「スマートフォン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

JRグループ6社が2027年春から「みせるモバイル定期券」を展開へ 交通系ICカードエリア外でもスマホを定期券に
JRグループの6社が、交通系ICカードのエリア外において利用できる「みせるモバイル定期券」のサービスを2027年春に開始する。現時点で明らかになっているのは「モバイルSuica」「モバイルICOCA」で購入するということと、通勤・通学定期券を購入できるということで、詳細は後日改めて発表される。(2026/4/10)

ソフトバンク、Starlink衛星とスマホの直接通信を開始 圏外でもLINEやPayPayが使える
ソフトバンクは4月10日、衛星とスマートフォンが直接通信する「SoftBank Starlink Direct」の詳細を発表した。ソフトバンクとY!mobileの一部プランは当面追加料金なしで利用でき、SMSやLINE、PayPayなどのデータ通信が可能となる。先行するKDDIや、4月27日に開始予定のNTTドコモに続き、国内大手3キャリアの衛星通信サービスが出そろったことで、圏外エリアでの「つながる安心」を巡る競争が本格化する。(2026/4/10)

薄型軽量で120Hz有機EL搭載の「Xiaomi POCO M8 5G」が3.3万円で買える
Amazon.co.jpにて、Xiaomiの5Gスマートフォン「POCO M8 5G」が11%オフのセール中だ。Snapdragon 6 Gen 3や120Hz対応の有機ELディスプレイを搭載し、薄型ながら高い耐久性を備えている。(2026/4/10)

あなたの街の「スマホ決済」キャンペーンまとめ【2026年4月版】〜PayPay、d払い、au PAY、楽天ペイ
スマホ決済アプリには"ご当地限定"のキャンペーンがある。この記事では、「PayPay」「d払い」「au PAY」「楽天ペイ」が2026年4月に実施する地域限定のキャンペーンをまとめた。(2026/4/10)

【3COINS】3080円の「温湿度計」 専用アプリで測定記録や通知を管理
3COINSで「温湿度計」が販売されている。専用アプリで1時間ごとの温度/湿度をグラフで確認でき、スマートフォンに転送された測定記録から温度や湿度の推移、温度/湿度指数(快適度)、温度通知機能を確認/利用できる。(2026/4/10)

新生活需要で「iPhone SE(第3世代)」が人気、買い取りは「iPhone 13」が上位 ゲオの3月ランキング
ゲオストアが「2026年3月ゲオ中古スマホランキング」を発表。販売ランキングは手頃な価格帯の「iPhone SE(第3世代)」が上位で、買い取りランキングでは乗り換えに伴い「iPhone 13(128GB)」を手放すケースが多くなっている。(2026/4/9)

サンコーで3280円の電動マッサージ機能付き「3in1スマホショルダーケーブル」を試す 使って分かった長所と欠点
デジタル機器の利用時間が長くなると首周りに不調を覚えるようになる。それを防ぐには、いったん作業をやめてストレッチを行うなどが効果的だがなかなか難しい。今回は、手軽に首周りをリフレッシュできるというサンコー「3in1スマホショルダーケーブル」を試した。(2026/4/9)

2026年度の新入社員「AIを使わない選択肢はない」 一方で不安2位「スキル低下」、1位は?
2026年度の新入社員は、子ども時代からSNSやスマホに触れてきた世代だ。生成AIの活用についてはどう考えているのか。(2026/4/9)

IIJmio、mineo、NUROモバイル、イオンモバイルのキャンペーンまとめ【4月9日最新版】 基本料金割引や激安スマホあり
4月もMVNO各ブランドも多数のキャンペーンを実施しているが、特に多いのがオプションの無料提供だ。今回はIIJmio、mineo、NUROモバイル、イオンモバイルで実施しているキャンペーンをまとめた。(2026/4/9)

新作ブラウザゲームでも話題の「異世界はスマートフォンとともに。」Kindle版全31巻がAmazonで販売中
4月7日に新作ゲーム「異世界はスマートフォンとともに。ファンタジアコネクト」が配信され話題の、人気ファンタジー作品「異世界はスマートフォンとともに。」を紹介する。Kindle版全31巻が配信中だ。(2026/4/8)

Amazonが「Ring 防犯ドアホン プロ」を日本限定発売、約5.5万円 外出先でもスマホで訪問者と会話
Amazonは、ホームセキュリティブランド「Ring」から「Ring 防犯ドアホン プロ」を日本限定販売。ドアホン、4K高画質防犯カメラ、サイレンを統合し、Ringアプリや手持ちのAlexa搭載デバイスと併せて利用できる。価格は5万4900円。(2026/4/8)

iPhoneの「衛星経由のSOS」って誰が使えるの?
通信障害や圏外での緊急事態、スマホが衛星と直接つながる「衛星通信」が命綱になる。iPhoneの標準機能やauの新サービス「Starlink Direct」の特徴、いざという時に慌てないための設定やデモ機能の活用法を解説する。(2026/4/8)

