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「ソフトウェア」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ソフトウェア」に関する情報が集まったページです。

日刊MONOist火曜版 編集後記:
爆増するモノづくりのソフトウェア開発工数、効率化のカギは?
できているものをとにかく有効活用しましょう。(2025/11/28)

スマートシティー:
都市OSで神戸の渋滞解消へ 三井不動産らが「行動変容」促すソフトとハードの新施策
三井不動産、神戸市、ギックス、BIPROGY、UDCKタウンマネジメントは、神戸市内の渋滞解消を目的に、スタンプラリーのデジタル施策とシャトルバス運行のハード施策の両輪を展開する。両施策のデジタル基盤には、柏の葉スマートシティで開発された都市OSを基盤とするヘルスケアサービス「スマートライフパス」と、企業間データ流通基盤「Dot to Dot」を用いる。(2025/11/27)

Macの老舗テキストエディタ「Jedit Ω」がサポート終了 95年の初代登場から30年の“定番”
ソフトウェア開発を手掛けるアートマン21は、テキストエディタ「Jedit Ω」のサポートを終了した。公式サイトにお知らせを掲載している。(2025/11/27)

クイズで学ぶ! モノづくりトレンド:
【クイズ】三菱電機がソフトウェア開発の効率化のため、活用を推進しているのは?
MONOistの記事からクイズを出題! モノづくり業界の知識を楽しく増やしていきましょう。今回は三菱電機の戦略説明会から出題します。(2025/11/27)

Ruby開発者は松江市在住:
Rubyで島根を町おこし 軽量言語「mruby/c」組み込み活用事例を紹介
しまねソフト研究開発センター(通称ITOC)は「EdgeTech+ 2025」に出展し、Rubyを中核にしたIT産業振興、地域活性化の取り組みや、組み込み・IoTデバイス向け開発言語「mruby/c」の利活用事例などを紹介した。(2025/11/26)

「コード補完だけではない」  AIがもたらす開発変革の具体像:
開発チームの生産性が一変する「AI駆動開発」 アイレットの事例に学ぶ3つの変革ステップ
ソフトウェア開発において生成AIは、単なる「コード補完」ツールを超え、開発プロセス全体を自動化・最適化する存在となりつつあります。「AI駆動開発」が、開発者の生産性を一変させるだけでなく、開発組織のKPIそのものを変革させる可能性を秘めています。本稿では、アイレットにおけるAI駆動開発の実践事例を基に、AI駆動開発を定着化させるための「3つの変革ステップ」を解説。SIer/CIerの未来の役割を考えます。(2025/11/26)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(95):
ソフトバンクが5Gで音声通話(VoNR)を開始 やっと「一人前」になった5Gの活用法
2020年にキャリア各社による5Gサービスが始まってから6年近く、5Gでは電話が使えなかった。音声通話サービスは4G(VoLTE)で提供され、5Gはデータ通信のみのサービスだったのだ。だが2025年10月、ソフトバンクが5Gで音声通話を扱う技術であるVoNRを実装し、音声通話も5Gで可能にした。これが企業ネットワークにもたらすインパクトについて述べる。(2025/11/25)

Nintendo Switchソフトを最大48枚収納できるカードケース セール期間は1500円以下に
AmazonでATiCが販売中のカード収納ケースを紹介。Nintendo Switchソフトを最大48枚、microSDメモリカードを24枚同時に収納できる。通常1989円のところ、タイムセール期間は25%オフの1491円になる。(2025/11/24)

AI:
Arentと協栄産業、積算・見積ソフトにAIを実装 業務自動化を共同推進
Arentと協栄産業は、建築積算/見積業務におけるAI活用を目的に業務提携した。(2025/11/21)

3DCAD:
建設設備向け3Dモデルビュワーを無償提供、ダイテック
ダイテックは、建設業界向けのビュワー「Linx V6 ビューア」をリリースした。公式Webサイトから無料でダウンロードでき、ダイテックのCADソフトなどで作成した図面やIFC形式の3Dモデルを確認可能だ。(2025/11/20)

