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「Go AbekawaのGo Global!」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

アップルやディズニーなどの外資系企業でマーケティングを担当し、グローバルでのビジネス展開に深い知見を持つ阿部川“Go”久広が、いま注目のグローバルIT企業トップに話を伺うインタビューシリーズ

Go AbekawaのGo Global!〜Mintzu Hnin Khat編(後):
ミャンマーではエンジニアは女性の仕事
ITにも日本にも興味はなかった。でも、1人のヒーローに出会って、日本でエンジニアになりたいと思った。(2021/10/6)

Go AbekawaのGo Global!〜Mintzu Hnin Khat編(前):
先生は私のヒーロー その責任感、仕事の仕方、全てに憧れました
大学ではデータ分析やネットワークを学びました。でもPCを触ったことはありませんでした。(2021/10/5)

Go AbekawaのGo Global!〜崔 国編(後):
カインズのCTOに、俺はなる!
グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。今回もカインズの崔国(サイ・コク)氏にお話を伺う。英語も覚えたいし、MBAも取りたい。やりたいことが止まらない崔氏は次に何を望むのか。(2021/9/29)

Go AbekawaのGo Global!〜崔 国編(前):
Amazonは知らなかったけど、Webでサービスをやりたかった
グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。今回はカインズの崔国(サイ・コク)氏にお話を伺う。コンピュータに夢中になった中国の少年は「閉じられたWeb」の世界でも新しいサービス開発を夢見ていた。(2021/9/28)

Go AbekawaのGo Global!〜Nir Horesh編:
シリコンバレーについた瞬間、全てのものがつながった――そうか、自分がやりたかったのはコンピュータだったのだ
グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。今回はWix.comのNir Horesh(ニール・ホレシュ)氏にお話を伺う。よく遊び、よく学ぶ青年が「私がやりたいのはコンピュータだ」と気付いたきっかけとは何だったのか。(2021/8/24)

Go AbekawaのGo Global!〜David_Schwartz編(後):
暗号資産の将来は「トップダウン」か「ボトムアップ」か
グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。前回に引き続きRippleのCTO、David Schwartz(デビッド・シュワルツ)氏にお話を伺う。暗号資産業界で先陣を切るRippleにおいて同氏が最も重視するのは「エンジニアへの敬意」だった。(2021/8/11)

Go AbekawaのGo Global!〜David_Schwartz編(前):
RippleのCTOがこっそり教える、ソフトウェアの「病みつきポイント」
グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。今回はRippleのCTOであるDavid Schwartz(デビッド・シュワルツ)氏にお話を伺う。「世界の仕組み」に興味津々だった少年は、試行錯誤の楽しさに魅了され、コンピュータの世界にはまっていった。(2021/8/10)

Go AbekawaのGo Global!〜Michele_Ercoli編:
「単体」とか「結合」とか日本のIT用語はちょっと何言ってるか分からない
グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。今回はフリーランスエンジニアのMichele Ercoli(ミケーレ・エルコリ)氏にお話を伺う。アニメの続きが気になるから日本語を学ぶ、世界にサービスを届けたいから起業する、というシンプルで力強い行動規範を持つ同氏はこれから何を目指すのか。(2021/6/28)

Go AbekawaのGo Global!〜Jorge_Pelaez編(後):
「シエスタの国」のエンジニアが8時間ぶっ続けで働ける理由
グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。前編に引き続きヒューマンリソシアのJorge Pelaez(ベラエズ・ホルヘ)氏にお話を伺う。「easy-going」を信条とする同氏が、8時間みっちり仕事をできる理由とは何だろうか。(2021/6/8)

Go AbekawaのGo Global!〜Jorge_Pelaez編(前):
数学の論理は「デーモン」すらエンジニアに変える
グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。今回はヒューマンリソシアのJorge Pelaez(ベラエズ・ホルヘ)氏にお話を伺う。自然豊かなスペインの街に生まれた同氏が日本で大規模プロジェクトに参加することになったいきさつとは。(2021/6/7)

Go AbekawaのGo Global!〜Nguyen Manh Hung編(後):
私には、ベトナム人としてのプライドがある
ベトナムのオフショアは品質が低いと言われたくない。ふるさとベトナムのために、そして大好きな日本のために、タケオさんは今日もにこやかに奮闘する。(2021/5/11)