アクションカメラに5Gスマホを合体 中国Ulefoneの「Xsnap 7 Pro」が変態的だった
中国Ulefoneが発表したXsnap 7 Proは、本体に着脱可能なアクションカメラを内蔵した5Gスマホだ。Dimensity 8400や9000mAhの電池を搭載し、過酷な環境にも耐えるタフネス性能を誇る。独自路線のモジュール構造により、大手メーカーとは異なるニッチな需要に応えるユニークな1台といえる。(2026/4/8)

240Wの高出力ケーブル「UGREEN 240W USB Type-C ケーブル」が25%オフの893円に
Amazon.co.jpにて、最大240Wの超高出力に対応したUSB PD3.1規格の「UGREEN USB Type-C ケーブル」がセール中だ。MacBook ProなどのノートPCからスマホまで、これ1本で素早く充電できる。(2026/4/8)

「Google Pixel 10a」はどこが安い? 一括価格と2年間の実質負担額を比較、お得なキャリアはココだ
Googleの最新スマートフォン「Pixel 10a」が4月14日に発売される。一括価格と実質負担額を比較し、どこで購入するのがお得かを解説。128GBモデルなら2年間24円〜47円とお得に使えるキャリアもある。(2026/4/8)

じゃんぱら、府中駅直結の「ル・シーニュ」に新店舗 京王線沿線へは新宿を除き初出店
中古スマホ・PCの買取販売を行う「じゃんぱら」が、府中駅直結の商業施設内に新店舗をオープンする。京王線沿線では新宿を除き初の出店となり、沿線利用者の利便性を高め、中古デバイスの流通を促進する。(2026/4/8)

Gartnerが見通す2026年のPC・スマートフォン市場の行方:
“8万円以下で買えるPC”がなくなる? メモリ高騰の影響をGartnerが予測
メモリ価格の高騰は、PCやスマートフォンの価格上昇につながる。特に低価格のエントリーモデルについては影響が大きく、市場の存続に関わる可能性があるとGartnerは指摘する。どのような変化が起きるのか。(2026/4/8)

入試小論文をAIで添削する「赤本AI」登場 手書きの答案をスマホ撮影、改善点をフィードバック
「大学赤本シリーズ」を発行する世界思想社教学社は7日、AIによるアドバイス機能を搭載した入試小論文の問題集「赤本AIシリーズ」を発表した(2026/4/7)

コンセントに挿すだけで見守れる「Wi-Fiセンシングプラグ」発売 人感センサーよりも広範囲に検知
サイチは、カメラを使用しないプラグ型デバイス「そっと見守るWi-Fiセンシングプラグ」を発売。離れて暮らす相手の気分や位置、スマホの電池残量位置が把握できる見守り「アプリMy Circle」も提供する。(2026/4/7)

「Google Pixel 10a」を実質3万9800円で入手する方法 先代「Pixel 9a」から“値上げしなかった”理由
 Googleは、最新スマートフォン「Google Pixel 10a」の発売を記念した期間限定キャンペーンを開始した。対象端末の下取りやストアポイントの還元を組み合わせることで、実質3万9800円から購入が可能だ。キャンペーン期間は2026年4月7日から4月27日までとなっており、購入者は下取りとポイント還元の恩恵を同時に受けられる。(2026/4/7)

auの「Pixel 10a」はMNPで2年47円から UQ mobileはMNPで2年約2.2万円から
KDDIと沖縄セルラーが、「Google Pixel 10a」をauとUQ mobileにて4月14日に発売する。衛星とスマートフォンの直接通信サービス「au Starlink Direct」にも対応している。auはMNPだと2年間47円で利用できる(特典利用料あり)。(2026/4/7)

「Pixel 10a」国内発売、価格据え置きの7万9900円から 日本独自カラー「Isai Blue」も
Googleの日本支社は、新型スマホ「Pixel 10a」を国内で4月14日に発売する。価格は先代と同額の7万9900円から。10周年記念としてヘラルボニーと協力した日本限定色「Isai Blue」も登場。専用ケースや壁紙が付属する。(2026/4/7)

GoogleのAシリーズ最新作「Pixel 10a」は7万9900円から カメラの出っ張りが消えて新色も追加
Googleは4月7日、AndroidスマートフォンのAシリーズ最新モデル「Google Pixel 10a」を日本国内向けに発表した。新モデルの特徴をまとめた。(2026/4/7)

「Google Pixel 10a」に日本限定カラー登場! ヘラルボニーとのコラボで多様性を表現する特別な「Isai Blue」(異彩青)
Googleのスマートフォン「Google Pixel 10a」に、多様な個性を発信するヘラルボニーとの共創による日本限定カラー「Isai Blue」が登場する。Google Pixel誕生10周年を記念した本モデルの魅力とは?(2026/4/7)

Pixel 10aに日本限定カラー「Isai Blue」が登場 ヘラルボニーとのコラボが光る
Googleが、史上初の特定国/地域限定カラーをまとったPixelスマートフォンを日本で展開する。岩手県と東京都を拠点とするクリエイティブ企業であるヘラルボニー(HERALBONY)とのコラボレーションで、多様性の象徴としてブルーを採用している。(2026/4/7)

