「ストレージ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

PR:Synologyがエンタープライズ向けに企業のデータ保護を合理化する、新しい「ActiveProtectアプライアンス」を発表
台湾に本社を置くストレージベンダーのSynology(シノロジー) が、企業や組織のデータ保護に関する新ソリューション「ActiveProtect アプライアンス」を発表した。従来のソリューションと何が違うのか? インタビューを通じて中身を紹介しよう。(2024/6/12)

家庭用からデータセンター向けまで、NASなどストレージ製品を多数展示していたQNAPブース
QNAPはCOMPUTEX TAIPEI 2024でデーターセンター向けのNASや家庭用向けのNASを展示していた。(2024/6/11)

仮想化と4ポート搭載で:
自動運転車のストレージを「一元化」するMicronの新SSD
Micron Technologyは2024年4月に、新しいストレージデバイス「4150AT SSD」を発表した。4つのポートと仮想マシン対応で、自動車に「集中型ストレージ」を提供するという。(2024/6/11)

セキュリティソリューション:
VeeamがSTaaS「Veeam Data Cloud Vault」を発表 書き換え不可のストレージでデータを保護
Veeam SoftwareはSTaaS(Storage-as-a-Service)「Veeam Data Cloud Vault」を発表した。このサービスは不変で暗号化された形式で安全にデータを保管することで、ランサムウェアをはじめとした脅威から保護する。(2024/6/9)

AI市場で存在感を示すストレージベンダー
「GPUの高速処理」を念頭に NVIDIAとの協業でストレージ8社が手掛けるのは?
NVIDIAはAI技術のデータ処理に適したGPUや開発ツールの提供に力を入れる。同社と連携するストレージベンダー8社の取り組みをまとめた。(2024/6/7)

深さの異なるバリア構造を導入:
東芝D&S、SBD内蔵SiC MOSFETのオン抵抗を低減
東芝デバイス&ストレージ(東芝D&S)は、高い信頼性と短絡耐久性を維持しながら、低オン抵抗を実現した「SBD内蔵SiC(炭化ケイ素)MOSFET」を開発した。深さの異なるバリア構造を導入することで実現した。(2024/6/5)

産業用グレードとコンシューマーグレードの違いとは:
信頼性の高いストレージソリューションを選ぶべき8つの理由
ストレージ製品における産業用グレードとコンシューマーグレードは何が違うのでしょうか。本稿では、これらの違いを明らかにし、産業用途において信頼性の高いフラッシュストレージソリューションを選ぶべき8つの理由を紹介します。(2024/6/4)

AmazonスマイルSALE:
ゲーマーなら注目! ネクストレージのゲーミングSSDが最大18%オフで手に入る!
Amazon.co.jpが開催している「Amazon スマイルSALE」。メモリやストレージ製品を展開しているネクストレージは、ゲームに適した内蔵SSDを多数出品している。値引き率は最大18%だ。最新モデルも出品されているので、ぜひのぞいてみよう。(2024/5/31)

AmazonスマイルSALE:
何枚でも欲しい! Lexarのストレージ製品が最大60%オフでお得に買える
Amazon.co.jpは、5月31日午前9時に「Amazon スマイルSALE」を開始した。ストレージ製品を手掛けるLexarでは、SDメモリーカードやmicroSDメモリーカード、内蔵SSDやポータブルSSDなどをセールで出品している。最大60%もお得な製品もあり、これは見逃せない!(2024/5/31)

AmazonスマイルSALE:
バッファローは史上最小のポータブルSSDもセール対象に! Wi-Fi関連機器は最大26%オフ
Amazon.co.jpで6月3日まで開催されている「AmazonスマイルSALE」において、バッファローはWi-Fi関連機器、各種ストレージ、マウスやキーボードといった入力機器をセール出品している。最大の割引率は26%で、突出部の少ないポータブルSSDも対象品だ。(2024/5/31)

クラウド初心者は気付きにくい?
クラウドストレージの「予算超過」を招く意外な“落とし穴”とは
企業はクラウドストレージを積極的に採用している一方で、予算超過や想定外の出費が発生していることが、調査レポートから明らかになった。企業はどのような出費に頭を抱えているのか。(2024/5/31)

光るスマホNothing Phone (2a) に「Special Edition」登場 国内版はFeliCa対応で5万5800円
英Nothing Technologyは「Nothing Phone (2a) Special Edition」を日本で6月中旬以降に発売する。メモリ/ストレージの容量は12GB/256GBのみで、価格は5万5800円(税込み、以下同)だ。既にロンドン直営店が販売している。(2024/5/29)