「新規開拓・人材・生産性」──営業部門の3大課題、AIでどれほど解決できそうか 500人に聞いた
営業現場での課題は「新規顧客の獲得」「人材不足」「生産性の停滞」──。そのような結果がソフトブレーン(東京都中央区)の調査で浮き彫りになった。AIツールの普及が進む中、こうした課題に対して企業はどれほど解決を期待しているのだろうか。(2025/11/20)

照明設計:
隅田川橋梁で国技館の四神を光で表現 パナソニックの光環境シミュレーションとVRを活用
JR総武線橋梁のライトアップに、パナソニックの演出照明が72台採用された。照明設計やJRとの打ち合わせには、パナソニックの建築照明設計用ソフトウェア「Lightning Flow」、パナソニック東京汐留ビルにある複数人が同時にVR体験できる施設「サイバードーム」を活用した。(2025/11/19)

FAニュース:
ロックウェルがマイクロ制御システム専用無料設計ソフトウェアの提供開始
Rockwell Automation(ロックウェル・オートメーション)は、「Micro800」コントローラーに対応する無料設計ソフトウェア「FactoryTalk Design Workbench」を発表した。複数デバイスを同時に管理可能で、設計から導入までの作業を効率化する。(2025/11/19)

山浦恒央の“くみこみ”な話(195):
イチから全部作ってみよう(26)プログラムは「処理」と「データ」からできている
ソフトウェア開発の全工程を学ぶ新シリーズ「イチから全部作ってみよう」。第26回は、プログラムを構成する2大要素である「処理」と「データ」のうち、データの設計をどのように行うかについて説明する。(2025/11/18)

抽選でAmazonギフトカードが当たる
「組込みソフトウェア開発」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名にAmazonギフトカード(3000円分)をプレゼント。(2025/11/26)

設備設計現場のあるあるトラブルとその解決策(13):
ソフト設計者が現場で困惑する機械屋からの追加要望【異常編/後編】
連載「設備設計現場のあるあるトラブルとその解決策」では、設備設計の現場でよくあるトラブル事例などを紹介し、その解決アプローチを解説する。連載第13回は、前回に引き続き、ソフトウェア設計者が現場で困惑してしまう、機械設計者からの追加要望【異常編】をテーマにお届けする。(2025/11/17)

車載ソフトウェア:
日本の車載ソフト開発者はSDV対応の現状に厳しい見方、リスク重視の慎重姿勢強く
QNXがSDVの開発に関するグローバル調査について説明。調査結果では、日本の車載ソフトウェア開発者が海外と比べて、規制への順守に困難を感じていたり、自社の開発環境の生産性を低く感じていたりするなど、現状に対して厳しい見方をしていることが分かった。(2025/11/14)

工作機械:
もう「カエリ取り」は人の仕事じゃない? ティーチレスのロボットシステム稼働
スギノマシンは新開発の「カエリ取りロボットシステム」を、納入先の板金工場において報道陣に公開した。ロボットや3Dビジョンカメラ、シミュレーションソフトを活用して均一なカエリ取りを実現する。(2025/11/14)

車載セキュリティ:
統合ECUのセキュリティも守る、パナソニックASの「VERZEUSE」がSDVに対応
パナソニック オートモーティブシステムズ(パナソニックAS)が自動車サイバーセキュリティ分野のソリューション「VERZEUSE」の機能拡張を発表。自動車の機能がソフトウェアによって定義されるSDVへの移行に対応することが狙い。(2025/11/13)

AirShaperとは? その実力を拝見(3):
検証で見えた「AirShaper」の真価 CFDの民主化は信頼性と拡張性から
CFDソフトウェアは設計現場においても徐々に普及しつつあるが、導入コストや操作の難しさから、気軽に扱える環境は依然として限られている。そうした中で登場したのが、クラウドベースのCFD解析サービス「AirShaper」だ。本連載ではその実力と可能性を、実際の使用感とともに検証する。第3回は、AirShaperの“信頼性”と“拡張性”に焦点を当て、その真価を探る。(2025/11/13)

