXiaomiスマホから見える、日本市場のローカライズ戦略 おサイフケータイの採用基準はどこにある?
Xiaomi Japanが1月15日に発売した「REDMI Note 15」シリーズは、Proモデルのみがおサイフケータイを採用している。2025年から、自社ストアのXiaomi Storeに注力し、スマホもオープンマーケット版が大多数になった。そうした背景から、ローカライズにも濃淡をつけている。(2026/1/17)

【3COINS】2750円の「手回し式スマホ充電ラジオライト」 周囲に危険を知らせるSOSブザーも搭載
3COINSで販売中の「手回し式スマホ充電ラジオライト」を紹介。手回しハンドルやソーラーパネルで蓄電でき、スマートフォンなどの充電も可能。懐中電灯になるLEDライトや、周囲に危険を知らせるSOSブザーも搭載する。(2026/1/17)

スマホスタンドやリングにもなる、最大25Wのマグネット充電器 ベルキンから
ベルキンは、ワイヤレス充電器「Belkin UltraCharge マグネットチャージャー25W」を発売。背面に折りたたみ式のスタンドとループを備え、最大25Wのワイヤレス急速充電が可能で2mのロングケーブルも搭載する。(2026/1/16)

楽天モバイルの「nubia S2R」、MNPで1万9800円→1円に【スマホお得情報】
楽天モバイルが「nubia S2R」を安価に販売中。通常1万9800円のところ対象製品を購入してMNPで申し込むと1万9799円割引となり、1円で購入できる。(2026/1/16)

ドコモ装う不正アプリ「dアップグレード」に注意 d払いの不正利用やパスワード窃取のおそれ
インストールするとスマートフォンがマルウェアに感染し、「d払い」アプリで不正購入が行われたり、クレジットカード情報などが盗まれる可能性があるという。(2026/1/15)

Y!mobile、1月15日発売の折りたたみスマホ「nubia Flip 3」を2年間1万9680円で提供【スマホお得情報】
ソフトバンクは、Y!mobileオンラインストアで1月15日に発売した「nubia Flip 3」を安価に販売中。通常8万7120円のところ、MNPかつ「シンプル3 M/L」で契約して「新トクするサポート(A)」を適用すると2年間1万9680円になる。(2026/1/15)

radiko15周年 近年はポッドキャストやオリジナル番組の提供も
ラジオをスマートフォンやパソコンで聴けるサービス「radiko」(ラジコ)が2025年12月、スタートから15周年を迎えた。受信機の「1人1台」を実現し、地域や放送時間の制限を取り払ったラジコは、リスナーの減少に悩んでいたラジオの聴き方を大きく変えた。近年はポッドキャスト(聴取期限のない録音番組)やオリジナル番組の提供にも踏み出し、ラジオの枠を超えた未来を目指している。(2026/1/15)

物理キーボードカバーのClicks、物理キーボード搭載スマホ「Communicator」発表 日本語にも対応
Clicks Technologyは、物理キーボード搭載スマホ「Communicator」を発表した。4.03型有機ELとQWERTYキーを備え、Android 16ベースのOSを搭載。キー面でのスクロール操作や指紋認証に対応する。日本語も正式にサポートしており、日本からも予約可能だ。(2026/1/15)

Xiaomiが「REDMI Note 15」シリーズを発売 Proは頑丈ボディー+FeliCa対応で5万4980円から
Xiaomi Japanがミッドレンジスマートフォン「REDMI Note 15」シリーズを1月15日に発売した。REDMI Note 15 Pro 5Gは2.5mからの落下耐性を持つボディーを備え、おサイフケータイに対応する。REDMI Note 15 5Gは2眼カメラを備え、microSDスロットも利用できる。(2026/1/15)

京セラ新スマホ「TORQUE G07」(仮)は「au Starlink Direct」に対応
京セラは、同社が運営するタフネススマートフォン「TORQUE」シリーズの公式ファンコミュニティーサイト「TORQUE STYLE」において、現在開発中の新モデル「NEW TORQUE」の続報を案内している。その内容は、シリーズ初となる衛星通信サービス「au Starlink Direct」へのデータ通信対応と、先代とのバッテリー互換性の確保という、実用性を重視した2つの大きなトピックだ。(2026/1/15)

キャリアのAndroidスマホが「ストレージ128GB」に固定されがちな理由
通信キャリア(MNO)から販売されるAndroidスマートフォンは、ストレージ容量が「1択」しか用意されていないケースが多い。特にミッドレンジ帯では顕著で、128GBを超えるストレージを選べるモデルはほとんど見ない。AQUOS sense10を例に出して解説する。(2026/1/15)

IIJmio、mineo、NUROモバイル、イオンモバイルのキャンペーンまとめ【1月15日最新版】 スマホ大特価や月額割引をチェック
今月もMVNO各ブランドも多数のキャンペーンを実施しているが、特に多いのがオプションの無料提供だ。今回はIIJmio、mineo、NUROモバイル、イオンモバイルで実施しているキャンペーンをまとめた。(2026/1/15)