「Google Pixel 10a」が日本上陸 価格は据え置きの7万9900円から 日本限定カラー「Isai Blue」も
Googleが、廉価スマートフォンの最新モデル「Google Pixel 10a」を日本でも発売する。今回、同社としては初めて特定国/地域限定色を日本で投入することがポイントだ。(2026/4/7)

「Xiaomi 17 Ultra」レビュー:驚異のダイナミックレンジと可変式光学ズームで“ライカ共創”は新次元へ
Xiaomi 17 Ultraは最新のLOFIC対応センサーを搭載し、圧倒的なダイナミックレンジを実現した。望遠カメラは大型センサーによる連続ズーム機構を採用し、画質の「谷間」を解消する進化を遂げている。値上げは行われたものの、ライカとの深い共創によりスマホカメラの新たな指標となるモデルだ。(2026/4/6)

スマホもノートPCも100W給電「UGREEN USB Type-C ケーブル」が43%オフの743円に
Amazon.co.jpで開催中の「新生活セール Final」にて、100Wの急速充電に対応したUSB Type-Cケーブルがセール価格で登場した。高耐久なナイロン編みを採用しており、スマートフォンからノートPCまで幅広く活用できる。(2026/4/6)

「iPhone SE(第3世代)」が10カ月連続で1位 にこスマの3月中古スマホランキング
にこスマは、2026年3月の中古スマホ販売/買い取り数ランキングを発表。販売ランキングでは「iPhone SE(第3世代)」が10カ月連続で1位にランクインし、買い取り数ランキングでも前月から取り引き数を2倍以上に伸ばしている。(2026/4/6)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
LeicaコラボのXiaomiスマホ「Leitzphone」、中国モデルはデザインと名称が異なる
日本では発売から1カ月で完売となってしまったXiaomiとLeicaのコラボモデル「LEICA Leitzphone powered by Xiaomi」。中国では「Xiaomi 17 Ultra by Leica」と別の名前で販売されています。(2026/4/5)

スマホ大型化の裏で高まる「小型音楽プレーヤー」待望論 現役ウォークマンか、“ポストiPod”のiPhone SEか
最近、ネット上で「小型の音楽プレーヤーを見かけなくなった」という声が上がっている。スマートフォンの普及により音楽専用機の居場所が狭まったのは事実だが、音質やサイズ感にこだわる層からの支持は根強い。本記事では、ソニーのウォークマンNW-A300シリーズやiPhone SEの活用術を紹介し、小型機のメリットと選び方を解説する。(2026/4/5)

Mobile Weekly Top10:
皆さん、パソコンやスマホを何で持ち運んでいますか? 私はリュックサックです
ワークマンで2900円の「コーデュラ ワイドオープンリュックII」を紹介した記事が良く読まれました。実はこれ、値段の割に出来が結構良かったりします。(2026/4/4)

石野純也のMobile Eye:
App Storeの牙城を崩せるか? ソフトバンク陣営BBSSが挑むiOS代替ストア「あっぷアリーナ!」の勝算と課題
スマホ新法施行を受け、BBSSがiOS向け代替アプリストア「あっぷアリーナ!」の提供を開始した。ゲーム特化のキュレーションやクラウド試遊、独自のポイント還元を武器に先行するApp Storeへ挑む。手数料の優位性は限定的だが、国内勢ならではの審査の柔軟性や独自タイトルの配信などで差別化を図る。(2026/4/4)

高画質カメラを備えた「Xperia 1 V」の整備済品が9%オフの7万2420円に
Amazon.co.jpで、ソニーのハイエンドスマホ「Sony Xperia 1 V」の整備済み品がセール中だ。新開発の2層トランジスタ画素積層型CMOSセンサーを搭載し、暗所でもノイズを抑えた鮮明な撮影が楽しめる。(2026/4/3)

「Xiaomi 15 Ultra」が9%オフ、「REDMI Note Pro 15 5G」が18%オフなど:Amazon 新生活セール Final
Xiaomi Japanは、4月6日まで開催中の「Amazon 新生活セール Final」へ参加。スマートフォン、タブレット、イヤフォンなどをセール価格で販売する。(2026/4/3)

7000mAhの大容量バッテリーが魅力「Redmi 15 5G」が18%オフの3万255円に
Amazon.co.jpにて、Xiaomiの5Gスマートフォン「Redmi 15 5G」が18%オフのセール中だ。7000mAhの超大容量バッテリーや6.9型の大画面を備え、FeliCaにも対応するなど充実のスペックを誇る。(2026/4/3)

カメラを即取り出せるバッグ「+C SLING」1万6500円で登場、スマホ専用スペースもあり
CACICAは、カメラバッグ「+C SLING」の先行予約販売を開始した。カメラのグリップを上向きに、レンズを横向きに収納する仕様でバッグを開けたらすぐカメラをつかめる。価格は1万6500円。(2026/4/3)

外出先でもClaudeに指示できる:
「Claude Code」に追加されたリモート接続機能は安全? 注意点は?
Anthropicは、AIコーディングツール「Claude Code」に「Remote Control」機能を追加した。スマートフォンやブラウザから、ローカルマシンで実行中のセッションに接続して作業を継続できる。(2026/4/3)