メカ設計ニュース:
国産の3次元公差設計ソフト「Tolerance-DX on XVL Studio」登場
ラティス・テクノロジーはプラーナーと連携し、設計現場における公差設計業務を効率化する3次元公差設計ソフトウェア「Tolerance-DX on XVL Studio」を開発。2025年11月11日から販売を開始した。(2025/11/12)

AUTOSARを使いこなす(39):
高まる「コードファースト」への期待、そこに落とし穴はないのか
車載ソフトウェアを扱う上で既に必要不可欠なものとなっているAUTOSAR。このAUTOSARを「使いこなす」にはどうすればいいのだろうか。連載第39回は、AUTOSARの活動の一部でも取り入れられる予定の「コードファースト/Code First」について考えてみる。(2025/11/12)

署名の「見える化」で改ざん検知と監査性を強化
署名ログでたどるサプライチェーン Microsoftが署名透明化サービスを提供開始
Microsoftは、ソフトウェアの署名を改ざん困難な台帳に記録する「Signing Transparency」のプレビュー版を提供すると発表した。ゼロトラストの考え方に基づいており、署名鍵の悪用や不正更新の早期検知、監査対応の効率化を目的としている。(2025/11/11)

ロボット開発ニュース:
ソフトロボットの繊細な制御をリザバーコンピューティングで実現
東京大学らは、液体相変化パウチアクチュエーターの複雑な履歴依存挙動をAIで学習する手法を開発した。AI技術「リザバーコンピューティング」を応用した独自のフレームワークを用いている。(2025/11/10)

石野純也のMobile Eye:
3キャリアの決算で浮き彫りになった“ドコモ一人負け”の状況 何が明暗を分けたのか
ドコモ、KDDI、ソフトバンクの大手3キャリアの上期決算で浮き彫りになったのが、“ドコモ一人負け”の状況だ。KDDIとソフトバンクが増収増益だったのに対し、ドコモはMNPももマイナスに転じてしまった。親会社であるNTTから競争基盤であるシェア拡大を課されているドコモだが、「今年が正念場」(NTTの代表取締役社長 島田明氏)という、厳しい状況が続いている。(2025/11/8)

セキュリティニュースアラート:
日本製の資産管理ソフトウェアのゼロデイ脆弱性を悪用 中国の脅威アクターの手口
中国国家の支援を受けた脅威アクターは、エムオーテックスの「LANSCOPEエンドポイントマネジャー オンプレミス版」のゼロデイ脆弱性(CVE-2025-61932)を悪用し、サイバー攻撃キャンペーンを実行していることが分かった。その手口とは。(2025/11/8)

開示請求の95%はアダルト動画の著作権侵害、ファイル共有ソフトの仕組み知らずに──総務省が注意喚起
総務省は7日、ファイル共有ソフトを使い違法に著作物をダウンロードあるいはアップロードして著作権者から発信者情報開示請求や損賠賠償請求される事例が急増しているとして注意喚起した。(2025/11/7)

「AI・エージェント・型付き言語が、開発の変革をけん引」:
「Pythonを抜いた」 いま最も使用されている言語とは GitHubの年次調査「Octoverse 2025」
GitHubは、ソフトウェア開発プラットフォーム「GitHub」を使用する開発者の動向を調査した年次レポート「Octoverse 2025」を公開した。(2025/11/7)

工作機械:
日本の半導体産業でチャンスつかむトルンプ、ソフトウェアも重視
トルンプの日本法人は、東京都内で事業説明会を開催。半導体産業を中心とする日本市場の拡大と、ソフトウェアによる生産性向上の取り組みを紹介した。(2025/11/7)

3Dプリンタニュース:
3D CAD不要、支持面の指定だけで治具形状を自動生成するソフトの取り扱いを開始
丸紅情報システムズは、Stratasys製3Dプリンタの管理ソフトウェア「GrabCAD Print Pro」に追加できる治具設計自動化ソフト「fixturemate」の取り扱いを開始した。部品データを読み込んで支持面を指定するだけで、治具形状を自動生成する。(2025/11/10)