AmazonスマイルSALE:
ウエスタンデジタルの大容量HDDやUSB Type-C対応USBフラッシュメモリーがお得
「AmazonスマイルSALE」の事前セールをアマゾンジャパンが開催中だ。ウエスタンデジタルは自社製ドライブやSanDiskブランドのストレージ類を出品している。セール価格となっているものもあれば、クーポン値引きされているものもある。セール期間は6月3日23時59分まで。(2024/5/29)

AmazonスマイルSALE:
大量放出! アイ・オー・データ機器の“ツカエル”ディスプレイが最大26%お得に買える 周辺機器のセール開催中
アマゾンジャパンが5月31日にスタートする「AmazonスマイルSALE」の事前セールが開催中だ。アイ・オー・データ機器では、ディスプレイやビデオキャプチャ、データストレージなどを事前セールから出品している。セール期間は6月3日までだ。(2024/5/29)

「脱クラウド」よりもやるべき最適化【後編】
「クラウドをやめる」ではなく「クラウドを使いこなして安くする」方法とは
料金の高さなどの理由から「脱クラウド」を選択する前に、一度自社のクラウドストレージの改善に取り組んでみるのも手だ。今からでも始められるクラウドストレージ最適化とは。(2024/5/29)

組み込み開発ニュース:
次世代磁気記録技術のHAMRとMAMRにより30TB超のニアラインHDDの実証に成功
東芝デバイス&ストレージは、次世代の磁気記録技術を用いた、30TB超のニアラインHDDの実証に成功した。HAMRとMAMRの2つの次世代大容量記録技術それぞれで、30TB超を達成している。(2024/5/27)

激変するテープの今とこれから【後編】
ガラス、セラミック、そしてDNA 「ストレージの戦国時代」が始まる
近年、ストレージのイノベーション(技術刷新)としてガラスやセラミック、DNAにデータを保存する技術の開発が進んでいる。これらはテープの市場にどのような影響を与えるのか。(2024/5/27)

生産能力は21年比で2.5倍に:
加賀東芝の300mm対応パワー半導体製造棟が完成 24年度下期に本格稼働
東芝デバイス&ストレージは2024年5月23日、加賀東芝エレクトロニクスで、300mmウエハー対応パワー半導体新製造棟(第1期)の竣工式を行った。本格稼働は2024年度下期を予定していて、フル稼働時にはパワー半導体の生産能力が2021年度比で2.5倍になる見込みだ。(2024/5/24)

ツェナー電圧5.6〜36.0Vまで対応:
東芝D&Sがサージ保護用ツェナーダイオードシリーズを拡充
東芝デバイス&ストレージ(東芝D&S)は、サージ保護用ツェナーダイオードシリーズ(5種)に、各10種のツェナー電圧ランクを追加した。マイクロ秒からミリ秒オーダーの長いパルス幅のサージから保護する。(2024/5/23)

Xiaomiが「POCO F6 Pro」を発売 Snapdragon 8 Gen 2搭載で6万9980円から、ゲーミング要素は控えめに
Xiaomi Japanは5月23日にゲーミング性能をアピールするスマートフォン「POCO F6 Pro」を発売した。メモリとストレージと市場想定価格は、12GB/256GBで6万9980円(税込み、以下同)、12GB/512GBで7万9980円となっている。カラーはブラックとホワイトの2色で展開する。(2024/5/23)

「脱クラウド」よりもやるべき最適化【前編】
「脱クラウド」した方が“安くなる”のか、そうではないのか
「脱クラウド」に向けてかじを切るより、利用中のクラウドストレージの改善を図る方が適切な場合がある。脱クラウドすべきか、クラウドストレージを最適化すべきかの判断方法とは。(2024/5/22)

Microsoftが「新しいAI PC」の要件を発表 40TOPS以上のNPU搭載が“必須”に
Microsoftが「新しいAI PC」の要件を発表した。処理性能が40TOPS(毎秒40兆回)以上のNPUを内蔵するCPU/SoCの搭載が必須となる他、メモリやストレージの容量や規格にも要件が定められる。(2024/5/21)

激変するテープの今とこれから【中編】
データの長期保存なら「テープ」と「光ディスク」のどっちがいいのか?
ストレージの技術が進化する中で、かつては定番だった「テープ」の競合が多様化している。その一つが「光ディスク」だ。テープに対して、光ディスクにはどのような特性があるのか。(2024/5/20)

ストレージ価格に何が起きている?【前編】
SSD、HDDの価格分析で分かった「SSD激安時代の終わり」
SSDが値上がりしているのは“気のせい”ではない。今後企業がストレージコストを抑えるにはどうすればよいのか。SSDとHDDの価格の変化を調査した結果をまとめた。(2024/5/18)

ChatGPT、GoogleドライブやOneDriveとデータ連携可能に
米OpenAIが、ChatGPTに「Google Drive」「OneDrive」といったクラウドストレージとのデータ連携機能を追加すると発表した。各ストレージから直接ChatGPTにデータをアップロードし、表やグラフを作れるという。(2024/5/17)