Go AbekawaのGo Global!〜Nguyen Manh Hung編(前):
ドラえもんのタイムマシンに乗って、僕は日本にやってきた
ドラえもんの想像力に憧れ、タイムマシンに乗るような気持ちで日本にやってきたベトナムの青年は、ほんやくコンニャクを作りたいと自然言語処理を学ぶようになった。(2021/5/10)

Go AbekawaのGo Global!〜Amy Dang編(後):
将来は、マシンラーニングを駆使してハーブの効能を突き止めたい
フロントエンドだ、Javaエンジニアだ、なんてタイトルはいらない。男女の区別もいらない。やりたいこと、楽しいことに向き合う、ただそれだけでいい。(2021/4/27)

Go AbekawaのGo Global!〜Amy Dang編(前):
書籍、アプリ、インターネット――両親が私にくれたもの
メコン川の支流近くで育った女の子は、PCと出会い、プログラミングに没頭し、海外と共同研究を行うデータサイエンティストになった。(2021/4/26)

Go AbekawaのGo Global!〜Philippe_Godbout編(後):
つながりやすくなった世界で大切なのは「学びを止めないこと」
グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。前編に引き続きPhilippe Godbout(フィリップ・ゴドブ)氏にお話を伺う。日本法人のリーダーとして働く同氏が仕事で最も魅力を感じるところとは何だろうか。(2021/4/20)

Go AbekawaのGo Global!〜Philippe_Godbout編(前):
カナダのバスケ少年、ボーイング初のリモート製造に携わる
グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。今回はPhilippe Godbout(フィリップ・ゴドブ)氏にお話を伺う。豊かな自然とスポーツに囲まれすくすく育ったカナダの少年は、やがて「エンジニアリング」に魅了されていく。(2021/4/19)

Go AbekawaのGo Global!〜Mileidy Giraldo編(後):
たとえハンディがあったとしても、私の仕事が私を作る
三重苦を背負ってキャリアを歩んできたというジラルド博士。見た目や母国語が違い、偏見に満ちた目で見られがちだった彼女が「その認識は間違っている」と証明するために行ってきたこととは――。(2021/2/25)

Go AbekawaのGo Global!〜Mileidy Giraldo編(前):
ユーレカ! プログラミングに出会って、青空が眼前に広がった
数字が好きで人の役に立つ仕事をしたかったコロンビアの女の子は今、ITと医療の真ん中でCOVID-19のワクチン開発支援に取り組んでいる。(2021/2/22)

Go AbekawaのGo Global!〜Jonas Rydenhag編(後):
モデルとしてキャットウォークを歩くのは楽しいが、今はコードを書くことが楽しい
グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。退職する前任者に代わり、八楽のエンジニアリングを支える存在になったJonas Rydenhag(ヨナス・リデンハグ)氏。ファッションモデルの経験を持つ異色のCTOが考える「成長するための7つの習慣」とは何か。(2021/2/16)

Go AbekawaのGo Global!〜Jonas Rydenhag編(前):
コネなし、レジュメなし スウェーデンから来たエンジニアをベンチャーが採用した理由
グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。今回は翻訳ソフトウェアを手掛ける八楽で働くJonas Rydenhag(ヨナス・リデンハグ)氏にお話を伺う。容姿端麗でCTOを務めるほどのプログラミングスキルを持つヨナス氏だが、八楽の面接担当者の第一声は「こいつ、なめていますね」だった。(2021/2/12)

Go AbekawaのGo Global!〜Cyril Samovskiy編(後):
ウクライナのエンジニアが優秀な理由は、○○が早いから
IT大国ウクライナでオフショア開発企業を経営し、世界中と取引しているキリルさん。各国を見てきた彼が考える、同国エンジニアの特徴とは。そして、日本のエンジニアへのアドバイスとは――。(2020/12/10)

Go AbekawaのGo Global!〜Cyril Samovskiy編(前):
みんなでソリティアを一緒にやりたかったから、勉強した
IT大国として有名なウクライナでIT企業を経営するキリルさんは、どのようにしてITに親しんでいったのか。(2020/12/8)