NTT西日本とも提携で基本合意:
アイリスオーヤマが法人向け掃除ロボットを2026年半ばに発売 ソフトウェアを含めてグループで“内製”したその心は?
アイリスオーヤマが、初めての“完全内製”をうたう産業用清掃ロボットを2026年半ばに発売する。そのメリットはどこにあるのだろうか。(2025/11/6)

フリマアプリ初、新作ゲームの「定価以上での販売」を一定期間禁止に Yahoo!フリマで13日から
LINEヤフーは11月6日、フリマアプリ「Yahoo!フリマ」において、13日から「新作ゲームソフトの定価以上での販売」を一定期間禁止すると発表した。発売直後の人気商品をフリマサイトなどで高額転売する行為が問題視される中、公正な取引の環境を整える取り組み。(2025/11/6)

ロボット開発クローズアップ:
清掃ロボットを完全内製化したアイリスオーヤマ、AIとの融合でさらなる進化へ
アイリスオーヤマがハードウェア/ソフトウェアともに完全内製化した法人向け集じん清掃ロボット「JILBY」を発表。完全子会社のシンクロボがソフトウェアを開発し、ハードウェアはアイリスオーヤマの大連工場で製造する。(2025/11/6)

自動運転の開発をリード
商用モビリティに革命 OxaがNVIDIAと共に描く“2兆ドル市場”の未来
自動運転用ソフトウェア企業Oxaは、NVIDIAとの事業提携を通じて、商用車の自動運転化とAI活用を加速させている。OxaがNVIDIAと手を組んでいる理由は。(2025/11/6)

IIFES 2025:
モベンシスがIEC 61131-3準拠のソフトPLC機能、フィジカルAIに対するアプローチも
モベンシスは、「IIFES 2025」の出展概要を発表した。IEC 61131-3に準拠したソフトPLC機能を搭載したWMXを初公開する予定だ。(2025/11/5)

復刻ミニPC「PasocomMini PC-8801mkIISR」の発売が再延期 2026年3月頃の見込み
電波新聞社マイコンソフト事業部は、2025年秋頃の発売を告知していたミニPC「PasocomMini PC-8801mkIISR」の再延期を発表した。(2025/11/4)

SIerはどこから来て、どこへ行くのか:
なぜ「バグはあって当たり前」なのか? IT入札制度の“構造的欠陥”に迫る
日本の製造業は不良品を出さないためのルール作りに取り組んできたが、ソフトウェア開発では「バグは必ずある」と言われがちだ。これはなぜか。筆者がこの要因の一つだと考える、IT調達制度の構造的欠陥に迫る。(2025/10/31)

「スマホ新法」でAppleとGoogleの寡占はなくなる? メリットと問題点を整理する
「スマートフォンにおいて利用される特定ソフトウェアに係る競争の促進に関する法律」(通称:スマホ新法)が、2025年12月18日に全面施行されます。スマートフォンのOSやアプリストア、ブラウザ、検索エンジンなどで寡占が進む中、公正な競争環境を整えることを目的にした新しい法律です。ただしセキュリティやサポート体制で課題も指摘されています。(2025/10/30)

今だからこそ学び直すHyper-V再入門(12):
いまさら聞けないHyper-Vネットワークの詳細(5):Hyper-Vのネットワーク仮想化機能
本連載第8回から複数回に分けて、「Hyper-V」の仮想ネットワークに関する考え方やポイント、仮想スイッチや仮想ネットワークアダプターの設定といった、ネットワーク周りを学び直しています。今回は、Hyper-Vに実装されたネットワーク仮想化機能「ソフトウェア定義ネットワーク」(SDN)を取り上げ、Hyper-Vにおけるネットワーク仮想化機能の実装や機能の概要についてみていきます。(2025/10/30)

短期集中連載 その3:
現場に聞く PFUのイメージスキャナーならではの強みが生まれる理由
さまざまなスキャナー製品を提供しているPFUだが、SoCの開発に始まりハードやソフトまでこだわりが満載だという。その実態を聞いた。(2025/10/29)