NEC、企業向けストレージ「iStorage V」の新モデル2機種を発表
NECは、企業向けストレージ「iStorage V」シリーズの新モデル「iStorage V110」「iStorage V310」を発表した。(2024/5/17)

HAMRとMAMRの両技術で実現:
30Tバイト超の大容量ニアラインHDD、東芝D&Sが実証に成功
東芝デバイス&ストレージは、次世代磁気記録技術といわれる「熱アシスト磁気記録(HAMR)」および、「マイクロ波アシスト磁気記録(MAMR)」を用いた3.5型ニアラインHDDをそれぞれ開発し、30Tバイトを超える記憶容量の実証に成功した。(2024/5/21)

生成AIでストレージも変わる【後編】
「クラウドストレージをやめてオンプレミスに回帰」が賢い選択なのか?
企業の保有データ量が増えることを受けて、クラウドストレージをやめてオンプレミスストレージを使う動きが目立ってくる可能性がある。ストレージの刷新に際して、企業が考えるべきこととは。(2024/5/15)

INFINIDAT JAPAN合同会社提供Webキャスト
大容量データ時代のストレージ、パフォーマンス/コスト/可用性からどう選ぶ?
企業が扱うデータ量が著しく増加する中で、コストをかけずに大量のデータを安全に保存し、適切に利用できるストレージ環境が求められている。そこで、大容量データ時代に即した、エンタープライズレベルのストレージシステムを紹介する。(2024/5/15)

ストレージシステムの所有、管理がよりシンプルで効率的に:
IBM、サブスクでフラッシュストレージ環境を提供する新プログラム「IBM Storage Assurance」を発表
IBMは新たなストレージサービスプログラムとなる「IBM Storage Assurance」を発表した。定期的なハードウェアとソフトウェアのアップグレードに加え、プレミアムレベルのエキスパートケアサポートをサブスクリプションで提供する。(2024/5/14)

INFINIDAT JAPAN合同会社提供Webキャスト
Kubernetesおよびコンテナ環境向けのストレージを選択するポイントとは?
Kubernetesによってコンテナ環境は大きく改善された。しかし昨今、ストレージシステムによる、さらなる生産性向上を目指す動きが進んでいる。本動画では、コンテナストレージインタフェース(CSI)を中心としたその取り組みを解説する。(2024/5/14)

スマートファクトリー:
組立部品の自動保管と搬送で生産性向上、生産エリアの上部空間を効率活用
大成建設はトーヨーカネツと共同で、加工や組み立てを行う工場向けに、ロボットを用いて各生産工程への部品の供給や仕掛品の保管を効率化する「T-ロボットストレージ生産システム」を商品化した。(2024/5/13)

激変するテープの今とこれから【前編】
「テープ」の古き良き利点と、予想だにしなかった進化とは?
過去には「終わり」を告げられたことがあるテープは、まだまだ健在だ。テープが企業向けのストレージとして古びない理由と、新たな進化を考える。(2024/5/13)

先代からどれだけ値上げ? 新「iPad Air」「iPad Pro」の価格まとめ
Appleが、新しい「iPad Air」と「iPad Pro」を5月15日に発売する。今回の新型iPadも順当にスペックが向上しており、価格がどれほど上がっているのか、はたまた従来と大差ないのかは気になるところ。iPad AirとiPad Proともに、同じストレージ容量を比較すると、先代モデルから値上げになっている。(2024/5/8)

生成AIでストレージも変わる【前編】
“もう限界”の「古き良きストレージ」に代わる選択肢はこれだ
生成AIの開発や学習には、大量のデータが欠かせない。そのために企業は、より低コストで効率的にデータを保管できるストレージを検討するようになった。どのようなストレージなのか。(2024/5/8)

「疑似SLCフラッシュ」を解説【前編】
SLCやTLCではなく「なんちゃってSLC」がSSDにもたらす利点はこれだ
SSDなどのフラッシュストレージには、SLCやMLCなど複数の記録方式がある。それに加えて「疑似SLC」についても知っておくと、フラッシュストレージの選択肢が広がるはずだ。(2024/5/6)

駆逐するSSD、生き残るHDD【第8回】
「HDDがデータセンターから消える」という途方もない話の末路
データセンターではSSDだけではなく、大量のデータを効率的に保存するためのストレージとしてHDDが広く使われている。そのHDDを、データセンターで一切使わないという先進的なアイデアがある。(2024/4/28)

大規模データ処理に適したストレージ機能【後編】
計算機能を持った「コンピュテーショナルストレージ」が必要とされる端的な理由
コンピュテーショナルストレージは、CPUを中心とした従来のシステムにはない利点をもたらす可能性のある新しいストレージの仕組みだ。どのような利点や活用分野があるのかをまとめる。(2024/4/25)