Go AbekawaのGo Global!〜Imomsaidov Oybek編(後):
「みんなと一緒に仕事がしたい」とウズベキスタンの青年は今日も自転車をこぐ
グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。日本の大学で社会的問題の解決方法ついて学んだImomsaidov Oybek(イモムサイドブ・オイベク)氏が卒業後に就職したのは「アバクロ」だった(ITどこ行った?)。(2020/12/4)

Go AbekawaのGo Global!〜Imomsaidov Oybek編(前):
ウズベキスタン少年の“日本すごい”ポイントは駅名?
「4時から店の準備をして学校に行き、放課後はまた店の手伝い。後は寝るまで勉強」――グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。今回はIT企業のBFTで働くImomsaidov Oybek(イモムサイドブ・オイベク)氏にお話を伺う。「それが当たり前」と仕事を楽しくこなす同氏が日本に興味を持ったきっかけは友人のひと言だった。(2020/12/3)

Go AbekawaのGo Global!〜Yonatan Wexler編(後):
得意なものを見つけること、そしてそれを好きになること――人に誇れる仕事こそが原動力
グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。コンピュータの可能性に魅了され、やがて人間の認知にまで好奇心を広げたYonatan Wexler(ヨナタン・ウェクスラー)氏。同氏が開発したデバイスは人類にどんな未来を見せるのか。(2020/10/1)

Go AbekawaのGo Global!〜Yonatan Wexler編(前):
機械には世界がどう見える? イスラエルの少年はゲームより「認識」がお好き
人間ならすぐできるのにコンピュータには難しい、そこが面白い――グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。今回はOrCam TechnologiesのYonatan Wexler(ヨナタン・ウェクスラー)氏にお話を伺う。コンピュータで遊ぶより、コンピュータが持つ可能性に心引かれた同氏が「OrCam MyEye」を開発した理由とは。(2020/9/30)

Go AbekawaのGo Global!〜Kumar Karvepaku編(後):
自分は自分 信念を持つエンジニアの将来は「きっと、うまくいく」
グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。インドに会社を設立し、夢をかなえたKumar Karvepaku(クマール・カルベパク)氏。同氏が語る「常に自分は自分である」に込められた思いとは何だろうか。(2020/8/18)

Go AbekawaのGo Global!〜Kumar Karvepaku編(前):
インドのエンジニアは、チャレンジがない仕事を我慢できない
CACHATTO INDIAの社長を務めるKumar Karvepaku(クマール・カルベパク)氏。読書とクリケットが好きなインドの少年は「いつか故郷に自分の会社を」という夢をかなえるため貪欲に勉強し、アジア、米国、日本を飛び回った。そんなカルベパク氏に訪れた出会いとは。(2020/8/17)

Go AbekawaのGo Global!〜蔡樺編(後):
試験のために勉強する人にとって、勉強は苦しいこと。でも……
私は、負けたくない――グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。今回も、中国出身の蔡樺さんにお話を伺う。紙モデルで培ったものづくりへの喜びをエンジニアとして開花させた蔡さんが今後日本でやってみたいことは、なんと「ケーキ作り」だった!(2020/5/29)

Go AbekawaのGo Global!〜蔡樺編(前):
「紙モデル」は、完成したときの達成感がめっちゃ高いんです
父は反対でした。絶対ダメだと――グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。今回は、中国と日本でコンピュータサイエンスを学び、現在は日本でエンジニアとして活躍している蔡樺さんにお話を伺った。(2020/5/28)

Go AbekawaのGo Global!〜Nicolas Modrzyk編(後):
“Be Hungry-ous” フレンチエンジニアは全てを楽しむ
フランス出身のNicolas Modrzyk(ニコラ・モドリック)氏は持ち前の人懐っこさとユーモアを武器に、OSSのイベントや書籍出版などさまざまなチャレンジをする。そんな同氏がエンジニアに送る「Be Hungry-ous」の意味とは。(2020/4/28)

Go AbekawaのGo Global!〜Nicolas Modrzyk編(前):
「僕が日本に来た理由? 世界一周がオジャンになったからさ」 フレンチシャイボーイはぐいぐいくる
フランス出身のNicolas Modrzyk(ニコラ・モドリック)氏。おとなしく、シャイな子どもだった同氏はずっと「外国に出てみたい」と考えていた。学生時代から社会人にかけてフランス、アイルランド、米国と渡り歩いた同氏が見た日本とは。(2020/4/27)