電動化:
ホンダが自転車の電動アシストユニットとソフトウェアをパッケージ化、販売開始
ホンダは、自転車の電動アシストユニットとソフトウェアをパッケージ化し、自転車部品卸事業者向けに販売する「SmaChari Kit(スマチャリ キット)」のライセンス事業を開始した。(2025/10/28)

車載ソフトウェア:
住友ゴム工業が車載ソフトウェア開発の国際基準でプロセス能力レベル3の認定取得
住友ゴム工業は、車載ソフトウェア開発の国際基準「Automotive SPICE」において、第三者認証機関であるSGSジャパンによってプロセス能力レベル3を認定された。(2025/10/27)

OpenAIが目指す「進化版ChatGPT」とは? 「AI時代のOS」になり得るか
米OpenAIのSam Altman(サム・アルトマン)氏は、今後のAIモデルを「オペレーティングシステム(OS、基本ソフト)のようなものにしたい」と語った。OSのようなAIモデルとはどんなものなのだろうか。同氏によると、若い世代は既にChatGPTをOSのように使っているという。(2025/10/27)

FAインタビュー:
ソフトウェアが工場を変える、統合制御とシミュレーションの融合が何を生むか
人手不足を背景に、製造/物流現場では人が担ってきた作業の自動化が加速している。その中で、知能ロボットソフトウェアを武器に成長を続けるのがMujinだ。愛知県岡崎市に開設したロボットイノベーションセンターでは、通い箱デパレタイズやバラ積みピッキングなどの自動化デモを展開し、ユーザーの実機テストにも対応する。自動車産業が集積する中部地域での手応えや今後の展望について、Mujin Japanの木全洋一郎氏に聞いた。(2025/10/24)

開発効率45%アップの報告も
“信頼できないAI”はいらない――IBMとAnthropicが手を組む理由
AI技術の業務利用には、セキュリティという壁が存在する。IBMはAnthropicと提携し、自社のソフトウェア開発ツール群にClaudeを組み込むことで、「信頼性」を武器に市場に乗り出そうとしている。(2025/10/23)

モンハンワイルズ、Steam版でまた不具合 オトモ装備にカーソル合わせると強制終了 「カーソル合わせるの控えて」
カプコンは、ゲームソフト「モンスターハンターワイルズ」のSteam版で新たな不具合を確認したと発表した。(2025/10/22)

多様化する仮想化環境を一元管理:
NTTデータ先端技術、HinemosのVM管理機能「KVM」版をリリース クラウドとのハイブリッド運用を強化
NTTデータ先端技術の統合運用管理ソフトウェア「Hinemos」のVM管理機能の対象プラットフォームとして、オープンソースのハイパーバイザー「KVM」版が追加された。(2025/10/22)

山浦恒央の“くみこみ”な話(194):
イチから全部作ってみよう(25)脳内シミュレーションを駆使し画面設計書を完成させる
ソフトウェア開発の全工程を学ぶ新シリーズ「イチから全部作ってみよう」。第25回は、前回作成したECサイトのトップページに続き、カート画面、顧客情報&支払情報入力画面、購入確認画面、購入完了画面画面設計書の画面設計書を作成する。(2025/10/22)

あの激戦をもう一度……万博パビリオン予約のジョークサイトが話題、「ソビエト館」「ナウル館」の名前も
10月13日に閉幕した大阪・関西万博の「パビリオン当日予約」を再現したジョークサイトが、X上で注目を集めている。ソフトウェアエンジニアのsublimerさん(@lz650sss)が19日に公開したもので、「予約できた喜び」や「取れなかった悔しさ」を体験できるとして話題だ。(2025/10/21)

CAEニュース:
Ansys、スパコン「富岳」上で稼働するCAEソフトの商用提供を開始
Ansysは、スーパーコンピュータ「富岳」上で動作する流体シミュレーションソフトウェア「Ansys Fluent」と、衝突シミュレーションソフトウェア「Ansys LS-DYNA」の商用提供を開始した。(2025/10/20)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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