「AWS Snowmobile」がサービス終了に 大型トラックでデータセンターのデータを吸い上げる移送手段
米AWSが2016年に発表した、100ペタバイトのストレージを備えたトラックで顧客のデータセンターからデータを吸い上げる「AWS Snowmobile」のサービスが終了したことが明らかになりました。(2024/4/23)

駆逐するSSD、生き残るHDD【第7回】
「HDDが要らなくなる説」が真剣に語られ始めた理由
PCの内蔵ストレージはほとんどがHDDではなくSSDになっているが、データセンターにおいても同様の変化が起きるのか。「HDDが終わりを迎える」という見方の背景にある変化とは。(2024/4/21)

AmazonスマイルSALE:
旅行中でも録画したテレビ番組を見たい? Wi-Fiルーターやnasneがお得なバッファローのセールを見逃すな!
4月19日から22日までAmazon.co.jpで開催される「AmazonスマイルSALE」。幅広いジャンルのデジタル関連機器を展開しているバッファローは、「おもいでばこ」をはじめ、Wi-Fiルーターやnasne、各種ストレージなどを出品している。最大値引き率は20.9%だ。(2024/4/19)

AmazonスマイルSALE:
大型連休の思い出をしっかり残そう! お得になったウエスタンデジタルの大容量ストレージをチェック!
4月19日から22日までAmazon.co.jpで行われる「AmazonスマイルSALE」には、ストレージ関連製品を展開するウエスタンデジタル(WD)が参加している。大容量HDDや高速ポータブルSSD、内蔵ストレージなどが、最大29%引きで購入できる。お得なこの機会にストレージを購入して、大型連休中の思い出をしっかり残したい。(2024/4/19)

AmazonスマイルSALE:
8K動画や高速連写に強いNextorageのメモリカードで連休中の思い出をしっかり記録
4月19日にAmazon.co.jpが「Amazon スマイルSALE」を開始した。ストレージ関連製品を展開するNextorageは、8K動画や高速連写に威力を発揮するSDメモリーカードなどを出品している。連休中に「SDメモリーカードが足りなくなった!」とならないよう、備えておくのはどうだろうか。(2024/4/19)

PR:バックアップにも手を出すランサムウェアが増加 予算不足でも絶対に外せない対策法とは?
企業を狙うランサムウェアの進化が続いている。攻撃を受けた際にデータ復旧のよりどころとなるバックアップデータを暗号化したり削除したりするタイプが登場しており、バックアップデータを含めて効果的にストレージを守る対策の重要性が増している。(2024/4/18)

大規模データ処理に適したストレージ機能【前編】
“CPU中心主義”では得られない「進化したNVMe」の利点とは?
2024年1月、「NVMe」に新たなコマンドセットが加わった。これにより、CPUを中心とした従来のストレージシステムにはない利点が得られるという。強化の詳細と応用例は。(2024/4/18)

iPad向け高機能・無料ペイントソフト「Pastela」、ピクシブが開発 pixivへの直接投稿も
イラスト共有サイト「pixiv」を運営するピクシブがiPad向けペイントソフト「Pastela」(パステラ)を公開した。高機能ながら、ペイント機能は全て無料。クラウドストレージを拡張できる有料プランも用意する。(2024/4/17)

2023年第4四半期のインフラ支出動向を発表:
AI投資の爆発的増加がクラウドインフラ支出に影響 IDC
IDCは、2023年第4四半期のクラウドコンピュートおよびストレージインフラハードウェア支出を購入用途別、購入者別、地域別に分類した結果を発表した。AI投資の爆発的増加がクラウドインフラ支出を後押ししていると分析している。(2024/4/17)

Synology「BeeStation」はNASより便利な一面も 家族の“秘密”も守れるストレージ、共有リンクや写真管理もある
BeeStationの機能は他にも便利な機能が複数用意されている。今回はその便利な機能について詳しく見ていこう。(2024/4/16)

HDDの可能性を広げたHAMR【後編】
「HAMR搭載のHDD」でも“SSDより絶対優位”とは限らないなるほどの理由
HDDの容量増加を加速させる可能性のあるストレージ技術としてかねて注目を集めてきた「HAMR」採用のHDDを、Seagateが出荷すると発表した。HAMRはSSDとHDDの競争にどのような影響を与えるのか。(2024/4/14)

業界初、4TBのSDカード SanDiskブランドから PCIeベースのSD Expressカードも
米ウエスタンデジタルは、4月13日から17日まで米ラスベガスで開催する映像・放送機器の展示会「NAB Show 2024」において、「SanDisk」ブランドの新しいストレージソリューションを展示する。業界初となる4TBのSDカードなどストレージ製品を披露する。(2024/4/12)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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