PwCコンサルティングは従業員意識/職場環境調査の結果を発表した。「職場で一度に起こる変化が多過ぎる」と答えた従業員は過半数を占めていることが分かった。
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PwCコンサルティングは2024年8月22日、従業員意識/職場環境調査「希望と不安(Hopes and Fears)」の結果を発表した。これは、世界の50の国と地域で働く従業員を対象に、変化の激しいビジネス環境への意識について調査したもの。それによると、多くの従業員が仕事量の増加や雇用の安定性に関して不安を感じていることが分かった。
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