Go AbekawaのGo Global!〜Le Van Da編(後):
夢は、ベトナムの農業の価値を高めること
グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。今回も、日本で活躍中のダーさんにお話を伺う。アニメを好きな理由、仲間とのアプリ開発、日本人のエンジニアの特徴、そして将来の夢……ベトナムの真珠、輝く。(2020/4/14)

Go AbekawaのGo Global!〜Le Van Da編(前):
お父さんには、コンピュータ100台分ぐらい恩返ししなくちゃ
高校生のころは勉強と家業の手伝いしかしなかった(つまり、遊ばなかった)――グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。今回は、大学に入るまでPCを触ったこともなかった農村出身の青年が、ベトナム屈指の難関大学に入り、5年間の猛勉強を経て日本にやってくるまでを伺った。(2020/4/13)

Go AbekawaのGo Global!〜Juan Martinez編(後):
「勉強にコツはない」――両手で考え両手でプログラミングするドクターマルティネス
エルサルバドル出身のJuan Martinez(ファン・マルティネス)氏。「不得意を得意に変える」ことでキャリアを積み重ねた同氏が教える「物事を学ぶコツ」とは。(2020/2/6)

Go AbekawaのGo Global!〜Juan Martinez編(前):
「全く分からないけど、しょうがないので超スピードで学んだ」――勉強嫌いの少年がスーパーマンに
エルサルバドル出身のJuan Martinez(ファン・マルティネス)氏。大学院に行くまでプログラムとは無縁だった同氏が「新しい言語を覚えるのが苦じゃなくなった」理由とは何か。(2020/2/5)

Go AbekawaのGo Global!〜Arnar Jensson編(後):
「起業のアイデアも家内も、全て代々木公園で手に入れた」――日本の企業のグローバル化を目指すCTOが教える「自分の殻の破り方」とは
AI(人工知能)を活用した英語学習サービスを提供する「Cooori」でCTOを務めるArnar Jensson(アルナ・イエンソン)氏。同氏がエンジニアに伝えたい「一歩外に踏み出すことの重要さ」とは。(2019/12/10)

Go AbekawaのGo Global!〜Arnar Jensson編(前):
3キロ先の父の職場まで三輪車で走破 内向的で行動派なアイスランド生まれのCTOが東京工業大学を選んだ理由
AI(人工知能)を活用した英語学習サービスを提供する「Cooori」でCTOを務めるArnar Jensson(アルナ・イエンソン)氏。小さなころから何でもやってみる子だったアルナ氏はどういうきっかけで日本の大学に入学し、音声認識の道を選んだのか。(2019/12/9)

Go AbekawaのGo Global!〜Li Rutong編(後):
「エンジニアの本当の技量が問われる、だから楽しい」――コーディングを楽しむCTOがエンジニアに伝えたい“焼脳”とは
コンテンツ配信を担う「U-NEXT」でCTOを務めるLi Rutong(リー・ルートン)氏。一番大切な仕事は「自分がいらないシステムを作ること」と語るルートン氏がエンジニアに伝えたい“焼脳”とは何か。(2019/11/12)

Go AbekawaのGo Global!〜Li Rutong編(前):
「正しい方法を見つけて、それをずっとキープするのは間違い」――中国生まれのCTOが持ち込んだ、西海岸の風とは
コンテンツ配信を担う「U-NEXT」でCTOを務めるLi Rutong(リー・ルートン)氏。電子部品を組み立てて一人で遊ぶような「オタクな子ども」だったルートン氏は、中学で出会ったコンピュータをきっかけにその才能を開花させる。起業での失敗から立ち直り「もっと成長したい」と彼を動かしたものとは何だったのか。(2019/11/11)

Go AbekawaのGo Global!〜David Malkin編(後):
デイビッドは「カンパニーニューロンシステム」の夢を見るか
AIがもたらすのは「価値あるビジネスを作り出すための時間」だというDavid Malkin(デイビッド・マルキン)氏。同氏が語る「全てが統合し、連携し合うカンパニーニューロンシステム」の夢。それが実現したとき、人々の暮らしはどう変わるのか。(2019/10/8)