約25万円「Leitzphone」が即完売のヒット Xiaomiが明かす“良心的な価格設定”の背景と「17 Ultra」の売り方
Xiaomiは2026年のフラグシップモデルをグローバルとほぼ同時に日本へ投入し、ライカ監修モデルは初期ロットが即完売になるほど注目を集めている。20万円を超える高額機ながら自社店舗の拡大やオンライン販路の強化が功を奏し、クリエイター層からも高い支持を得た。今後はスマホを入り口に大型家電を含むエコシステムを広げ、修理拠点の拡充などでプレミアム層の信頼獲得を狙う。(2026/4/2)

ドコモのスマホで「Starlink」が使えるように 当面無料、ahamo含む全プランで
NTTドコモは4月2日、スマートフォンから米SpaceXが提供する低軌道衛星と直接通信できるサービス「docomo Starlink Direct」を4月27日から提供すると発表した。山間部・離島・海上など電波が届かなかった場所や、被災時の通信手段確保が可能で、ahamoを含む全料金プランにて当面無料・申込不要で利用可能。(2026/4/2)

選択肢が増えた「Starlink衛星とスマホの直接通信」 ドコモとauのサービスに違いはある?
スマートフォンと衛星を直接つなぐ通信サービスにおいて、先行するKDDIと後発のNTTドコモの戦略や機能の違いを詳しく解説する。世界初の機能を次々と実装し他社ユーザーにも広く開放するKDDIと、自社ユーザーへの還元や独自のエコシステム連携を重視するドコモの企業姿勢の違いを比較し、最新サービスの全貌を解説していく。(2026/4/2)

ソフトバンクが「Starlink」を活用した通信衛星とスマホの直接通信サービス開始を表明 詳細は「近日中」に発表
ソフトバンクが、Starlinkを活用した通信衛星とスマートフォンとの直接通信サービスの提供を表明した。詳細は後日発表するという。(2026/4/2)

通信衛星とドコモのスマホが直接通信! 「docomo Starlink Direct」が4月27日にスタート 84機種で利用可能
NTTドコモがかねて予告していた、通信衛星とスマートフォンとの直接通信サービスがいよいよ始まるSpaceXの「Starlink Mobile」を活用したもので、対応端末を持っていれば事前申し込みなしで利用可能だ。(2026/4/2)

「JAPANローミング」きょう開始 災害時にライバルキャリアにつながる いま使っているスマホで使える?
国内の携帯電話キャリア5社は2026年4月1日、大規模災害時や通信障害時に他社回線を利用して通信を維持する新サービス「JAPANローミング」の提供を開始した。提供方式はフルローミングと緊急通報のみの2種類があり、対応機種はキャリアや方式により異なるため、利用者は各社の専用サイトで確認する必要がある。(2026/4/1)

ビックカメラグループ、壊れたスマホもOKの「100円買取」開始 「ラクウル」会員限定
ビックカメラグループは、買い取りサービス「ラクウル」会員限定サービスを開始。あらかじめ定めた金額で対象製品を買い取る「スピード定額買取サービス」、壊れていても対応する「100円買取」を提供する。(2026/4/1)

“外さない”モバイルルーターの選び方【前編】
テザリングにも「限界」がある モバイルルーターを選んだ方がよい基準は?
外出先でネットワークを確保できなければ、業務に支障が出る。スマートフォンのテザリングは手軽だが、バッテリーの急減や速度低下といった欠点もある。生産性を維持するためにモバイルルーターを選ぶべき条件とは。(2026/4/1)

Snapdragon 6 Gen 1を搭載したSIMフリーAndroidスマホ「OPPO Reno13 A 5G」がセールで3万8232円に
Amazon.co.jpの新生活 Final 先行セールにて、OPPOのスマートフォン「OPPO Reno13 A 5G」が14%オフ。5800mAhの大容量バッテリーや120Hz対応の有機ELディスプレイを備え、AIによる写真編集機能も充実したモデルだ。(2026/3/31)

自転車「ながらスマホ」即摘発で青切符 反則金は最高1万2000円 4月から新制度
16歳以上の自転車の交通違反に、警察が反則金納付を通告できる「青切符」制度が4月1日から適用される。取り締まりの実効性を高め、ルール順守を促すのが狙い。導入後も違反に対しては口頭や書面での指導警告が原則だが、運転中にスマートフォンを使用する「ながら運転」など、重大事故につながる違反には直ちに青切符を交付する。(2026/3/31)

医療機器ニュース:
1分で覚醒度を推定、京セラが「AI仮眠システム」をアップデート
京セラは、有償実証実験を進めている仮眠起床AIシステム「sNAPout」で、スマートフォンのカメラ映像から覚醒度を推定し、仮眠の必要性や効果を可視化するアプリケーションを開発した。(2026/3/31)