“サポート終了後のスマホ”を救済する修理サービス登場 スマホスピタルがFCNT修理パートナーに
日本PCサービスの「スマホスピタル」がFCNT修理パートナーとなり、未使用の純正パーツを用いた修理を開始。サポート終了機種も即日・データ保持で安価に直せる。資源を有効活用し、環境と利用者の双方に配慮した体制を整えた。(2026/1/14)

ドコモの「らくらくスマートフォン」、MNPで2年間1万6500円に【スマホお得情報】
NTTドコモは、ドコモオンラインショップで「らくらくスマートフォン F-53E」を安価に販売中。一括5万1480円のところ、MNPかつ「5G WELCOME割」と「いつでもカエドキプログラム」の適用で2年間1万6500円になる。(2026/1/14)

大型カメラ搭載スマホでも使える、手帳型マルチスマホケース発売 エレコムから
エレコムは、自己吸着シートで機種を問わず使える手帳型マルチスマホケース2モデルを発売。大型カメラにも対応し、薄型/軽量タイプと4つのカードポケット&ハンドストラップが付属したタイプで展開する。(2026/1/14)

Y!mobile、UQ mobileのキャンペーンまとめ【1月14日最新版】 最新スマホもお得に入手しよう
ソフトバンクのサブブランドY!mobileとauのサブブランドUQ mobileでは、メインブランドに劣らないキャンペーンを実施している。大手MNOのブランドでもあるため、PayPayポイントやau PAY残高でのポイント還元特典が多い。(2026/1/14)

2025年の世界スマホ市場、「iPhone 17」好調でAppleが年間首位に──Counterpoint
Counterpointによると、2025年の世界スマホ出荷は2%増の微増。Appleが「iPhone 17」の好調などでシェア20%を獲得し、初の年間首位となった。GoogleやNothingも大幅増を記録した。一方、2026年はAI向け半導体の優先供給によるメモリ不足と価格高騰が懸念され、Counterpointは出荷予測を3%下方修正した。(2026/1/13)

最大65W出力、3台同時給電充電器「Anker PowerPort III 3-Port 65W Pod」が21%オフの5490円に
独自技術「Anker GaN II」を採用し、最大65Wの高出力と小型を両立した3ポート充電器がセール中だ。ノートPCやスマホなど3台の機器を同時に急速充電でき、持ち運びに便利なケーブルも付属する。(2026/1/13)

最大30W出力、ケーブル一体型モバイルバッテリー「Anker Nano Power Bank」が30%引きの4190円に
USB Type-Cケーブルを内蔵し、最大30W出力に対応した1万mAhモバイルバッテリーがAmazonでセール中だ。スマホへの急速充電に加え、本体への急速充電も可能。持ち運びの利便性と高出力を両立した注目の製品となっている。(2026/1/13)

半径300メートルのIT:
「言われた通りやっただけ」で詰む時代 iPhone騒動から見るスマホを狙う新たな攻撃線
新年早々「X」を騒がせたiPhoneの“裏ワザ”投稿をきっかけに見えてきたのは、スマートフォンを巡る新たな危うさでした。2026年もスマートフォンを安全に利用するために見落としてはいけない2つの変化を解説しましょう。(2026/1/13)

新成人500人に調査、「ChatGPT」利用率が62.3%に 「TikTok」は6年で5.6倍、「BeReal.」も急伸
マクロミルが新成人500人を対象に意識調査を実施。その結果、スマホでの調べ物で「ChatGPT」を利用する人は62.3%に上った。(2026/1/12)

石川温のスマホ業界新聞:
2026年のスマートフォン、値上げは確実――メモリ不足の影響がパソコン以外にも拡大
昨今、PC向けのメモリモジュールの価格が高騰している。これがPCの値上げにつながると言われているが、実はスマートフォンの価格にも影響を与えそうな気配だ。(2026/1/11)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
“デジカメ老人会”世代が推す「復活してほしいコンデジ」あれこれ
昨年から、にわかにコンパクトデジカメについて聞かれることが増えた。どうやら、我々「デジカメ老人会」世代には懐かしいコンデジも、「初めて使ったカメラがスマートフォンだった」という世代にはすごく新鮮なようだ。(2026/1/10)

石野純也のMobile Eye:
“妥協なき”エントリースマホ「Nothing Phone (3a) Lite」の戦略 楽天モバイルは3万円台の安さで猛プッシュ
Nothingのエントリースマホ「Nothing Phone (3a) Lite」が1月15日に発売される。楽天モバイルは、Nothing直販より1万円近く安い3万2890円で販売し、限定カラーのレッドも用意する。エントリーモデルの中にはより安い端末もあるが、性能とのバランスという意味でNothing Phone (3a) Liteのコストパフォーマンスは抜群に高い。(2026/1/10)

モバイル業界の過去、現在、未来が包括的に分かる一冊「通信ビジネス」 スマホの登場が変えたものとは
石野純也氏が執筆した「通信ビジネス」が発売された。本書では、通信ビジネスの過去、現在、未来について包括的に解説されている。国内外での取材に裏打ちされた事実やキーパーソンのコメントも交えているので、モバイル業界の動向に詳しい人にとっても、気付きのある内容になっている。(2026/1/9)


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