Go AbekawaのGo Global!〜David Malkin編(前):
「起業していたけど翌日にクローズを決めた」――英国育ちの社交的なエンジニアが日本で働く理由
手書き文字認識「Tegaki」などAIを使ったサービス開発をするDavid Malkin(デイビッド・マルキン)氏。本を読むのが大好きだった少年は、「起業した次の日にスカウト」されるほどのAIエンジニアとなった。しかし、同氏はエンジニアリングだけが仕事ではないと語る。マルキン氏が考える本当の問題解決とは何か。(2019/10/7)

Go AbekawaのGo Global!〜Tanmay Bakshi編(後):
「他の人が言ったからではなく、自分がやりたいことを」――若くしてAI開発の有識者となった15歳のエンジニアを支える好奇心と情熱
IBMやAppleなど著名な企業も関心を持つTanmay Bakshi(タンメイ・バクシ)氏。「テクノロジーからしか学べない」と同氏が考えるエンジニアとして重要なこととは。(2019/8/1)

Go AbekawaのGo Global!〜Tanmay Bakshi編(前):
「学ぶ意志さえあれば年齢は関係ない」を実践する15歳の若きエンジニアがディープラーニング、そしてWatsonにたどり着くまで
15歳の若さで8つの肩書を持つTanmay Bakshi(タンメイ・バクシ)氏。単なる夢物語ではなく、今必要とされているものを作り続ける同氏を突き動かすものとは何だろうか。(2019/7/31)

Go AbekawaのGo Global!〜Dean Drako編(後):
「周りの意見は聞くな」――起業家エンジニアの若き日の後悔
幾つもの企業を設立したDean Drako(ディーン・ドレイコ)氏。「製品を市場に展開するその仕組みに関わる人全てが、私の顧客」と語る同氏は、若きエンジニアに「周りの人の意見は聞くな」とアドバイスする。その真意は何か?(2019/7/19)

Go AbekawaのGo Global!〜Dean Drako編(前):
「たった一つのことだけするから誰にも負けない」――16歳で起業家になったエンジニアが大切にする体験とは
クラウド型ビデオ監視システムを提供する「Eagle Eye Network」の社長兼CEO(最高経営責任者)であるDean Drako(ディーン・ドレイコ)氏。幾つもの特許を取得し、幾つもの企業を設立した同氏の行動力の源とは何なのか?(2019/7/18)

Go AbekawaのGo Global!〜Renaud Deraison編(後):
自身の地平線を越えよ、Nessus開発者が持ち続ける「エンジニアとしての信条」
「悪さをするより新しいシステムを作る方が楽しかった」というTenable共同設立者 兼 CTOのRenaud Deraison氏。10代から現在に至るまでセキュリティへの情熱を持ち続ける彼の目にエンジニアの未来はどう映っているのか。(2019/7/4)

Go AbekawaのGo Global!〜Renaud Deraison編(前):
脆弱性検査ツール「Nessus」開発者が考える、セキュリティが成し遂げるものとは
セキュリティへの関心がまだ低かった約20年前、画期的な脆弱(ぜいじゃく)性検査ツールを発表した若きエンジニアがいる。ユーザーコミュニティーの多くの支持を受け、成長を続けている企業を先導する彼が考える「セキュリティが成し遂げるもの」とは?(2019/7/3)

Go AbekawaのGo Global!〜John Kindervag編(後編):
「毎日岩を押し続ける」――セキュリティの一線で活躍するエンジニアが示す道筋
「ゼロトラスト」のコンセプト発案者であるPalo Alto NetworksのJohn Kindervag(ジョン・キンダーバーグ)氏。農場の仕事に比べたらITの仕事は楽と笑顔で語る同氏がセキュリティに出会い、やがてゼロトラストという考えに至ったきっかけとは何だったのか。(2019/6/18)

Go AbekawaのGo Global!〜John Kindervag編(前編):
「人とパケットは違う」――セキュリティの一線で活躍するエンジニアが語る「本当の信頼」とは
「ゼロトラスト」のコンセプト発案者であるPalo Alto NetworksのJohn Kindervag(ジョン・キンダーバーグ)氏。農場の仕事に比べたらITの仕事は楽と笑顔で語る同氏がセキュリティに出会い、やがてゼロトラストという考えに至ったきっかけとは何だったのか。(2019/6/17)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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