「自転車NAVITIME」、無灯火運転や“ながらスマホ”を抑止する機能を追加 4月1日施行の改正道路交通法に対応
ナビタイムジャパンは、自転車ナビゲーションアプリ「自転車NAVITIME」に改正道路交通法に対応する新機能5つを加えた。無灯火運転やながらスマホの抑止に役立つという。(2026/3/31)

JR全線で「スマホで落とし物検索」可能に 四国も「find」導入、国内落とし物の1割をカバー
JR全線は1日当たり約2400万人が利用し、国内全体の落とし物件数の約10%に相当する規模の落とし物を扱っている。(2026/3/31)

本格的な動画撮影が楽しめる軽量ジンバル「DJI RS 4 Mini」が20%オフの5万490円に
Amazon.co.jpにて、ミラーレスカメラやスマートフォンに対応した軽量ジンバル「DJI RS 4 Mini コンボ」が20%オフのセール中だ。自動軸ロックや縦向き撮影への素早い切り替えに対応し、動画制作を強力に支援する。(2026/3/30)

楽天モバイル販売ランキング:「iPhone 16e」が首位堅守、2万円台のエントリー3機種も人気【2026年2月】
楽天モバイルオンラインショップの「スマートフォン売れ筋ランキング」。2026年2月は、iPhone 16eが2カ月連続で首位を維持した。OPPO A5 5Gがランク外から9位に登場し、2万円台のエントリーモデルが3機種ランクインする結果となった。(2026/3/30)

「性能テスト時だけ本気出す」スマホの闇に、メーカーが見解示す “パフォーマンス優先”の設計理念とは?
2026年3月27日、最新スマートフォンのベンチマークテストにおける不正疑惑に対し、メーカー日本公式が声明を発表した。動画クリエイターの告発から始まったこの騒動は、SNS上で賛否両論を巻き起こしている。本記事では疑惑の発端から各社の対応、ユーザーの反応まで、これまでの経緯を振り返る。(2026/3/29)

100円ショップのガジェットを試す:
わずか110円でスマホにUSBメモリを接続できるようになる!! ダイソーの「変換アダプタUSB→タイプC」を試す
100円ショップなどの安価なガジェットを実際に試す。今回はダイソーで110円「変換アダプタUSB→タイプC」を試した。充電端子がUSB Type-CのスマホにUSBメモリを差せる他、USB Type-A端子の充電ケーブルでもUSB Type-C端子に変換して充電できるようになる。(2026/3/29)

失効日が迫る「東京駅100周年記念Suica」、今後も使い続けるには? スマホへの移行時に注意点も
「東京駅開業100周年記念Suica」のうち、購入後に一度も利用されていないカードが2026年3月31日に失効する。失効を回避するには、期限までに鉄道やバス、買い物で一度利用する必要がある。一度でも利用すれば、さらに10年間有効期限が延長されるため、早めの確認と利用が推奨されている。(2026/3/29)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
2026年“旧正月”ならではのスマホ限定モデルが登場
2026年はXiaomiとvivoからスマートフォンが登場しました。(2026/3/29)

ソニエリ時代の名機「Xperia arc」、発売から15年たった現在もファンの心をつかむ理由
ソニーのXperia(Japan)公式Xアカウントが3月24日にポストを更新し、スマートフォン「Xperia arc」の発売から15年が経過したことを伝えた。同モデルは背面の弧を描くデザインや当時の最新技術を詰め込んだ仕様で人気を博した。SNS上では当時のデザインや機能を懐かしむ声が多数あがっている。(2026/3/28)

Mobile Weekly Top10:
スマートフォンには長く使わないと分からないこともある
スマートフォンのレビューは発売前後に出るものがほとんどで、「しばらく使ってどうだったか?」というものが少ないような気がします。皆さんは、「しばらく使ってみたレビュー」が気になりませんか?(2026/3/28)

4月1日から自転車「ながらスマホ」に“青切符” ドコモとKDDIも警告、危険性や罰則金は?
2026年4月1日から16歳以上を対象に自転車の交通違反へ青切符が導入されることを受け、NTTドコモやKDDIがながらスマホの危険性について一斉に注意喚起を実施した。スマートフォンの操作やイヤフォンの装着がもたらす視認性の悪化や遮音のリスクと、違反時に科される具体的な罰則内容を解説する。(2026/3/28)

ふぉーんなハナシ(ややロング版):
消えた「モバイルSuica」の謎――手がかりは「Google ウォレット」
縁あって、「REDMAGIC 11 Pro」の16GB/512GBモデルの長期レビューをすることになりました。メインスマートフォンとしてガッツリと使おうと初期設定をしたところ、移行元のスマホにあった「モバイルSuica」が消えてしまいました。一体どういうことなのか、その?末(てんまつ)をまとめてみます。(2026/3/28)

最大67W出力の「エレコム クリップ型 USB PD対応充電器」が20%オフの3590円に
デスクやベッドに挟んで固定できるエレコムのクリップ型充電器「EC-AC11667BK」が20%オフ。最大67WのUSB PD出力に対応し、ノートPCやスマホなど3台のデバイスを同時に充電できる便利な一台だ。(2026/3/27)

