アジャイル/DevOps

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タブツリーのスティッキースクロールに対応、Markdownファイル編集機能を強化:

Microsoftはクロスプラットフォームエディタ「Visual Studio Code」の最新版「January 2024」(バージョン1.86)を公開した。音声コマンドによるチャットやウィンドウ別のズーム変更ができるようになった。

(2024/02/22)

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TechTargetジャパンエンジニア読本集:

「IT職に就くにはコーディングスキルが必要だ」という固定観念がある。それは必ずしも正しくない。コーディングスキルがなくても就くことが可能な、8つのIT職を紹介する。

(2024/02/22)

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推奨事項と禁止事項を解説:

効果的なスケーラビリティテストは、カスタマーエクスペリエンスを評価し、重大な障害から保護し、組織の評判を守るのに役立つ。ここではスケーラビリティテスト戦略を立てる方法を解説する。

(2024/02/22)

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研究および商用利用が無料:

コードと自然言語のプロンプトからコードとコード関連の自然言語を生成する「Code Llama」の高性能バージョン「Code Llama 70B」がリリースされた。高いパフォーマンスを示しており、ベンチマークテストでも他のLLMをしのぐという。

(2024/02/21)

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命名規則、インデント、コメントの付け方など:

TechTargetは、「開発チームのPythonコーディング標準」に関する記事を公開した。Pythonを使う開発チームのリーダーには、コード標準に関して2つの課題がある。スタイルガイドを作成することと、開発者にそれを守らせることだ。

(2024/02/21)

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クラウドサービス型は今後も拡大見込み:

ITRは、国内のローコード/ノーコード開発市場規模の推移と予測を発表した。同社は同市場のCAGR(2022〜2027年度)を14.0%、2025年度には市場規模が1000億円を超えるとみている。

(2024/02/20)

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負荷テストの重要性と準備方法:

アプリケーションに多くのユーザーが同時にアクセスすることで、障害が発生する危険性がある。そうした需要に対応する準備が整っていることを確認することは重要だ。本稿では、負荷テストのベストプラクティスにPythonを利用できる箇所と、アプリケーションを適切に準備する方法を解説する。

(2024/02/16)

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Webアプリ実装で学ぶ、現場で役立つRust入門(5):

第5回は、第4回の続きとして、テンプレート化した投稿アプリにセッションによる状態管理の仕組みを導入し、それを利用した入力情報の記憶やフラッシュメッセージの実装例を紹介します。

(2024/02/16)

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開発者の稼働を2カ月で6.8%削減:

APCは、開発回りの補助的な業務を削減するAI活用型の新ツール「Value Tracer」を開発した。開発者がより良い機能の開発に集中し、迅速に製品を開発できるよう支援する。SOLIZEとの共同検証では、開発者の稼働を2カ月で6.8%削減した。

(2024/02/15)

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必要なのは「戦略」:

TechTargetは、「APIの機能テスト」に関する記事を公開した。APIの信頼性をテストすることは、全てのチームにとって重要なタスクだ。

(2024/02/15)

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DX運用のためのITIL 4(5):

DX時代の運用管理者を対象に、ITIL 4の生かし方を解説する本連載。第5回は、ビジネス目標を達成するためにデジタル技術をどう活用すべきかのヒントとなる「HVIT」(ハイベロシティIT)を取り上げる。

(2024/02/15)

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ワークスペースから離れずアプリを直接プレビュー可能に:

2023年8月にGoogleによって立ち上げられたクラウドベースのワークスペース、Project IDXは開発者のワークフローを合理化するものだ。本記事ではProject IDXを利用した開発プロジェクトやアップデート内容について紹介する。

(2024/02/13)

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Javaアプリケーションをプラグインなしにブラウザで実行できる:

Leaning Technologiesは、モダンブラウザで動作するWebAssemblyベースのJava仮想マシン(JVM)「CheerpJ 3.0」を提供開始した。

(2024/02/09)

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作成に役立つ3つのアプローチ:

TechTargetは、「スクラムにおけるスプリントゴールの作り方」に関する記事を公開した。スプリントゴールは、そのスプリントで実現する目標のことだ。本稿では、適切なスプリントゴールの作成方法とその効果について解説する。

(2024/02/09)

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TechTargetジャパンエンジニア読本集:

古い「COBOL」プログラムのモダナイゼーションは積年の課題だ。だがさまざまな問題で足踏みをしている。モダナイゼーションを阻む壁とは何か。

(2024/02/08)

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ソースコードがなくても脆弱性を検出可能:

NECはソフトウェアに潜む脆弱性を、実行ファイルのバイナリコードから検出する技術を開発した。外部から入力されたデータがソフトウェア内のどの処理で使われているかを追跡し、脆弱性や不正機能などを検出する。

(2024/02/08)

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プルリクエストの概要やコミットメッセージの生成も可能:

コード生成機能を提供することで広く知られているGitHub Copilotを、コード生成以外にどのような用途で活用できるか、10のユースケースをGitHubが紹介した。

(2024/02/05)

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2024年2月下旬にリリース候補版、3月上旬に正式版を公開予定:

Microsoftは、オープンソースのプログラミング言語の最新版「TypeScript 5.4」のβ版を公開した。

(2024/02/02)

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開発者の負担を減らすことも重要:

GitHubは、DevSecOpsを開発者にとってフレンドリーなものに向上させる5つのヒントを公式ブログで解説した。

(2024/02/01)

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コード編集機能やリソース見積もり機能など従来型QDKを大幅改良:

Microsoftは、量子アルゴリズムの開発、改良を支援する「Azure Quantum Development Kit」のv1.0を公開した。

(2024/01/31)

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各原則が推奨する個々の設計プラクティスについて学ぶ:

TechTargetは、「オブジェクト指向設計の原則『SOLID』」に関する記事を公開した。本稿ではSOLIDの入門編として、この開発体系を具現化する5つの原則、各原則が推奨するプラクティス、そしてこの考え方が重要である理由について説明する。

(2024/01/30)

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人気連載まとめ読み! @IT eBook(114):

人気連載を電子書籍化して無料ダウンロード提供する@IT eBookシリーズ。第114弾は連載「リクルート事例に見るエンジニアとしての価値の高め方」全6回を電子書籍化しました。変化の速いビジネス環境において、エンジニア一人一人が身に付けるべき動きとは何でしょうか。本eBookではビジネスに価値を提供するエンジニアのアプローチについて解説します。

(2024/01/26)

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TechTargetジャパンエンジニア読本集:

Webページの外観を設計できる「HTML」。一部の開発者はHTMLをプログラミング言語だと考えているが、その主張は正しいのか。HTMLは開発者にとってどのような存在なのか。

(2024/01/25)

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手法、コード例、ユースケースごとに解説:

関数型プログラミングモデルの採用を考える開発者は多い。だが、採用するなら、関数型プログラミングモデルとオブジェクト指向のアプローチがどのように異なるかを正確に理解することが重要だ。

(2024/01/25)

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実験的な拡張機能「NuGetSolver」:

Microsoftは、「Visual Studio」でNuGetパッケージの依存関係の競合に対処するための実験的な拡張機能「NuGetSolver」を公開した。

(2024/01/25)

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「AIは開発者の思考や作業の抽象度を自然に引き上げるようになる」:

GitHub Nextは、25人の開発者に対するインタビュー調査の結果をまとめたブログ記事「開発者の第2の脳:AIとの連携による複雑さの軽減」を公開した。

(2024/01/24)

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技術ではなく、財務的な視点を強調することが重要:

TechTargetは、「ソフトウェアプロジェクトのビジネスケース」に関する記事を公開した。ソフトウェアプロジェクトを提案する場合、技術的な側面に関する詳細な調査が欠かせない。だが、プロジェクトのビジネスケースにおいては、技術的な話を抑える必要がある。

(2024/01/24)

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2013用「Visual C++ 再頒布可能パッケージ」など関連製品もサポート終了へ:

Microsoftは、「Visual Studio 2013」関連の全てのエディションや製品などのサポートを2024年4月9日に終了すると発表した。「Visual Studio 2019」は同日、延長サポートに移行する。

(2024/01/23)

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フルスタックフレームワーク、T3 Stack入門(3):

フロントエンドエンジニアに向けて、Webアプリケーション開発のためのフルスタックフレームワークT3 Stackを解説する本連載。第3回はT3 Stackで選択できるORM、Drizzle-ORMについて解説する。

(2024/01/23)

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Webアプリ実装で学ぶ、現場で役立つRust入門(4):

第4回は、第3回の続きとして、投稿アプリにWebアプリケーションテンプレートエンジンの「Tera」を導入し、見た目を整えていきます。

(2024/01/19)

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ユースケースごとの向き、不向きはあるのか:

Web開発プロジェクトでは、適切なテクノロジースタックを選定することが極めて重要なステップになる。Web開発プロジェクトではMERNとMEANのどちらかを選ぶのが一般的だ。どちらを選ぶのが最適なのか。

(2024/01/18)

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