セブン、スマホ注文→店舗受け取り「モバイルオーダー」開始 “まとめ買い”ニーズ、逃さず提供
セブンでは4月1日から、店内調理の揚げ物や「セブンカフェ ベーカリー」をスマホで注文し、店頭で受け取れるモバイルオーダーサービスを開始する。(2026/3/27)

「104」3月末で終了、番号案内の検索法が多様化 紙の電話帳と共に135年の歴史に幕
NTT東日本と西日本は、個人や企業の電話番号を案内するサービス「104番」を3月末で終了する。店舗などの番号を掲載する業種別の紙の電話帳「タウンページ」の発行も同時期に終える。近年はスマートフォンの普及などで電話番号の検索方法が多様化し、番号案内の利用数が大幅に減少していた。(2026/3/27)

ライター内蔵スマホが中国Oukitelから登場 日本発売も予定、2万mAhバッテリー内蔵でSOS発光も可能
MWC 2026にてOukitelが展示した「WP63」は加熱式ライターを内蔵する異色のタフネススマホだ。2万mAhの大容量バッテリーや充電ケーブル、高輝度ライトを備え、サバイバル性能に特化した設計を持つ。航空機への持ち込みには注意が必要だが、過酷な環境での「道具」としての本質を追求した極めて個性的な1台だ。(2026/3/27)

ネットの経験は「きれいさっぱり忘れる」──LINEヤフー会長を退き“AIと起業”に挑む、川邊氏の起業論
ヤフーのスマホシフトやPayPayの立ち上げ、LINEとの統合を成し遂げた川邊健太郎氏が会長を退任すると発表した。それと同時に宣言したのが「AIとの起業」。それに必要なのが「ネット産業の経験はきれいさっぱり忘れる」ことだという。なぜ、起業パートナーにAIを選ぶのか、川邊氏に聞く「AI時代の起業論」。(2026/3/27)

世界を読み解くニュース・サロン:
LINEを避ける人たちは何を使うのか “安全神話”Signalの実力と盲点
スマホのメッセージングアプリで、安全性を売りにしているのが米国発のSignalだ。強力な暗号化によってセキュリティを高めているが、サイバー攻撃の標的にもなっている。ビジネスでもチャットアプリの利用が増えており、セキュリティ意識を高めるべきだ。(2026/3/27)

載せるだけのシンプルさが魅力「Andobil 車載スマホホルダー RD358」がセールで2247円に
Amazon.co.jpのタイムセールにて、Andobilの車載用スマホホルダーが25%オフで登場。強力な粘着力とシリコン素材により、悪路でもスマホをしっかり固定できる。角度調整も可能で、最新のiPhone 17シリーズにも対応する。(2026/3/26)

スマホケースにストラップホールを追加できる「TORRAS ストラップホルダー」がセールで1131円で販売中
Amazon.co.jpで、TORRASのスマホ用ストラップホルダーが15%オフで販売されている。0.5mmの極薄設計ながら最大8kgの荷重に耐える強靭さを備え、iPhone 17シリーズを含む幅広い機種で使用できる。(2026/3/26)

外出先でのスマホとイヤフォンの同時充電に役立つ「UGREEN MagFlow 25W Qi2 ワイヤレス充電器」が34%オフの4636円に
Amazon.co.jpのタイムセールにて、UGREENのQi2対応2-in-1ワイヤレス充電器が登場した。最新のiPhone 17シリーズを最大25Wで急速充電できる他、AirPodsなどのイヤフォンも同時に充電可能な、折りたたみ式のコンパクトモデルだ。(2026/3/26)

スマホの充電とイヤフォンを同時挿しできる「エレコム 変換アダプタ MPA-C35PDECBK」がセールで2200円に
Amazon.co.jpのタイムセールにおいて、エレコムの音声変換アダプターが15%オフで登場した。最大60Wの給電に対応し、スマホやタブレットを充電しながら有線イヤフォンを使用できる便利なアイテムだ。(2026/3/26)

外出先から消し忘れを確認できる「SwitchBot スマート電球」2個セットが30%オフの2640円に
Amazon.co.jpにて、SwitchBotのスマート電球2個セットが30%オフで販売中だ。1600万色のマルチカラー対応で、スマホや音声による操作が可能。外出先からの制御やスケジュール設定にも対応し、手軽に自宅をスマートホーム化できる。(2026/3/26)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
ファーウェイ時代再来か? 中国スマホ市場2025年振り返りと2026年の展望
各社の動きを振り返り、2026年の展望も簡単に占ってみます。(2026/3/26)

ソフトバンクの「Galaxy Z Fold7(256GB)」、MNPで2年間約6万円に 3月27日まで【スマホお得情報】
ソフトバンクが「Galaxy Z Fold7(256GB)」を安価に販売中。通常26万6400円のところMNPかつ48回払いで契約すると「スプリングセール」で6万480円割引となり、「新トクするサポート+」を利用すると2年間6万240円になる。(2026/3/25)

「au PAY カード」が新デザインに Androidのタッチ決済に対応、ナンバーレスカードも登場
3月25日に新しい「au PAY カード」の申し込み受付が開始。デザインのリニューアルをはじめ、Google Payへの対応に伴うAndroidスマートフォンでのタッチ決済や、アプリ利用速報通知などの各種機能にも対応する。(2026/3/25)

「aibo」の日記がスマホに届く ソニーが専用アプリをアップデート
ソニーは24日、自律型エンターテインメントロボット「aibo(アイボ)」のアプリ「My aibo」をアップデートした。AI技術を活用し、アイボが写真と日記で前日にあったことを振り返る。(2026/3/25)

Xiaomi 15とOPPO Find X9の画作りを徹底比較 「エモさ」のライカか、「リアリティー」のハッセルブラッドか
ハイエンドスマホのカメラ競争はスペックから色表現や体験といった個性の競い合いへ移行している。ライカ監修のXiaomi 15とハッセルブラッド監修のOPPO Find X9は対照的な描写性能を持つ。両機の作例比較を通じて情緒的なライカと忠実なハッセルブラッドという独自の方向性が浮き彫りになった。(2026/3/25)

フィッシングとシャドーITへの最終回答
「私物スマホ」を社内網から即座に締め出す IIJが放つ“端末認証”の決定打
フィッシング詐欺や未許可端末の横行が、企業のガバナンスを根底から揺るがしている。IIJの「厳格な端末特定」の手法は、情シスの管理負担をどう変えるのか。(2026/3/25)

スマホOSシェア、iPhoneとAndroidでほぼ半々に 利用機種は「iPhone 16」「AQUOS」が上位 MMD調べ
MMD研究所は「2026年2月スマートフォンOSシェア調査」の結果を発表。MNOブランド別の利用率や現在メイン利用している端末のシリーズ上位、年代別でみる現在メイン利用している端末のシリーズのトップなどを聞いている。(2026/3/24)

ピークデザインから初のスマホストラップ登場 カメラ向け独自機構を応用した“マイクロアンカー”を採用
銀一は、ピークデザイン初となるスマートフォン向けストラップシリーズを発売する。カメラストラップの技術を応用した極小コネクターを採用し、頑丈さと利便性を両立した計3つの商品を展開する。(2026/3/24)

“見せかけのスマホ性能”が話題 「テスト時だけ本気出す」闇発覚、ベンチマークに意味はない?【訂正】
ZTE傘下のnubia製ゲーミングスマホ「REDMAGIC 11 Pro」において、ベンチマークテスト実行時のみ異常な高負荷をかけてスコアを底上げする仕様が発覚し、SNS等で騒動となっている。国内代理店は「快適に遊ぶための調整の一環」としつつも、アプリ判別による意図せぬ挙動の可能性を認め謝罪した。(2026/3/24)

家やオフィスなどの鍵を集約:
スマホのウォレットがデジタルキーに 新規格「Aliro」とは
Connectivity Standards Alliance(CSA)は、スマートホーム標準規格「Matter」の最新状況などを紹介するイベント「Matter in Motion」においてメディア向け説明会を開催。その中で最新のスマートキー共通規格「Aliro 1.0」について紹介した。(2026/3/24)

コロプラ、画像のAI学習を防ぐアプリ無料提供 サービス内でプロテクト→ユーザーのみ復元可能
コロプラが、AIの学習から画像を保護するとうたうスマートフォンアプリ「COLOPL Contents Protector」の提供を始めた。iOS・Androidを搭載したスマートフォン向けに同日から無料で配信する。(2026/3/24)

過酷な現場のネットワーク構築
「氷点下21度」でWi-Fiが死ぬ? 精肉センターを救った“耐環境”の選択
冷凍倉庫でスマホがつながらない――。精肉加工の集約に挑んだPLANTを待ち受けていたのは、極寒環境による通信機器の機能不全リスクだった。同社が選んだツールは何か。(2026/3/24)

折りたたみスマホ「OPPO Find N6」、日本発売へ 4月14日に発表会
OPPOが、折りたたみスマートフォン「OPPO Find N6」を日本に投入する旨を、XのOPPO Japan公式アカウントでポストしている。あわせて、4月14日に発表会を開催することも告知している。OPPOの折りたたみスマホが日本で投入されるのは初めて。(2026/3/23)

「スマホ業界の巨大な闇」──告発動画きっかけにスマホのベンチマークブースト問題が再燃 総代理店の見解は
最新のゲーミングスマートフォンに、ベンチマークの時だけ普段は発揮できないような性能を叩き出す、いわゆるBenchmark Boosting(ベンチマークブースト)モードが隠されていたとして、告発した動画が話題になっている。(2026/3/23)

「Nothing Phone (3a) Lite」レビュー 3万円台で驚異の質感、日本向け機能も完備したエントリー機の新基準
シースルーの背面、控えめに光るGlyphライト、モノトーンで統一されたUI。Nothing Phone (3a) liteは「スペック表の数値ではなく、手に持った時の心地よさで選ぶ」エントリースマホとして登場した。楽天モバイルなら3万2890円。(2026/3/23)

ドコモ3G終了目前、今さら聞けない「ガラケー」と「ガラホ」の定義 LINE対応の「ケースマ」とは?
NTTドコモの3Gサービス終了を前に、改めて「ガラケー」や「ガラホ」といった用語の定義を整理する。日本独自の進化を遂げた3G端末、Android OSを搭載した4G対応端末、そして最新の「ケータイ型スマホ」まで、外観の似た端末が混在する現状を分析し、通信規格や機能を軸にした分かりやすい分類方法を提示する。(2026/3/22)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
空冷ファン搭載スマホがまた登場 ゲーミングモデルの標準機能になる?
ハイエンドなスマートフォン「iQOO 15 Ultra」は、vivo/iQOOとして空冷ファンを初めて搭載しています。(2026/3/22)

Mobile Weekly Top10:
ケータイ風Androidスマホ「MIVE ケースマ」が大人気の模様 決め手は「LINE」が使えることかも
韓国ALTが日本市場向けに投入した「MIVE ケースマ」が一部で品薄になるほどの人気を集めています。恐らく、その秘密は「LINE」を使うことができることにあると思われます。(2026/3/21)

中国TECNOの3つ折りスマホ「PHANTOM Ultimate G Fold」に触れた 発展途上だが薄型化で差別化を図れるか
Transsion傘下のTECNOがMWC 2026で3つ折りスマホの新たなコンセプトモデルを出展した。本作は「G型」の折りたたみ方式を採用しており、展開時には10型の大画面を利用することが可能だ。試作段階のため課題も残るが、同社は薄型化技術を強みに今後の製品展開へ意欲を見せている。(2026/3/21)

100均ガジェットPick Up:
【ダイソー】550円のノートPC用スマートフォンホルダー マグネットで取り付け、未使用時は収納できる
ダイソーで販売中の「マグネット式ノートパソコン用スマートフォンホルダー」を紹介。マグネットでノートPCに取り付けられるホルダーで、未使用時はアーム部分を回転させればディスプレイ背面へ収納できる。価格は550円。(2026/3/21)

中国LAGENIOの「5G対応アクションカメラ」は4型、幅約59mmの超小型&高耐久スマホ
中国LAGENIOがMWCで発表した「Eagle 1」はアクションカメラとスマホを融合した異色の端末である。4型液晶にDimensity 7300を搭載し5Gに対応しながら500ドル以下の低価格を実現した。強固な耐衝撃性能と三脚穴を備えSNS時代の2台目需要やニッチ市場を狙う中堅メーカーの意欲作といえる。(2026/3/20)

小寺信良のIT大作戦:
Pixelに追加された「デスクトップモード」で仕事はできる? 執筆作業に使って見えた課題と将来性
スマートフォンをモニターに繋いでPC代わりに使う――GoogleがPixelに追加したデスクトップモードは、果たして「仕事道具」になりえるのか。実際に原稿執筆で試して分かったのは、使い勝手の話にとどまらない、Googleのある大きな狙いだった。(2026/3/19)

京セラの法人スマホ「DIGNO SX5 KC-S306」、ドコモが3月27日に発売 4万7960円
京セラは、3月27日にNTTドコモから法人向けスマホ「DIGNO SX5 KC-S306」を発売。防水/防塵(じん)やMIL規格準拠の耐久性を備え、長期サポートやセキュリティ、急速充電などに対応する。(2026/3/19)

停電や災害時でも乾電池で充電できるモバイルバッテリー オウルテックから
オウルテックは、単3形乾電池6本を電源として使用できるモバイルバッテリー「OWL-DB6C1A1-WH」を発売。停電や災害など、コンセントが使えない状況でもスマートフォンへ電力を供給できる。価格は1780円。(2026/3/18)

ZTEが「nubia S2 Lite」発売 防水やおサイフケータイ対応で2万9800円
ZTEジャパンは、nubiaブランドの新製品としてSIMロックフリーの5G対応スマホ「nubia S2 Lite」を日本国内向けに発売。耐衝撃性能、防水性能、6.7型ディスプレイ、5100mAhバッテリーなど日常で求められる機能を搭載する。(2026/3/18)

“ザッカーバーグのダサアバター”でおなじみ、MetaのメタバースVR版終了へ モバイル専用に
米Metaは3月18日、VR空間でユーザー同士で交流できる「Horizon Worlds」のうち、VRヘッドセット向けサービスを、6月15日に終了すると発表した。スマートフォン向け「Meta Horizon」アプリは維持し、モバイル専用サービスとして継続する。(2026/3/18)

アバター通話アプリ「POPOPO」正式発表 自動でカメラカット切り替え、そのままライブ配信も
POPOPOがアバターを使ったスマートフォン向け通話アプリ「POPOPO」を正式発表した。(2026/3/18)

ひろゆき×川上量生の新SNS「POPOPO」発表 サービスの詳細明らかに
ドワンゴの川上量生会長が全額出資するPOPOPOは3月18日、新しいコミュニケーションサービス「POPOPO」の詳細を公開した。3Dアバターを介して通話できるスマートフォン専用の通話サービスで、ユーザーが自身の顔や姿をカメラで映さずに使える点などを特徴とする。(2026/3/18)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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